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2004/05/06 16:19:20
(uJ7wOF4.)
イッたことがないんです。という女の子の掲示板の投稿で、メールしてみたとこ
ろ、返信があったので、メール交換が始まりました。美樹という17歳の女子高生で
した。
最初はどうしたらイクことができるんでしょうか?なんていう質問から始まって
色々相談にのっていました。
じゃあHなメールで最初は感じさせてみようか?ということになり、夜になると、
Hメールを交換するようになりました。Hメールってどうやるんですか?って素朴
な質問に丁寧に答えながら、彼女もだんだんわかってきたらしく、メールっていう
安心感からか、だいぶお互いがなじんできてメールでの発言も大胆になってきまし
た。
でもなんかそのうち学校のこととか、友達のことなんかの悩みなんかも言うよう
になって、いつの間にか友達みたいな感じになっていきました。でもHには興味あ
るらしく、やっぱりイッテミタいな~なんて事を言っているうち、「今度・・・逢って
くれない?」って所まで話がいきました。僕は、彼女のことがいつのまにかいとお
しくなってきていて、大事にしていきたいなあと思い始めていたので、
「実際に逢ったりするのに怖くない?無理しなくてもいいんだよ」といってあげる
と
「なんでそんなこと言うの?私と逢うのいや?」
っていうので、
「そうじゃないよ。君を大切にしたいから、そういったんだ。僕だって逢いたい
さ」
「ありがとう・・・でも大丈夫だよ。なんか逢っても平気だって思ったから・・・」
僕は彼女の言葉が嬉しくて結局逢う約束をしました。
渋谷で待ち合わせて、待ち合わせの場所で待っていると、指定した服の女の子が
そこにはいた。明るい感じの服で、フレアのミニスカート。
「美樹ちゃん?」っと訪ねると、
「はいっ」
って明るく答えてきました。メールの印象どおり明るい感じでいい子でした。
マクドナルドで食事をして、ゲームセンターなんかで一緒にはしゃぎながら、遊
んだあと、天気がよかったので、公園とかをブラブラしていました。
ベンチに座ってくつろいでいるとき、僕は彼女の肩に手をかけました。彼女は、頭
を僕の肩にもたれかかるように寄せてきました。周りには人がちょうどいなかった
ので、彼女にキスをすると、彼女はどういうわけか、涙を流したんです。
「どうしたの?」って聞くと、
「なんか嬉しくって・・・」っていうんです。
「どうしちゃったんだよ?」ってもう一回聞くと、
「だっていきなり、ホテルとか行くことになったらどうしようって思ってたのに、
こんなにやさしくしてもらえるって思ってなかったから・・・嬉しかったの・・・」
「最初に言ったじゃない。美樹ちゃんを大事にしたいんだって。僕は逢えただけで
十分嬉しいよ」
「ありがとう・・・」
彼女はしばらく僕にもたれかかっていたが、しばらくすると、
「行こう!」
と僕の手をとりました
「どこへ・・・?」
と聞くと、はずかしそうに、「したいの・・・!」と彼女は言ったんです。
「うん・・・」
僕もそう答えて近くのホテルに彼女と一緒に行きました。
着いてから、「シャワー先に浴びてきなよ」というと彼女も「うん」といって先
にシャワーを浴びに行きました。
彼女が戻ってきた後、僕もシャワーを浴び、ベッドに戻ると彼女が毛布に包まっ
て、僕を待っていました。
「やさしくしてね」
「うん」
僕は毛布を剥いで彼女の裸をまじまじと眺めた。体は幼い感じだが、出てる所は
出てるいいプロポ-ションをしている。胸を揉みながら、舌で乳首を転がし全身を
舐めまわしました。彼女は時々ピクンピクンと反応します。両足を広げさせるとそ
こには、キラキラ光ったアソコが・・・。舌でクリトリスを吸い続けること、数十分。
美樹は、気持ちいいのか、「ああ・・・あああん」といいながら身悶えます。アソコを
指で広げたり2本の指で出し入れさせると、彼女の反応も大きくなっていきます。
「今日は美樹の希望通りイカせてあげるよ」
「うん・・・!」
美樹は嬉しそうに答えます。僕は指の出し入れを激しくし膣の中でも2本の指を細か
く振動させます。
「ああ・・・ソコ・・・いい・・・感じるう・・・」
もう何十分アソコをかき回しただろう。
「も・・・うヘンになりそう・・・」
僕はスパートをかけて出し入れをさらに激しくしました。
彼女は、「ああ・・だめ・・・こんないいの・・・初めて・・・」
と、言った瞬間、ビクビクっと体が痙攣し、ヘタってしまいました。
「イッたんだね」
「これ・・がイクことなんだ・・・」
「気持ちよかった?」
「うん・・癖になりそう・・・」
僕たちはしばらく抱き合いながら、2ラウンドへ。
「こんどは僕も一緒にイかせてよ」
彼女にフェラをお願いして、しばらく舐めてもらったあと、また彼女のアソコを指
でかき混ぜ始めました。
「こんどは指だけじゃイヤ・・・入れて・・・」
というので、ゴムをすると、
彼女は「生で入れて・・・」っていうので、
「やっぱこれはした方がいいよ。あとあと不安になるの嫌だろ?」
とそれを制して、ゴムをしてから、彼女に挿入しました。
腰を動かし始めると、すぐにまた感じ始めたようで、大きな声で「イイ!イイ
の・・・」
といい始めました。
腰をグルングルン回したり、バック、正上位、騎上位と一通りを試してから、最
後はバックで二人同時にイキました。
3時間くらい休みなくしてたので、二人ともヘトヘト。
彼女はまたもや涙ぐんで「ありがと」といってキスをしてきました。
ホテルを出るともう辺りは暗くなっていて、そろそろ彼女も帰らないといけない
時間。
また次の週会う約束をし、彼女を駅まで見送りました。
「こんなに私が素直になれたの初めて」
「僕たちっていったいどういう関係なのかな」
「はたからみたら・・・セックスフレンド・・・なのかも・・・」
「でもそうじゃないことは僕たちはわかっているからそれでいい。周りは周りだ。
気にすることない」
「うん!」
彼女はニコっと笑顔を返すと、改札に消えていった。
美樹とはその後何ヶ月か続いたが、受験ってこともあり、自然に合わなくなって
自然消滅してしまった。
出会い系でこんな純粋な恋が出来るとは思っていなかった。
でもまた、こんな出会いができたらいいなとも思う。