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2004/03/29 00:19:48
(XA3W6bBA)
小4の時友達んちに行ったら、夜勤明けのお父さんがいて、初めて会った時、おっぱいを触られた。私も何だか分からずに何度か行くうちに、だっこされてアソコを触られた。それで、ある日、お父さんから電話で、遊びに来るように言われて、行ったら、友達はいなくて、玄関の鍵をかけて、応接室のソファーの上で、アコちゃん、おっちゃんがこれから気持ちいいこと教えたるから。ええか。パンツの上からアソコを何回か上下になぜられた。イヤや。アコちゃん、ええ子やさかい、おっちゃんの言う事聞かなアカン。とすごまれた。
パンツ下げられて、足めいっぱい広げられて、アソコ見られた。恥ずかしいからイヤや。友
ちゃんのおっちゃんやで、恥ずかしいない。おっちゃんは触ってきた、痛いよ。やめてよ。
おっちゃんはあわてて、ゴメン。痛くないよーにするわと、言うと舐めてきた。めちゃくち
ゃ気持ち悪くてやめてほしかったけど、ずっとされていたら、ヘンな気持ちになってきた。
目つぶって、舐められてる所に集中してると、本当に気持ちよくなってきた。おっちゃん、
おっちゃん・・・。おっちゃんは舐めたり、吸ったりした。吸われた時痛いけどもっと気持
ちよかった。
おっちゃん、やめて。気持ちよすぎる。なんかヘンな感じ。怖い。おっちゃんの舌は気持ち
いい所から離れない。イヤや。怖い~。叫んでも、おっちゃんは吸いながら舌を動かした。
その時、私は目の前真っ白になった。 気がついた時、おっちゃんは顔が唾でドロドロにな
りながら、イッたんやな。これから、気持ちよくなりたかったら、おっちゃんと遊ぼうな。
いつでもおいで。おっちゃんとは3回遊びましたが、夜勤がなくなったので、その後はオナ
ニーを覚えました。