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2004/05/10 14:39:44
(wDOTRWh5)
現在、僕は塾の講師をしています。炉利というわけではないですし、生徒をそうい
う目で見たことがなかったのですが、去年はいろいろとやってしまいました。
その当時、中参を受け持っており、全員で15人ほど見ていました。その中でAちゃん
とSちゃんがとても僕になついていて、休憩中はずっと近くにいました。Aちゃんは
少しぽっちゃりで、胸が大きくFカップぐらいあります。また、Sちゃんはモデル並
にスタイルがよくすらっとした感じの女の子。顔は二人ともかなりかわいかった。
その二人はあまり勉強ができず、なかなか成績も上がりませんでした。そこで、僕
は授業の終了後二人を呼びどうしたら頑張ってくれるのかを尋ねました。すると、
「目標がないから」といった返事が返ってきます。
そこで僕は、
「次のテストで平均を超えたら何かおごってあげるわ。」
と、二人を煽りました。すると、そろって嬉しそうに、
「ほんと!!じゃあ、先生とカラオケに行きたい!」
と、口を揃えて言いました。そのくらいで頑張ってくれるならと僕はOKしました。
・・そして、次のテスト終了後見事に平均を超えていたので、二人を連れてカラオ
ケに行こうと待ちあわせました。僕が行くとすでに二人は来ていました。
僕が待ち合わせ所に行くと、すでに二人はついており、ミニスカの少女が立ってい
ました。塾ではジーンズにトレーナーといった格好だったので、二人の姿に驚き目
のやり場に困ってしまいました。早速、カラオケボックスに入り、AちゃんとSちゃ
んは僕を挟むようにして座り、それぞれのドリンクを注文しはじめました。僕はジ
ントニック、Aちゃんはジンジャーエール、Sちゃんはメロンソーダをそれぞれ注文
し、すぐにAちゃんがジャニーズの曲を歌いだした。Aちゃんが歌っている間、Sちゃ
んは恋人のように僕に寄り添い、僕は腕に当たる柔らかい膨らみにあそこが熱くな
っていました。Aちゃんが歌い終わり、Sちゃんの番になり今度はAちゃんが僕にくっ
ついてきた。Aちゃんのボリュームのある胸が僕の腕を包み込んだ。僕は何とか理性
を保って、冷静を装って色んな曲を熱唱した。
一時間が過ぎた頃、
「お酒飲んでみたい。」と、Aちゃんが言い出した。「私も。」とSちゃんも続き、
僕が飲んでいたジントニックを一口づつ飲んだ。するとAちゃんが、「これ、ジュー
スみたいでおいしい。もう少し頂戴!!」と、僕の手からグラスを奪い取りさらに
飲んだ。それを見て、これ以上飲ませたらヤバイなと思い、Aちゃんの手から強引に
グラスをとった。
時間がたつにつれ二人ともアルコールが回ってきたのか、顔が真っ赤になってき
た。すると、Aちゃんが「暑い!」と言ってトレーナーを脱ぎ、キャミソール一枚に
なり、Sちゃんにも脱ぐように勧めていた。最初は恥ずかしがっていたSちゃんも我
慢できなくなったのかトレーナーを脱いだ。二人はキャミにミニスカといった目の
やり場に困る格好で僕にくっついてきた。
ロリコンではないものの、女の子二人にそんな格好で近づかれると、酔いが多少回
っていることもあり、痛いくらい下半身が反応してしまいました。右を見るとAち
ゃんの大きな胸の谷間が目に入り、足元を見るとスカートの裾が少しめくれ上が
り、水色のパンツがチラチラし、左を見るとSちゃんはノーブラだったのでキャミ
の隙間からかわいい乳首が丸見えになっていた。そんな二人を見ているとAちゃん
が
「あっ、先生のおち○ちん大きくなってる!!先生のエッチ~」
と僕の下半身を見ながら大きな声で言った。Sちゃんはちらちらと見ながら顔を真
