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家庭教師の教え子と…。

投稿者:レイナ
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2004/05/07 18:15:52 (Nu5fGXc.)
 私は都内の大学に通う19歳の女子大生です。
 去年大学入学をキッカケに、横浜の実家を出て一人暮らしをはじめ、家庭教師の
アルバイトをはじめました。そのなかでも高校3年生の浩史君とセックスをしてしま
いました。
浩史君は私と殆ど身長が同じ(浩史君が168cm、私が165cm)くらいで、サッカーの名
波に似た感じで、授業中も私に何かと色目を使ってきました。私は浩史君が色目を
使ってきても、いつも無視して授業を進めていましたが、去年の11月、浩史君が切
羽詰ったような表情で私に言いました。「いつもレイナ先生のことばかり考えて、
勉強も手につかないんだよ!俺と寝てくれよ!」浩史君は私に抱きつくと、無理や
りキスをしてきます。「ちょっと……。浩史君やめて…!」いくら抵抗しても、身
長が同じくらいとは言え体重と力では女の私が敵うはずがありません。「レイナ先
生今、うちの親いないんだよ。俺たち二人っきりなんだから」浩史君は、私を押し
倒し、両腕を掴むと、片手でブラウスのボタンをはずし、スカートの中に手を入
れ、パンツを脱がせました。私は抵抗する気力も失せ、浩史君のなすがままに脱が
されていたんですが、浩史君が私のおま●こを舐めてきたとき、眼前には今まで見
たこともないような太くて大きいペニスがありました。私は促されるまま、浩史君
の大きなペニスを舐め、口の中を圧迫される感覚に震えながらも、徐々に心に余裕
を取り戻し、玉を指で撫でながら竿を舐め、時折瞳を潤ませながら見つめると、口
に含んだペニスが硬度を増し、息苦しくなってきたのを感じました。

浩史君は私を抱き起こすと、「お姫様抱っこ」の体勢でベッドに運び、ベッドの上
でお互いを貪るように激しく突き上げ、時には私がキュッと入り口を締めてあげま
した。「レイナ…先生…すごいよ…すごい締め付けだぁ…」浩史君は私の80cmCカ
ップの胸をもみながら、首筋や耳の裏を舐めてきます。私も片手で浩史君を抱きな
がら黒い髪を指で弄び、乳首を軽くつまんだり、脇腹を羽のような柔らかいタッチ
で撫で、耳元で囁いたり、耳に息を吹きかけたりしました。
 
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