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2004/06/15 18:23:38
(eY6pN00u)
高3の時、腹の調子が悪くなり検査入院した。その病院というのが古びた病院で、
患者もいないという話を聞いた。しかし入院すると患者はいないが、予想外に若い
看護婦ばかりで、数人はナイスバディーの美人だった。
担当看護婦になったのが三十になったばかりという観月あり○似の人で、巨乳、
丸尻でそそられました。
ある日の夜、寝つけなくて休憩室(なぜかジャンプの新しいのとエロ本が数冊お
いてある。)に行くと、担当看護婦がいた。ビックリして隠れると、彼女は股間に
指を当てオナっていた。宿直で身体がうずくのだろう。
「あ、ああいい。い・・・いっちゃう!」そして彼女の股間から液が噴出した。ス
カートをたくし上げていたせいか服は汚れていないものの、床はぬるぬるになって
いた。
彼女はそのまま部屋を出て行こうとしたので「あれれれ、看護婦さん、いいんで
すか、汚したままで?」とすこし脅し口調で言った。すると「ごめんなさい。」と
いって泣き出し、股間に顔をうずめてきた。
「私の彼、同じ年なんですけれど、四十歳にもなる先輩に寝取られたんです。私、
まだ彼としたことなくて。だからこうして慰めていたんです。」
観月あり○顔が赤くなっていた。
「貴方のこと好きになって良いですか?」
突然の言葉にビックリ。股間も弾けあがった。
彼女は俺のチンコを引っ張り出し、口にくわえバキュームと舐め技の繰り返し、フ
ィナーレに亀頭をハグハグと唇でしごかれ、白濁液を口内発射。彼女は惜しそうに
舌なめずりして精液を口に入れ、飲み込んだ。
「どう、私のフェラは?貴方の同級生よりもいいでしょ、これが年上というやつ
ね。」
彼女は少し泣いていた。
「今度は私のをお願い。」
私はスカートははかせたままで、パンティーを脱がせクンニを始めた。彼女のアソ
コが潤ったあと、指でかき回し逝かせた。
「あらあら、またこんなにしちゃって。硬いおチンポをこんどは舌の口に頂戴。」
尻をこちらに向けアソコを開いて見せた。「ここよ、ここに入れてね。」
俺はチンコをかのじょのマンコに入れた。膣はぬるぬる、あったかで、襞が俺のチ
ンコを奥へと誘った。俺は無意識のうちに腰を動かしピストンし、彼女もケツを振
った。
「いいわ、う・・・うん、は、あ~~ん。」
俺はさらに彼女の二つの大きな乳房を揉んだ。服の上から禁断のスポット・乳首を
見つけ出しコリコリと摘んだ。
「あは~ん。い、いくわ~ん!いっちゃう!」
「俺もいく。」
二人は同時にいってしまい。二人の精液と愛液は膣内でまざりあった。
「こんどは騎乗位ね。」
そいうと今度は上着を脱ぎ、すけすけブラをはずした。そして勃起した俺の股間の
上にまたがり、チンコをつかんで自分の性器へねじ込んだ。
激しく揺れる彼女の腰と巨乳。つんとした乳首が好きな俺にはたまらないくらい彼
女の乳首は勃起していた。
そして数分の喘ぎ声がつづき、また二人同時にいってしまった。
「わたしたち気が合うようね。」
その後彼女とは夜の関係となり、昼間にも極秘デートもしたりした。あれから五年
以上経った今、私は結婚した。でも、彼女とは関係がやめられず、不倫というより
彼女との生活が俺にとっての生きがいなのである。