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2004/04/20 21:06:56
(vOldNCuo)
私がご主人様にはむかうような行動をとったため
お仕置きを受ける事になりました。
ご主人様は、車の通りの多い場所へ車を停め、ベッド状になっている後部座
席にいる私の所へきて、赤いロープで私の首と、後ろにまわした手首を繋ぐ
ように縛りました。そして、猿グツワを咬ませられました。
「暴れると首が絞まるぞ」
そう言いながら、ご主人様は私をうつ伏せにして、スカートをめくり上げ
ストッキングとパンティをずり下ろしました。
肛門をご主人様に眺められる格好となり、私が恥ずかしさのあまり悶えると
首に巻かれた赤いロープがくい込みます。
「誰にでも尻を振る尻軽メス豚!!お前のような恥知らずはカラダに覚えさ
せてやる!」
そう言って、ご主人様は赤いロウソクに火をつけました。
「熱!」「痛!」
猿グツワを咬んでいるので、言葉になりません
ロウがポトッポトッっと落ちる度に その部分がジュウと溶けそうな痛みが
はしります。
激痛に顔は歪み、涙と鼻とヨダレでぐちゃぐちゃになりました。
すると、ご主人様は、私のアソコをなで
「痛いのに、なんでこんなにビショビショなんだ。いやらしいメス豚
め!!」
そう言って いきなり巨根をめりめりと入れ込まれました。
その間もロウソク責めは続き、ロウが落ちる度に激痛ははしるのですが
ご主人様に奥を突かれると、痛さと快感がごっちゃになって
かつて経験した事のない気持ち良さを感じるのでした。
そして、剥きだしになったクリトリスを愛撫され、激しく突かれ、ロウを落
とされ、のけぞり
「熱い!痛い!ああああああーーー!!」と声にならない声をあげ
カラダの中を電流がはしりました。
こんなに激しくイッたのは生まれて初めてのことでした。
ぐったりとなった私を、ご主人様は抱きかかえ優しくキスをして下さいまし
た。
私はこれからも ご主人様への変らぬ忠誠を心に誓いました。