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2004/05/22 18:11:22
(Wu1iLWA0)
大学へ進学したM子(20歳)からメールがはいった。
緊急にお話がありますとのことだった。
逢った。あいかわらず美人で可愛い。
話を聞くと、半年の語学研修でオーストラリアへ行くことになった。
この研修が大学卒業のためにはどうしても必要なものだった。
しかし、彼女の父親は大企業をリストラされたばかりで、
その費用100万をいい出せないという。
ちょうど生活費とはべつに預金が500万ほどあったから
いいよ、ということで催促なしで貸すことになった。
お金を用意して再びあった。
彼女はとてもよろこんだ。
お礼をしたいと手を強く握ってきた。
いいよ、君がしっかり勉強することがうれしいからと言った。
歩いているとラブホがあった。
彼女は「ね、はいろうっ」と私の手を再び強く握った。
思わずあたりをみわした。誰もいなかった。
私は思いきってラブホに踏み入れた。
大学3年生だから、彼もいて充分経験しているだろうと思っていた。
部屋にはいると彼女は積極的に舌をからめてきた。
「先生、好き」
私はもどかしくM子の服を脱がした。
ほっそりした体型だったが、
ぷりんぷりんの乳房があらわれた。
若草の茂みの中にはすでにぬるぬるに潤った肉壺があった。
細い両足を広げて、濡れていたから、前戯もなしに、肉壺にあてがった。
私の肉棒はひさしぶりにがちんがちんに固くなっていた。
突き刺した。最初、違和感を感じたが、そのまま突っ込んだ。
M子は「あうっ」とうめいた。
女房とまったく違う狭さだった。おお、よく締まる。
ずにゅうっと出し入れするたびにああっと可愛い声であえいだ。
乳房もぷるんぷるんと私の腰の律動にあわせてゆれる。
弾力のあるちぶさだ。おお、気持がよい。
あまりの締まりのよさに、私は不覚にも抜くに抜けず、
どくんどくんとM子の中に注入してしまった。
「ごめん、あまりにも君が素敵だったから」
M子は大丈夫だと思う、安全日だからと言った。
M子がシャワーを浴びにいったとき、
オマンコのあたりのシーツをみると、赤い血のシミがいくつかできていた。
まさか、と思った。
シャワーを浴びているM子を背後から抱きしめた。
「はじめてだったの?」と聞くと
「はい」と頷いた。
「ごめん、知らなかった」
「気にしないで、大好きな先生にあげたかったから」
私は背後からM子を再び貫いた。
浴室内にひわいなずぼずぼっという音が響いた。
はめたまま部屋にもどり、後背位から背面騎乗位をした。
鏡にはめている姿がよく映った。
M子は目を閉じて口を半開きにしてあんあんと可愛い声であえいだ。
騎乗位でふたたび、彼女の中に果てた。
ビデで中をよく洗うように指示した。
シャワーを浴びてから1時間ほど抱き合ったまま眠った。
目を覚ますと彼女がフェラをしてくれていた。
初フェラらしく下手だったが心がこもっていた。
元気になった私はまた彼女を貫いた。
至福の時だった。
出発まで1ヶ月あった。さいわいに妊娠はしなかった。
その間に10回デートした。毎回3~4ラウンドやった。
5回目のデートのころから彼女は女としての歓びを知った。
M子が出発して
オーストラリアからの大好きメールが毎日のように届いた。
が、3ヶ月ころからメールが途絶えがちになった。
6ヶ月になったが、彼女は日本にもどらなかった。
メールもまったく途絶えた。
大学に問い合わせたら、休学届けがでたという。
連絡のないまま1年がすぎた。
あるとき、オーストラリアから小包が届いた。
なかに、100万円と、オーストラリア人の彼と
しあわせそうな笑顔のM子の写真があった。
現地で大学講師をつとめる彼とフォールインラブになって
最近、結婚するのだという。
おめでとうと手紙を書いた。私の妄想は終わった。