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2004/05/18 11:16:45
(RYFsJg3t)
はじめまして、けんです。僕は既婚で楽しいHが大好きな26歳(東京都)です。
以前付き合ってた彼女(ゆう)と2回目のHの時のこと。1回目の時はお互いちょっ
と緊張があったのと、時間があんまりなかったのとで、普通にHしただけでした。最
初から飛ばして嫌われても困ると思ったりもしたし。
でも僕にはその時わっちゃいました。ゆうはほんとはHがすごく好きだって。だか
らその日はミニマッサージ機をかばんにしのばせてました。今日は色々やっちゃう
ぞっと思いながら。
フリータイムでホテルに入り、まずはソファーに座っておしゃべり。それからす
ごーく濃厚なチューとかしてイチャイチャして、でも今日は急ぎません。僕が
「俺、肩こっちゃってさー。」というとゆうは、「揉んであげる。」と言って僕の
肩を揉みだしました。
「あー、気持ちいいー。」と言ってから、「次これでやって。」と言って、かばん
からマッサージ機を取り出してゆうに手渡しました。するとゆうはそれを使ってマ
ッサージしてくれます。
ウィーン、ウィーン、と音が鳴り響きます。
僕は「あー、あー、すごく気持ちいいー。」と言って、Hでもないのに、すごーく幸
せそうな顔をしてみます。するとゆうもそれを見て何故か顔がHになってきました。
そこで、「じゃあ今度俺がやってあげる。」と言って、交代しました。
もちろん肩を少しやったところで、ゆうのEカップの胸にあてました。すると「い
やだ、何するの?エッチ!」と笑いながら言ってきました。「いいから、じっとし
ててよ。」と平然と言って、ブラをずらし、乳首に直接あてました。ゆうは体をビ
ク、ビクっと震わせます。「こういうことやったことある?」と耳元で囁くと、
「ないよー。」と恥ずかしそうにつぶやきます。「どんな感じ?」と聞くと、「な
んか変な感じ。」と言ってきます。「でも気持ちいいでしょ?」と聞いたのです
が、返事をしません。「気持ちよくないの?」とさらに聞くと、小さな声で「気持
ちいい。」といいました。
この恥ずかしそうな顔が僕をものすごく興奮させます。
「じゃあ次は下にもあててみようか?」と言うと、「いやだよ、恥ずかしい
よ。」と。「大丈夫だよ、2人しかいないんだから、恥ずかしがっちゃダメだよ。
優しくするから安心して。ちょっとだけやってみようよ。」と優しく言いました。
優しくが僕の基本です。そしてゆうのミニスカートをまくるとパンティーには既に
染みがにじんでます。「なんか染みがあるよ。何で?」と聞くと、「意地悪。」
と。「そんなに気持ち良かったの?」すると「ウン。」と小さい声で。「じゃあ、
今日はもっともっと気持ち良くしてあげるからね、たくさん気持ちよくなっていい
からね。」するとまた「ウン。」と小さい声で。
僕はウィーンウィーンと鳴り響くこれを何度もゆうのクリにあてがいます。ゆう
はハアハア、アンアン、とだんだん声が大きくなります。
僕はパンティーもはぎ取り、直接あてていきます。M字に足を大きく広げると嫌がり
ます。「ちゃんと大きく広げてよ。」と言うとすごく恥ずかしそうに広げてくれま
す。クリにあてたり、そのうち中にまで入れたり出したりしました。その頃にはも
うゆうのあそこはグチョグチョです。
いきそうになったゆうはそれを嫌がり体に力を入れてしまい、手で僕の動きを止
めようとします。「なんで?嫌なの?」と聞くと、「嫌じゃないんだけど、勝手に
手が動いちゃう。」と。そこで僕は「ちょっと待ってて。」と言って、クロークへ
行き、置いてあるバスローブの紐を取ってきました。「じゃあ、動かないようにこ
れで固定してあげるね。」と優しく言って、ゆうの手首にそれを結び、頭の後ろに
通しました。「これでいいでしょ?」と聞くと「うん。」と以外にも素直な返事
が。それでついにいきました。ゆうは、「あー、すごい、もうダメ、いっちゃ
う!」と絶叫気味でした。
今度は僕の指で可愛がってあげます。2本を入れてかき回します。クチュクチュク
チュクチュといやらしい音が鳴り響きます。潮を吹かせるのが得意な僕はどんどん
指の動きを早めていきます。ちょっと嫌がりますが、手首を縛られたままなので抵
抗できません。足は僕がガッチリ押えてますし。そこで、またもや絶叫と、今度は
大量の潮と共にゆうは今日2回目の到達です。
ビチョビチョになった手を見せながら、「こんなになっちゃったよ。」と言うと
ゆうは自分で潮を吹いておきながら驚いています。ちょっと間があってから「だっ
てー。」と顔を真っ赤にしてはずかしながら言いました。僕はまた軽く触りなが
ら、「今度は俺のもして。」と言ってゆうの口にビンビンに大きくなった物を近づ
けます。手首を縛ってるので口だけでさせました。ゆうのフェラはすごく上手かっ
たです。
しばらくすると、ゆうは「ねー、もう、早くー。」と言ってきました。だから僕
はお決まりの「なにを?」「言わなくちゃ分からないよ。」と言い、「入れて。」
と言う言葉を聞くと更に「何を?」「どこへ?」と言葉攻めを続け、「聞こえない
よ。」とまで言って、「ゆうのお○んこに早くおち○んちん入れて!」と大きな声で
言わせてから、思う存分挿入を楽しみました。
色んな体位で、何回も何回も優しく、そして激しく突き上げました。最後は一緒
にいけました。やっぱ一緒にいけると嬉しいですよね?終わってから「どうだっ
た?」と聞くと「すごかった、何回もいっちゃった、こんなになったの初めて。」
と言ってくれました。嘘かもそれませんが、すごく幸せな瞬間でした。