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あるAV男優の場合

投稿者:
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2004/03/24 16:52:38 (6DoCaSZE)
「よーし!終了!お疲れぇ」
「お疲れさ~ん」
「さぁ!打ち上げぇ!前のが高く売れたんで、今日はキャバクラだぁ」
「やったぁ!」
て事で、今日はキャバクラへ‥

「いらっしゃい!あ!監督ぅ~!久しぶりね‥」
「久しぶりって、一週間と空けてないよ」
「長すぎぃ~」
なんか、よく見ると客がいないなぁ‥このテーブル三人なのに、六人の女の子‥
「かんぱ~い」
僕の右隣は、二十歳位の大人しい娘‥左はイケイケ‥
「ショータイム!」
あ!右の娘が、出てるぅ~!マリ
踊りも巧いなぁ‥ナイスバディだし‥

朝‥
「おはよう‥」
恥ずかしげな声で目覚めた‥
「おはよう。あれ?君は?‥マリさん?」
「え?ああ!その名は呼ばれ慣れてないけど‥」
「なんで、ここに僕はいる訳?」
「忘れたの?昨日皆酔い潰れて‥私から離れなかった貴方‥なのに何にもしてくれな
かった」
「何も?」
頷くマリ
「そのパジャマのせいかも(笑)」
青い縦縞のパジャマ→床屋のマントみたい
「アハッ!そうかもね」
可愛いなぁ。立ち上がろうとしたけど、妙に体が重い
「あれぇ!何だかふらふらする‥やばい」
「一度検査したら?」
てな訳で、総合病院の人間ドックへ
「おはようごさいます。これに着替えて下さい。後、尿検査しますので、このコッ
プにお願いします」
色々渡された‥

終了~!医者の問診
「貴方は糖尿とか言われた事ないですか?」
「へ?そんな事初めていわれましたが」
「肝機能の低下が見られます‥失礼ですが、職業は?」
「俳優を‥」
「廃油をどうするんですか?」
「はぁ?」
「とにかく検査入院をして下さい」
「はあ‥」

即、入院?初めて
何故か個室
「興津さ~ん!こんにちは」
「あ!マリさん!」
「あ!」
「どうしたの?やっぱ癌とか‥なんちゃって」
「看護婦だったん!?てか、偶然だねぇ」
「あ!バイトの事、内緒よ」
大きな目で左右を見回した‥可愛いなぁ

夕飯後‥
「今日ね、早番だから、夜中にきていい?」
「え?何で僕なのかなぁ」
「だってぇ~!昨日貴方を起きないし、ちょっと触ったら、凄かったから、アレが固
くなったら、凄いんじゃないカナって‥実はね~ちょっとぺろぺろしちゃったの。
へへ」
凄い損したぁ~
「いいよ‥望む所だよ。待ってるよ」

夜中‥
「興津さん?きちゃった‥」
「も~!‥見たいなら見て」
マリは、白衣をゆっくりとはおい、ナースキャップを被った
「やっぱりいいなぁ‥なんか医療プレイとか‥」
「マジ?それってシャレにならないよぉ」
「そうだね‥注射とか浣腸とかされたら‥」
「楽しいかもよ‥けど今は早くこれが欲しいのぉ」
出しっぱなしを掴まれた
「アレ?柔らか~い!詐欺だぁ~!」
口に入れて、手でシコシコと‥効くぅ~!速攻で回復‥くわえるの好きみたい‥
「おお!上手過ぎぃ~!マリのはどこだ?」
白衣に手を延ばす。下着の中心は何故か熱くて湿ってる
「マリちゃんも感じてるの?」
「ふぐ×2‥しょーだよ」
僕、手を延ばして下着の上から、すりすり‥マリは足を広げて触りやすくしてくれ
た。小さな突起を捜し当て、ちょんちょん
「あっあっ!そこぉ~」
白衣の中に手を入れてるのが、卑猥!
「さ!下だけ脱いでみようよ。アソコが綺麗か見てあげるよ」
するっと脱いだ
「それ貸して」
「え?駄目駄目!一日履いてたのだから、臭いよ」
「いいから貸して!」
むしりとったパンティを鼻に当てると、すえた酸っぱい様な匂いが‥淫媚な香り
「くっさ~!中身はどうかな?」
広げた足の間に顔を埋めた。少ない毛に縁取られたワレメ‥襞に埋もれた小さな突
起‥舐めたいなぁ
「とろとろだよ。匂いも凄くいい!舐めたいな」
「臭いよ。はずいなぉ~‥でもぉ~舐めて欲しい」
舌を這わせると
「あああ!これを待ってたのぉ~!堪らないわぁ」
汗の匂いとおしっこの匂いに混じって、女の匂い
「マリの匂いがする‥」
「嫌っ!そんな事言わないで!あっ!あっ!気持ちいい!」
顔を出したクリを転がしながら、指を一本挿入
「きついなぁ‥何人知ってるの?」
「ああ!ああ!二人ぃ~!ああ!欲しいのぉ~!」
マリはまたがりながら、白衣を手で持ち上げて、挿入部分を見せつけてる‥後から
手を回して当てがい
「入れるわよ。見てて‥
あっ!太いわぁ‥私の壊れちゃいそう」
ミシミシと音がしそうだけど、少しづつ入っていく
下から軽く突き上げてお手伝い
「あっあっ‥お腹が一杯になってきたぁ~」
白衣の中に両手を入れて、背中のブラのホックを外す‥カップをずらして、乳首を
探し当ててクリ×2
固くなってきた
「ああ~ずるい!そんな事されたら、私‥反撃しちゃう~」
ベットがギシ×2いうほど、激しく動いてる‥
乳首触るとグッ×2と閉まる
「出そうだぁ!」
「私もイキソー!‥きたぁ!いくいくいくぅ!」
激しく動かれて逃げる間もなく、中出し

