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2004/05/03 20:50:14
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想像してオナニーしてます!ナオと杉本は同じ高校で可愛さは学年で2トップでし
た。ナオは同じクラスで杉本は隣のクラスでした。ナオは同じクラスだからたまに
しゃべったりできました。しゃべった後は速攻でトイレに駆け込んでオナニーをし
ます。夏はプールがあるので女子更衣室に潜り込んでナオのパンツとブラを盗んで
精子をかけて戻すのがたまりません。しかし、その現場をプールに遅刻してきた杉
本に見つかってしまいました!(体育は隣のクラスと一緒)『何してんの?!』
「…。」『ナオの下着の精子はあんただったんだ!』「…うん、お願い誰にも言わ
ないで」『いいわよ』「ホント?!」『これからはアンタは私の奴隷だからね!』
正直うれしかった。「え?わ、わかった」『じゃあとりあえず、非常階段の一番上
にいくわよ!』「うん」『はい。だろ?!』「はい」非常階段に着いた『ナオのコ
ト好きなんだ?!』「はい。すきってゆーか憧れです。」『へー。』「実は、杉本
さんのコトも…」『そーなんだ。私とかナオでいっつもオナニーしてんの?』「は
い」『毎日?』「毎日です」『じゃあ、靴下やるから今ココでしな!』靴下を脱い
だ。『匂いでイケよ!』僕はズボンとパンツを降ろしてチンチンをつかんだ。『ち
っちゃーい!完璧にホウケイじゃん!コレたってんの?』「たってます…。」『こ
れじゃチンコじゃねーよ!まっいーや。早くしごきな!』僕はしごきはじめた。杉
本の靴下は杉本の香水の匂いがした。その時杉本は僕のチンコを足でふんずけてき
た!「痛っ!」『うるさい!誰がしゃべっていいって言った?』「すいません!」
『唾かけてあげようか?』「お願いします」杉本は僕の体中に唾をはいた。僕は顔
に付いた唾を手で拭ってチンコに擦り付けオナニーを続けた。『これからはご主人
さまって呼びなさい!』「はい」『つーかまだイカないの?』「すいません!」
『もーいーよ!さっさとしまいな!』「はい」『じゃあ次は、足舐めな!チャイム
鳴るまで!』「はい」『ちゃんと指の又までしっかりとね!』ご主人さまはもう片
方の靴下も脱いで、僕の目の前に出しました。僕は丁寧に指先からかかとまでチャ
イムが鳴るまでの2、30分舐めました。その間ご主人さまは空いた足で僕の股間
をグリグリと押しつけていました。僕は足を舐めてあるのと押しつけられているコ
トに興奮してイってしまいました!チャイムが鳴り、ご主人さまは靴下をはいて行って
しまいました。それからは忠実な奴隷として生きてます。