1
2004/03/22 17:01:35
(jfxsM4mI)
下記のような体験を時々思い出し、射精することがあります。
少し過激な内容もあると思いますが、実体験ですので嫌悪しないように聞いてくだ
さいね。セックスはたぶん他の男性より数多く体験したと思いますが、今からお話
するような快感は今後も得られないと思います。
女性にとってオナニーとは特殊なことのようで、女性同士でもこの話題に触れるこ
とは少ないと思われます。ましてや見知らぬ男性に自分自身がオナニーをしている
ことを知られることは、この上ない羞恥を覚えることと思います。僕は以前、変な
話ですが、Q2にはまっていたことがあり、その中で、セックスを望んでいない女性
から、いつの間にかテレホンセックスに持ち込まれてしまったことがありました。
その後テレホンセックスを望む女性が多いことを知りました。感じている声を聞い
て欲しい女性、男性の感じている声を聞きたい女性、いやらしいことを言って欲し
い女性、濡れたその部分を指をかき回し、湿った卑猥な音を聞かれると興奮してし
まう女性等々、さまざまです。さぞアブノーマルな女性と思われるかも知れません
が、そうではなく彼女達の多くは美しく、センスも良く、知性溢れる人が多かった
ように思えます。
ある日、テレホンセックスになりかけていた女性と会うことになりました。待ち合
わせ場所は近代的な博物館です。喫茶でゆっくりと何を望んでいるのかを聞きまし
た。予め聞いてはいたのですが、彼女の羞恥心を最大限に引き出すには、とてもい
い環境作りなのです。薬学生の彼女は倉木麻衣似のかわいい純情そうな女性でし
た。僕の質問に恥ずかしそうに答えながら彼女の希望を聞かせてくれました。「電
話のとき、少しHな声がとてもセクシーでかわいかったよ!」「...もういやっ」
(と言いながらうつむいて赤くなる)「オナニーでも感じる?」「はい..」「こん
な話するのいや?」「ううん、恥ずかしいけどすごくHですよね..」「今濡れて
る?」「...たぶん」
喫茶を出る頃には、お互いの気分は高揚していたと思う。彼女の希望を時間をかけ
て聞きだし、ある場所へと向かった。そこは博物館の建物の視角ともなる場所。彼
女から聞き出した希望をまとめると、(彼女が言ったわけではないが結果そうなっ
た)誰も来そうにない外の場所で、好みのタイプの男性に立ったまま抱かれ、耳も
とで男性その行為(荒々しくオナニー)をして感じている声を聞きながら彼女もオ
ナニーへと導かれたい。挿入は目的ではなく、でも同時にイきたい。イった後は立
ったまましばらく抱いていて欲しい。というものでした。
その場所では人が来るのでは?と気が気でなりませんでしたが...「なんかドキドキ
する」の彼女の言葉に、そおっと白のニットカーディガンの下のTシャツの上から
彼女の胸に手をあてる。「ほんとドキドキしてる、聞いていい?」と言いながら耳
をあて、次第に顔をうずめる。赤いTシャツの上から乳首と思われる硬い突起に唇
をあて、そのまま彼女の唇にキスをした。少し震えたように息をするのがわかっ
た。彼女の腰からお尻そして黒のニットスカートをめくり左太ももへ手を這わせ
る。ストッキングの又のラインに沿って、彼女が一番感じると思われる部分を中指
で行き来させ、なぞった。初夏の頃だったので汗ばんでいたのか、ストッキングま
で湿っているように感じた。彼女は僕の胸に顔を埋め、声を抑え、苦しそうな声を
出しながら感じているのがわかる。ストッキングの上部から、右手首をまげ下着に
触れたが腕が折れそうになるくらい痛かった。「やぶいていい?」「うん...」~
ここからこの子とのクライマックスです。やらし~い体験を思い出しオナニーする
ことがあります。現在もそんな気分です。でも男なので、やっぱり視覚で感じるこ
とが必要です。