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2004/03/25 15:08:08
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僕は恥ずかしながらチンチンから膿が出てまたかぶれが酷いため
クリニックに通ってます。雑居ビルにあるクリニックのトイレは
クリニックの外にありました。(男女共用でした)診察は歳とっ
た女医さんが診てくれました。膿が出るということで年頃という
こともあり(中2)精液検査がありました。若くて吉岡美穂似の
看護婦さんに処置室に案内され、受け皿?を渡されました。「こ
ちらに出して下さい」と言われました。うぶな僕は射精したこと
なくシコシコもしたことがありません。僕は恥ずかしながら「ど
うすれば?」と聞きました。看護婦さんは「えっ、まだしたこと
ないんだ」と言いました。「それじゃズボンとパンツを下ろして
くれる?」と言うので僕は言われるままに下ろしました。看護婦
さんは手にゴム手袋をしてしゃがんでチンチンを握りました。「
痛かったら言ってね」とシコリ始めました。ムクムクと勃起して
きました。「出そうです」と言うと看護婦さんは受け皿を用意し
て「我慢しないで出していいよ!」と言いました。「ピュッ」と
射精しました。看護婦さんはウエットティッシュで丁寧に拭きと
ってくれました。診察が終わり処置室で看護婦さんが軟膏を塗っ
てくれました。ゴム手袋をした手でチンチンを持ち上げ軟膏を塗
り「ちょっとごめんね」と皮を被っているチンチンの亀頭を出し
軟膏を塗りました。僕は立った状態で看護婦さんは僕の正面にし
ゃがんで塗ってくれました。視線を下ろすとなんと白衣から水色
のパンティーが丸見え。僕は「看護婦さんのパンツ見ちゃった」
と口走りました。「やだ、見えちゃった?」と言うので「ばっち
り見ちゃった。」と言いました。最後の患者みたいでクリニック
を出ると看護婦さんが出てきました。「さよなら、お大事に」と
看護婦さんは言いトイレのドアを開け中に入っていきました。そ
して個室の戸を閉める音がしました。周りには誰もいなく僕はチ
ンチンを見られたしお返しに看護婦さんのナニを見てやろうと思
いそっとトイレの中に入り気づかれないように隣の個室に入った
。仕切りの壁の下の隙間から持っていた手鏡で覗いてやった。最
初は分かりにくかったが位置や角度を変えるとバッチリ見えた。
両膝にかかったパンスト、パンツの向こうに陰毛と秘部が見えた
。看護婦さんは気にすることなく音を立ててオシッコをしている
。良く見ると股間から糸が垂れている。拭き取り、その糸を引い
た。タンポンだった。新しいタンポンを手に取り、もう一方の手
で広げ挿入した。しかしタンポンを上下に動かしている。すると
もう一方の手でクリを触っている。しばらくすると小声ではある
が「ウッ、ウ~ン、ア~ン」と喘ぎ声が聞こえた。看護婦さんは
誰もトイレの中にいないと思っているんだろう。タンポンを持っ
てた手は上に。ファスナーを下ろす音がした。多分胸を触ってい
るんだろう。喘ぎ声は大きくなってきてエロっぽくなってきた。
僕は個室を出て看護婦さんの個室の戸をノックした。喘ぎ声はぴ
ったと止まり焦っているのが分かる。トイレのドアを出て行った
ように「バタン」と閉めた。すると出て行ったのかと思った看護
婦さんは個室から出てきた。僕は「看護婦さん、聞いちゃったよ
。エッチなことしてたでしょ?」と言うと「えっ」ととぼけた。
「声聞いちゃったよ。何してたか見せてよ。皆に言っちゃうよ」
と言うと「こっちに来て」と個室に入りました。中に入り「チン
チンが痛くなっちゃった。看護婦さん見てよ」とズボン、パンツ
を下ろし出しました。んでシコッてもらいました。「看護婦さん
のオッパイ見たいな」と言うと白衣のファスナーを下ろしました
。「ブラジャーとってよ」と言うとホックを外しました。僕はブ
ラを取りました。Dカップでした。しゃがんでいた看護婦さんを
立たせ「オッパイ触ってもいい?」と聞くと頷きました。両手で