っ赤にして、うつむいていた。僕は
「そんな格好でひっつかれたらしかたないだろ。だって、Aちゃんのパンツ見えて
るし。」
というと、Aちゃんは、
「あっ、えっち~。先生はそんな目で私たちの事見てたんだ~。みんなに言ってや
ろう!ねっ、Sちゃん。」
と、顔を赤くして、Sちゃんに話し掛けるとSちゃんは黙って微笑んだ。焦った僕
は、
「そんな根も葉もないこと言いふらすなよ」
と、少しきつく言うとすかさずAちゃんは
「ん~どうしようかなぁ。Sちゃん、どうする?」
と、Sちゃんに話をふると、
「・・・見てみたいです。」
よく聞こえなかったので聞き返すと、
「先生のおち○ちんを見てみたい。」
と、恥ずかしそうに言うと、Aちゃんも目をきらきらさせて、
「私も見てみたい!!そしたら今日のこと黙っててあげる。ねっ、いいでしょ
~。」
「はぁ??なんでそうなるのかなぁ?そんなことできるわけないだろ。」
「じゃあ、いいふらしてやろ~、先生がカラオケでエッチな事しようとしたっ
て!!」
「ん、それは困る・・そんな噂が流れたらクビになっちゃうよ。」
「それが嫌なら見せてよ~そしたら何も言わないから、ね!」
「ん~どうしようかなぁ。なんか騙されてる気がする。」
「おねがいっ!!先生のおち○ちん見てみたいの。」
「仕方ないなぁ。少しだけだよ。」
僕は根負けしてしまった。ただ、自分から脱ぐのは、なんか恥ずかしかったので、
「Aちゃん、脱がせてよ。」
Aちゃんにお願いしました。すると、Sちゃんの方が、
「私が脱がせてあげる。」
と、言って僕のズボンに手をかけました。徐々に、ズボンが脱がされていき、僕は
ドキドキしながら、されるがままになっていました。
ついに下半身が露出すると、二人声をそろえて、
「おっきい~。なんか変な形してる。」
Sちゃんが顔を真っ赤にしながら、
「先生、触ってもいい?」
そういうと、僕の返事を聞く前に、恐る恐る僕の下半身に手を伸ばしました。
Sちゃんの手が僕のあそこを包み込み、とても気持ちいい、そう考えていると、
「すごく熱い!!それに硬いね。」
と、Sちゃん。その様子を息を呑んで見ていたAちゃんも、
「私も触りたい!」
そう言うと、四本の手が撫でるように僕の下半身を這う。二人ともしばらく黙って
触っていたが、だんだんとトロンとした目つきになり、僕の方に体をすり寄せてき
た。
Aちゃんが僕の耳元で、
「私の体も熱くなってちゃった。こんなにドキドキしてる。」
そう囁くと、僕の手をとって、自分の胸に押し付けた。ボリューム感のある胸を強
引に触らせてくる。
「あっ。先生の手、気持ちいい~。もっと、触って。」
Sちゃんも同じように僕の手をとり、胸ではなく下半身の方に持っていく。
「ん、あっ。」
吐息のような、控えめな喘ぎ声が聞こえる。さらに、Sちゃんは耳元で、
「先生の事、好きです。キスして。」
と言いながら、僕の唇に唇を重ねてきた。下半身は二人に触られ、右手はAちゃんの
大きな胸に、左手はSちゃんのあそこに、口はSちゃんとキスしている。こんなとん
でもない状況に僕は興奮し始めていた。その時、首筋に何かが這っているような感
触に襲われ、Sちゃんか顔を離し、Aちゃんの方を見てみるとAちゃんが僕の首筋にキ
スをしていた。ぼくの視線に気づいたAちゃんは、
「私にもキスして・・・・。」
と言って、ぼくの唇に重ねてきた。興奮した僕はたまらず、Aちゃんの唇を割るよう
に舌を押入れ、Aちゃんの口の中を嬲った。すると、Aちゃんも僕の舌に舌を絡めて
きた。だんだんと、Aちゃんの僕の下半身を触る手の動きが激しくなってきた。僕は
絶頂に達しないように我慢しながら、Aちゃんを集中的に責めた。Sちゃんの下半身
を左手で弄りながら、AちゃんのFカップの胸に顔を埋め、優しく揉んでいくとAちゃ
