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2004/03/18 12:22:30
(Wt8Ry4/t)
彼女とは2回目のセックス。一度、男にいかされると、女の体って、快感
への道を覚えているものみたい。前回、セックスでは一度もいったことがな
いという彼女を、初めていかせてあげた。その時は、入念にクンニをしたあ
と、バックで突きまくった。最後は寝バックの状態でピストンを繰り返して
いたら、「なんかいきそう...」というので、ここぞとばかり大きなスト
ロークで突きまくると、よがり声も消えてぐったり。それでも両手を握りし
め、容赦なく腰を振り続けていると、1分後ぐらいに「またいきそ
う....」と2回目の絶頂に。初めてペニスでの絶頂を、なんと二回連続
で味わった彼女はもうグッタリ。互いに汗びっしょりで横たわり、いろいろ
話す。
「19でいっちゃうのって、早いかな」
「そんなことないよ、15ぐらいでいっちゃう子もいるんだから」
「そうか」
「どう、言ったとおり、いけたでしょう」
「うん、オチンチンも大きいからかな...」
「それもあるかな。あと、覆い被さって、無理やりっぽくやられたのもよか
ったんじゃないの?」
「それはあるかも..」
ということで、少しMっ気のある彼女の体中を、今日もさんざん舐め回
し、前から後ろから突きまくった。フィニッシュは、駅弁崩れでつながった
ままベッドの上に彼女を乗せ、僕は床に立った状態。両手で両足首をつか
み、V字型にする。こうすると膣のしまりも多少緩み、男としてはいくらで
も持続できる。それに正常位と違って、膣とペニスの角度がきれいに水平に
なるので、純粋にお互いの粘膜の摩擦を味わうことができる。Gスポットに
当てることはできないが、入口の締まりを感じた後、ストレートに奥の子宮
やその上の快感スポットに当てることができる。おまけに、腰の動きも自由
なので、大きなストロークで出し入れできるし、それをはっきりと目で確認
することもできる。スピードも自在に調整できる。
駅弁のあとは必ずこの体位になるが、今まではそこから僕もベッドに上が
って正常位というのが多かったが、今日は両手を頭の上に投げ出して感じま
くっている彼女をみて、そのまま突きまくった。彼女も無理矢理やられてい
るという情況に酔っているようだたし。
「なんか、いきそう...」
というので、そのまま大きなストロークを続けていると、あっさりといって
しまった。入れたまま、おおい被さって
「もう、いっちゃたの?」と聞くと、黙ってうなずいている。
また起き上がって、ストロークを続けようとすると、お尻から太もも、膝に
かけて、ピクピクと小刻みに痙攣している。自然と両脚を閉じようとする力
に逆らって、無理矢理もとのV字型にすると、また容赦なく大きなストロー
クで突きまくった。痙攣もおさまり、もうグッタリしてされるがまま。僕も
射精にむけて最後まで大きなストロークで出し入れし続けた。
「だめ、またいく..」
「僕もいくよ...」
「一緒にいこう」
「ああああっ...」
という声と同時に、僕もおもいっきり射精、その瞬間は思わず抱きかかえ、
ドクドクと精液を、まさに絶頂を味わっている最中の彼女の膣の奥深くに流
し込んだ。
「よかった、一緒にいけて...」
「そうだね、ぴったりだったね」
後で聞いたら、いく瞬間のペニスのビクビクという痙攣と、精液が流れ出る
ドクドクという感覚が、コンドーム越しでも分かったという。女が一緒にい
きたがるわけが分かる気がした。絶頂を感じながらでも、女は男の射精の瞬
間を感じ取ることができるみたい。それが精神的な快感にもつながるんだろ
うね。これまで連続していかせることを考えていたけど、これからは、最後
は一緒にいくようにしようと思う。
二回目のセックスでも二回連続でいった彼女。今回もグッタリして、しば
らく起き上がろうともしない。もう体の相性は抜群だ。前回は寝バックだっ
たけど、今回はV字正常ー立位。次回は何の体位で、何回いかせてあげよう
かな?