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2004/06/17 14:30:06
(EPXxdPYD)
この間病院に行きました。30歳位の看護婦さんが担当してくれ、切れ長の目に看護
服の上から見て結構大きい胸でした。結果潰瘍で入院。四日もすると胃も痛みがな
くなり、逆にエッチな本を見て悶々してました。検査してくれた看護婦さんが来て
「なにしてるの!消灯過ぎてます!」と叱られ布団を掛けてくれましたが、その時布
団に隠した本が落ちてしまい「まったくもう…」と笑われ、「若い看護婦だったらいい
だろうに31じゃね…ごめんね」と言われ本を枕元に返したとき 目の前の胸に欲情し
抱きついてしまいました。最初抵抗されましたが、胸に手や顔を押しつけてると、
上から寄りかかって来ました。「若い看護婦じゃないのに興奮する?」と聞かれ、頷
くと乳房を目の前に出し、本能的に僕はむしゃぶりついてました甘い吐息を看護婦
さんがだして僕の股間を撫でて来て 余計に柔らかい胸にむしゃぶりついてました。
しばらくすると彼女は雌の部分を露わにし 僕の顔に跨り夢中で看護婦のあそこを舐
めてました。看護婦さんは喘ぎながら、貝を押しつけてきます。しばらくすると荒
い息で僕のズボンを下ろし勃起したチン○に手を添えて騎乗位でゆっくり腰を落と
しました。看護婦さんの中は暖かく程良い締まりで気持ちよく。お互いに荒い息で
腰を動かし、看護婦さんの汗と汁が滴り落ち、尚も腰を動かしてきます。看護婦さ
んが僕に覆い被さり腰を動かし続けその内に我慢出来なくなりました。「もう…駄目
です…出る」といっても黙って看護婦さんは荒い息で腰を動かし続け、出そうになる
も続けられ我慢出来ず。看護婦さんの中に放ちました。しばらくそのまま抱きしめ
てました。 看護婦さんはバツイチで再婚した相手は歳が20近く離れてご無沙汰ら
しかったのです。 それから何回か関係しました。