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つつ様は猫のご主人さまだょ★

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2004/03/31 03:45:21 (IgtDE/X4)
「おまえ!猫!このっ!!俺のいない間に何してる!!!」ハッと振り向くと、ご主人さまが仕事を終えられて帰っておられた。声がでない。言い付けを破り、1人でオナってしまった私。中指がパンツの奥で固まった。そしてブルブル震えだした。ブラからちょっとだけ出たチクビも震える。全身震える。心臓はドクドクとうるさい。原因は2つある。もぅすこしでイキそうだったのと、ご主人さまが鬼のようなお顔でそこに立っておられる恐怖。「ごめんなさい!ごめんなさい!」「ふざけるな!!!」ドカン、と、かばんを放り投げられたご主人さまは上着をぬがれ、ソファ-にすわられた。「おまえは主人の言い付けにそむいて何をやっていたんだい?」「ぁ…ぁの…」「はやくその淫らな体をどうにかしろ!!」ちょっと出ていた乳首をパシリと叩かれた。「ァァッ!…ふぁい!」服を着直そうとしたら、「誰が服を着ろと言ったんだ!え?全部脱げといってるんだ。淫らな格好をするんじゃない!!」「ふぁいっ!」「まったく…おまえはこの俺にたてつくのか?おまえの主人は誰だ?」「つつ様です!」「いつからそんな口の悪い猫になった!?今日はご褒美はナシだ。もちろん勝手にヴァギナを触ることも許されない。」「ぁぁ、そんな!」ご主人さまはとてもお怒りになられていて、頭のハゲられた部分をハンカチで拭かれました。眼鏡は息で白く雲っておられました。そんなご主人さまの汗と赤黒い指、ポッチャリと小柄な体、そして股間の辺りを見るだけで(本当はご主人さまのお許しがない限りその部分を見てはいけない)猫の股は白いミルクでグチュグチュになってしまうのです。「猫。おまえはどこを見ているんだ!!」ご主人さまはニヤリとされました。「ぁぁ…!許して下さいっ!」「本当に悪い猫だ。今、何を考えていたんだ!」またニヤリとされた。「お許し下さいっ!」そのときのご主人さまのニヤリで、ついにがまんしていたミルクが溢れて太ももまで垂れてきた。「ぁぁ…!」「おやおやそれは何かな?今何を考えているのかい?言わないと今日の“押し置き”もナシになるよ」「そんなっ!ご主人さま!つつご主人さま!言います!言いますから!」するとご主人さまは猫の手足をそれぞれちがう4色のロープで縛り天井の柱から仰向けに吊り下げられた。四つの角から吊られた猫はちょうど四角い空中の椅子のようになった。そしてさっきご自分の頭を拭かれたハンカチで猫の悪いお口を結ばれた。「さぁ、さっき何を考えていたか言うんだ!」ご主人さまは笑っておられましたが、猫は苦しくてもがきました。すると「しゃべれ!!」と猫のお尻を大きなおしゃもじで叩かれました。【パァン】「ァァ゙ぁ…!!」【パァン】「言わないともう1度だぞ!!」口をふさがれて言葉がうまく言えなかったけど猫はがんばって叫びました。「ごしゅヂんしゃまの…【パァン】ぁぁぁー!ン、ペニィフの゙事ょを考えちぇましたぁ…【パァン】ァァァーンっ!!」「ょぉし!!褒美に何がして欲しいんだ??」「ァ…ンァ、欲ちぃ…欲ちぃょぉ」「何が欲しいんだ!!」「ぉねがぃでしゅぅ、ご主人さまのォ、ォ大きなァ、ペニシュをぉォ、、ぶちこんでぇェ~!!!」「あつかましい、いまいましい猫め!どこに欲しいんだ!言え!」「下のお口にぃ~!」そしてご主人さまはご自分の洋服をゆっくりじらすように脱ぎました。猫の口のハンカチもとってくださいました。そしてご主人さまは「下のお口とはココの事かな?」テロリと猫のヴァギナから校門にかけてを2回ゆっくり舐めて下さいました。「ヒァぁんッっ!もっと下さゃい!中までもっとぉ~!」手首、足首はかなりいたかったけど、ご主人さまの舌が気持ち良くて涙が出ました。「よし、今からおまえは馬だ。馬以外の声は禁止する。分かったね?」「ヒヒーン!」するとものすごい勢いで猫のミルクを吸い、舐め回し始められました。そしておっぱいも激しく揉まれ始めました。【ジュルチュルっズッチュゥゥぅぅ】「ヒン!ヒヒン、ァひひーン!!!ぁぁ、イク!!いく~!」するとご主人さまはパッと辞められました。「逝かせないよ(;^_^A」にっこり笑われました。「ぁ、ハァ、お願いします、どおかご主人さまの物をッ、入れて下しゃぁいィ~」めまいでクラクラしながら、泣いてたのみました。するとご主人さまはもうすでにとてつもなく大きくなったアレを猫に入れました。「ァァァぁ!!!」猫のかすれた裏声は部屋中に響いて、ブランコをするように激しく激しく空中を揺れながら、「ハァ、猫、愛してる!イクぞ!」ドっッ。。。一緒に果てました。猫はおしっこを漏らしました。死んだように空中にぶらさがる猫をご主人さまはゆっくり抱っこして、ロープを外してくれました。猫はその後失神状態でそのままベットでねちゃいました。ご主人さまは猫のおしっこやミルク、体中を朝まで舐めていてくれました。ご主人さま大好き。今度はお外でしてくれるって約束しました。長くてごめんなさい。よかったらまた書いていいですか★
 
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