んの喘ぎ声が大きくなり、どんどんかわいい乳首が立ってきているのがわかる。乳
首が大きくなったのを見て、僕はたまらずそのピンクの乳首に顔を寄せ、舌で軽く
突いてあげた。すると、
「あぁん!!あっ、ふん。」
と、かわいい声で喘ぎ、気持ちよさそうに顔を赤くした。その後、徐々に乳首を口
の中に含んでいくとだんだん堅くなってきた。軽く噛むと、
「はぁ、あぁ~もっと、気持ちいいよぉ。先生もっと気持ちよくして。」
と、さらなる快感を求めてきた。僕は、乳首を舐めたまま、右手でAちゃんのスカー
トをめくりAちゃんのあそこを弄った。
「そこっ!!おっぱいより気持ちいい~。体が変なのぉ。熱くなってきた~あっあ
っ。だめ~。」
さらに激しく擦ると、
「あっ、あっ~ん。」
と、声にならなくなってきた。
「なんか変~。A変になっちゃう!!あっ、あぁ。」
と、声を出して軽くいってしまったようだ。Sちゃんの方を見ると、寂しそうな目で
僕を見ていた。僕があまり相手にしなかったので、いじけているようだった。その
姿を見てSちゃんの事が愛しくなり、Aちゃんは放心しているので、膨らみかけの胸
を撫でるように愛撫した。
「ん、くすぐったいよ。でも体がふわふわしてきた。」
だんだんとSちゃんの乳首が硬く大きくなってくるのを掌で感じながら、優しく愛撫
した。キスをしながら、続けていると息が荒くなって唇から口を離し、徐々に下の
方へ移動していき、淡いピンクの突起をしゃぶるように咥えた。頬をほんのり赤く
染めながら感じている様子があまりに可愛いかったので、僕の行為はさらにエスカ
レートし、Sちゃんの大事な部分を優しく撫でた。声を出さないように我慢しなが
ら、Sちゃんの白いパンツがどんどん濡れ出した。
「先生ぇ~もっと気持ちよくして。」
と、耳元でささやかれると、我慢の限界を感じ勢いよくSちゃんを押し倒した。
・・その時、プルルルル・・。と、カラオケの終了を告げる電話の音が鳴り響い
た。はっと我に帰った僕は、受話器を取りもう出ることを二人に告げた。時計を見
るとすでに6時5分前になっており、その日は夜にバイトがあるので悶々とした気
持ちのまま、カラオケボックスを後にした。残念そうな表情のAちゃんとSちゃんを
送り、悶々とした気分で僕はバイトに向かった。
カラオケ終了後、あまりバイトまで時間がなかったのでそのまま塾に向かう事にし
た。
到着後もカラオケでのことがあり、下半身がちょっと痛いが仕方がないと思い、授
業の計画を立てていた。授業の時間が近づくにつれ、続々と生徒が教室に入ってき
て、しばらくしてギリギリの時間にAちゃんとSちゃんが駆け込んできた。
「こんばんは~先生!」
と、いつものように挨拶してきた。二人とも昼間と同じくミニスカにトレーナーで
びっくりしたが、僕も何食わぬ顔をして返事を返すも二人の姿を見ると自然と下半
身が反応してしまった。そろそろ開始の時間になり、下半身ばかり気にして入られ
ないので、
「さぁ、そろそろはじめようか。」
と、言って全員を席に座らせ、出席を取った。僕のいる塾は成績の悪い子が前に座
るという決まりがあるので、最前列にAちゃんとSちゃんは座っていた。
授業中、Aちゃんは僕を挑発しているのか、足を何度も組替えたり、わざとらしく開
いたりして水色のパンツを見せてきたが、僕はあくまで見て見ぬ振りをして淡々と
授業を進めるように努めた。
そうやって、何事も無く授業は進んでいき、相変わらずAちゃんとSちゃんは授業内
容の理解に苦しんでいるようだった。終盤まで根気強く、繰り返し教えていくと真
面目に受けていたSちゃんはほぼ理解できたようだった。が、Aちゃんはあまり分か
っていなかったので、塾長に言われて仕方なく30分だけ補習を行なう事になった。