1
2004/05/08 02:44:27
(NJHHaHfY)
今日最終電車(特急車両)で爆睡していた25前後のお姉さんの横に座った。
この車両はいわゆるペアシートになっていて、窓側に座っている彼女はこちら側にもたれるようにかなり浅く座っている…
下はジーンズだが上は長袖Tシャツを二枚重ねで着ている程度で形の良いCカップ程の胸が俺の興奮を高める。
左手はダランと太ももの横にあり、左隣に座った俺は腕を組み反応を確かめようと彼女の左胸に手を伸ばす。特に反応が無い…思いきって彼女の左手を握る。反応ない…
「いける」と確信した俺はまるで恋人を装うように密着し左手を右胸に回しゆっくりと揉み、こちらにもたれている彼女の頬にキス。さらに唇を合わせ舌を入れる…
胸を段々と激しく揉み、下半身に手を伸ばすと右手で払う素振り。彼女、起きているが嫌がりつつも息が荒くなる…
次に俺は右手を彼女の背中に回し右のわき腹を抱き、左手は胸を揉みしだく。
「あん…ぁっ」
感じてる…更に右手を彼女のお尻に持っていき椅子の反動を利用し下から突き上げるようにアナルからマンコをジーンズの上から揉み上げる。
彼女はこれには相当感じたようで声を押し殺しながら腰をくねくねしながら浮いている。同時に胸も突き出しかなりエッチな格好だ…胸を鷲掴み、もう彼女は感じまくりでこちらに抱きついてきた…
抱きしめ合い首筋に舌を合わせ、顎から唇を舐めまわす…
終点に着き、「ホテルいこ」と耳元で囁くと彼女は頷いた。