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2004/04/19 23:52:24
(orKLQ88e)
私が、一人で北海道旅行した時の事ですが、T市のホテルに泊まったのですが、
その夜なかなか眠れず、午前3時にフロントに眠れないので、安定剤か何かありま
せんか?と、部屋から電話をしたら、「薬はありませんが、もし宜しければ肩で
も、お揉みしましょうか、ただ現在フロントは私一人ですので、お部屋には行けま
せんので、フロントバックに来ていただくかたちになりますが」と言われたので私
は、それではお願いしますと言ってから急いでシャワーを使いノーパン・ノーブラ
でホテルの浴衣だけでフロントへ行きフロントの裏へ案内されました。
おじさんが言うには、この時間だと、もう人の出入りがほとんど無いので、こうし
て肩も揉めるのですよ、と話をしながら私のペチャパイで黒くて大きめの乳首をチ
ラチラ見ながら肩を揉んでいたので、私はモモも少し揉んで下さいとお願いして、
モモを揉んでもらっているとき少しずつおまたを開き、オマンコがすっかり見え、
さらに私の黒くてビラビラの大きいオマンコがパックリ開くほど、おまたを大きく
開きました。
フロントのおじさんは、私の想像通りオマンコを舐めてきました、その時私のオマ
ンコはすでにベチャベチャでしたが、おじさんは私のオマンコ汁を吸うようにして
舐めて、私が「イク」と声をもらしたら舐めるのをやめて私を立たせてお尻を突き
出させ、今度は後ろから私のアナルを舐めまわし、舌を入れられ私は
アナルを舐められながら、指でクリとヴァギナを責められ、おもいっきりイッテし
まいました。(これは、4月17日に北海道T市のホテルで私が本当に体験したことで
す)