オッパイに触れ揉みました。小粒の乳首はすぐに勃ちました。薄
い肌色の乳首を摘むと「ア~ン」と。僕は興奮して乳首をしゃぶ
ました。そして白衣を下ろしてパンスト、パンツの上から触れる
とうっすらと濡れていました。「看護婦さん、濡れてるけど」と
言うと「お願い、脱がして」と。脱がすと「ここを触って」と僕
の手をクリに触れさせました。指示通りに愛撫しタンクに手をつ
かせお尻を突き出せました。オッパイを揉みながらお尻を撫でま
わし股間に手を伸ばしました。なんか穴っぽい所があったのでい
じってると「アッ、駄目~、そこは」と言うので「何で?」と聞
くと「そこはお尻の穴!」と恥ずかしそうに言いました。「その
先をいじって欲しいけど今日はあの日だから駄目!。」と言い振
り返りチンチンをシコッてきました。「直ったらもっといいこと
してあげる!」と言いました。「出そうだよ」と言うと看護婦さ
んは白衣のポッケからナプキンを取り出し亀頭を包み「これに出
していいよ」と言いました。発射し終わりました。個室を出て「
またエッチなことしようね、今日のことは内緒だよ!」と言い別
れました。
その後も何回か通い、症状も良くなってきました。最後の診療は
夏休み中の午前でその日の診療は午前までで僕は最後の患者でし
た。診察中に処置室で「~時にトイレで待ってて」と言われたの
で待った。トイレで待ってると看護婦さんがやってきた。話しに
よると先生は帰ったし同じフロアのパソコンスクールなどは休み
とのこと。つまりこのフロアには僕と看護婦さんの2人しかいな
いらしい。早速、看護婦さんはキスをしてきて僕のズボンを脱が
しトランクスを脱がしチンチンを触ってきた。僕も負けじと白衣
の上からオッパイを揉んだ。そしてファスナーを下ろしブラのホ
ックを外した。オッパイを揉みながら乳首を摘んだ。色っぽい喘
ぎ声がこぼれた。摘んで勃った乳首をしゃぶりながらパンツに手
を伸ばしクリをいじった。看護婦さんに懇切丁寧に指導された僕
は的確にクリの位置を捉えていた。じわじわとパンツは湿ってき
て食い込んできた。パンスト、パンツを脱がし指マンする。「ア
ッ、ア~ン、フ~ン」と喘ぎアソコはピチャピチャと音を立てた
。「~君も気持ちよくしてあげる」と看護婦さんは洋式トイレに
座り正面に僕を立たせフェラチオをし始めた。ズルズルと音を立
て玉から竿、カリを丁寧に舐めてくれた。一方で足を広げアソコ
に指を入れオナニーしていた。「大きくなったオチンチンを頂戴
」と僕を座椅子に座らせ白衣のポケットからスキンを取り出しチ
ンチンに装着した。んでチンチンを握り自分で広げ上に乗ってき
た。そして自分から腰を振ってきた。キュッとチンチンを締めて
くれザラザラ感と生暖かさに恥ずかしながらすぐに発射してしま
った。看護婦さんはすぐにスキンを外しフェラをした。すぐにム
クムクと回復。「やだ、すご~い、もうビンビンだ~」と言って
スキンをつけて座椅子に両手をついてお尻を僕に突き出し「後ろ
から突いてぇ~」と言った。僕は「指で広げて見せてごらん」と
言うと広げた。パックリと開いている。「こっちはどうなってる
のかな」とお尻の割れ目を広げアナルを見た。「ピクピクしてる
よ」と舐めた。「ア~ン、駄目ぇ~、意地悪しないでこっちに入
れて」と。入り口に先を当てるとズボッと入った。腰を振るごと
にDカップの大きなオッパイが揺れる。両手でオッパイを鷲づか
みしながら長いこと挿入しとこうと強弱をつけながら振った。看
護婦さんの方が感じてきたのか「激しく来てぇ~」と求めてきた
のでガンガンに振って発射した。シミ付きのパンツを頂き近くの
コンビ二に弁当を買いに行った。(看護婦さんは私服に更衣して
→ズボンの下はノーパン、コンビ二でパンツ購入)クリニック内
で食べて連絡先を交換して別れた。看護婦さんは近くに1人暮ら
していて彼氏なし。歳は28歳で僕と14歳離れている。しかし
28歳とは思えない体をしている。年上の女性を知った僕は同じ
歳の子には魅力を感じなくなった。今もセフレとして付き合って
る。