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2004/04/13 20:07:28
(aADxpopK)
俺には家庭教師がいる。大学2年生の加○谷だ。小野真弓に似ているため、即この人
に決めた。俺は加○谷の前では真面目である。そのせいか、信用され、「わからな
いことあったら先生の家来てね。」と言うもんだから行った。そして、夜まで真面
目にやっていた。気がつけばもう夜中。俺はもう遅いから帰ったら親に怒られる、
と言うと少し戸惑いながらも「先生のせいでもあるね、ごめんね」と返答した。俺
にとって全て計画通り。深夜3時加○谷は疲れていたのかぐっすりだ。俺は加○谷の
生身のマンコへと手を延ばす。薄い布団をゆっくりずらし、ゆっくりとパジャマを
脱がせる。やがて、ピンクのパンティーが見えた。心臓もペニスもバクバクだ。加
○谷の体をゆっくりと倒し、パンティーを脱がすとマンコが。ゆっくりと脚を開
き、鼻を近づける。すごくいやらしい匂いが男性ホルモンを活性化させる。起きな
いようにゆっくりクン二する。おしっこのしょっぱさと分泌液の味が何とも言えな
い。首筋を舐めたり、ゆっくり指マンした。我慢できなくなり出してしまった。結
局疲れてある程度もとに戻し寝てしまった。少しもったいなかったな、と思う。も
う加○谷は俺の手の中にいないからである。これを見てどうでした?