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2004/05/16 08:34:17
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今夜のパーティの為、特別に取った広めの部屋に若者たちが次々とやって来た。全員この日初めての若者4人にいきなり囲まれて妻は緊張から言葉を失っていた。4人が来る直前、下着がほとんど見えそうな位な短いマイクロミニに着替えていた妻は、スグに若者たちの好奇な眼に一斉に晒されそれで早くから羞恥心を高めていた。
4人の若者が到着してからしばらくの時間が経過したが、妻からのNGサインも見られず妻がいつも以上のペースでアルコール類を口にしているのから見ても、妻は今夜のプレイを承諾したと考えてほぼ間違いなかった。若者4人との今夜のプレイは、これまで経験していない新たなチャレンジでいつも以上に私も興奮したが、妻の興奮は最初からMAXに近い感じだった。一度に4人を相手にする輪姦的プレイは、混浴温泉ツアーに参加した時に経験しているが、今回はその相手が全員妻よりもかなり年下の若い子達だという事で衝撃的な感じがあった。妻をソファに移動させて座らせ、両側をふたりの若い子達に囲む様に座らせると、妻の表情が見る見る内に恍惚の表情になった。それを見た私はそのままGOサインを出し、一気にこの夜がプレイが本格的に始まった。妻を囲む両側のひとりが妻にキスをし、もう片方の子が太ももに手を伸ばす、若い子の妻へのキスはいきなり舌をイヤらしく絡めるハードなものになり、太ももを擦るもう片方からの手は乱暴に両足を開かせ、スカートの中を完全に丸見え状態にしていた。前にいるふたりの若い子達は鑑賞役にまわり、至近距離の位置からすべてを見つめていた。『うわっ!なんかもう湿っぽい!もう、アソコ濡らしてるでしょ!』
下着越しの股間を指でなぞったひとりが妻にそんな言葉で高める。