「中にだしちゃったよ‥大丈夫?」
「ハアハア‥私‥看護婦よ。丈夫な子生むからね」
「い?丈夫な子!マジ?」
「ハハ!冗談よ。安全日だから、思いっきりぶちまけて」
「へい!ぶちまけるね」
「じゃ、二回目‥いくわよぉ~」
う?中が動いてるぅ!おー堪らないよぉ~
「どう?気持ちいい?毎日の鍛練の成果だよ。ふふ」
AV男優がこれじゃあ‥反撃、胸とアソコに手を延ばして‥
小さなクリ‥強くしない様に触る‥乳首を口に(電動ベットだから、背もたれをあげ
てる)舌でころがすと、アソコが閉まるぅ~
「乳首がスイッチみたい‥おー又閉まるぅ~!」
「大分大きくなってきたね‥今度は下がいいわ」
後へ倒れこむマリの上に覆いかぶさる‥恥骨同士が擦れて堪んな~い。腰の動きに
捻りを入れて
「あー!気持ちいい!あん‥駄目ぇ~感じすぎちゃう」
気持ちいいなぁ‥あ!足音が!時計は二時すぎ
「誰かきた!早く隠れて」
「隠れてって何処に?」
マリは壁のクローゼットに飛び込んだ
カチャリ
無言で看護婦が入ってきた
若い看護婦さん‥名前はたしか浅田さん
枕元の明かりを消そうと近付き怪訝な顔‥床には点々と何やら液体が→クローゼッ
トまで続いてる!ヤバ!
床に跪き、指で取って匂いを嗅いだ‥途端に私の方を見た
「興津さん?‥興津さん?」
うっう~んと寝返り打ちながら、目を開けると可愛い顔が‥
「あの‥」
「はい?何ですか?」
「あの‥溜まってるんですか?」
「は?何が?」
真っ赤になった‥初初しいなぁ
「じゃいいです」
僕は手を掴んだ
「行かないで‥実は溜まってます(←大嘘)」
「じゃ‥その‥してあげる」
体にどこも異常ないのに、してくれるなんて‥あ!マリの匂いがする筈‥
下半身むき出しにされて、手で‥
「ねぇ‥触りたくない?私の体」
無言で下半身に手を延ばした
パンティの上から、縦筋をスリスリ
彼女、手の動きがギクシャクしてるし、段々アソコ熱くなってきてる
「あ!駄目ですぅ~あっ‥手が動かせないよぉ」
パンティの脇から、指が侵入‥肉片を愛撫‥えっちな液体が指を濡らす
「僕のを触ってるだけで、濡れてるよ。浅田さんてえっちだね」
「みくって呼んでぇ」
指を挿入して、出し入れ
「パンティ邪魔だから脱いで」
「じゃ横を解いて」
ヒモパン!やったぁ!するっと解く
「ああ!見られちゃうぅ~!」
「さて‥じっくりと見るかなぁ‥あ!懐中電灯貸して」
「え?‥照らすの‥超恥ずかしいんだけど」
ベットに上げて、69‥しかし‥僕は好き者だよなぁ‥明かりに照らされたワレメ‥
これがなかったら生きてけない‥凄い濡れてる‥おお!僕のくわえてるぅ~‥それじ
ゃ‥指で広げて‥じっくり拝見‥可愛いワレメちゃん‥
「あ~ん!触ってぇ!我慢できな~い」
じゅぼじゅぼ‥
あ!クローゼットの扉が開いてる!ストッキングに包まれた足が覗いてる‥更に開か
れた扉と足‥あ!股間に手が伸びてる‥マリは我慢出来ずに一人でしてるのか‥
おお!堪らないよぉ!浅田さん巧すぎぃ~!袋から、アヌスまで舐めてるぅ~!
「ああ!出そうだぁ」
「一杯出してぇ!飲んであげるぅ~」
僕のが暖かい口に包まれて、手の動きが早くなる
「ああ!イクゥ~!‥」
口の中に大量放出‥吸われてる‥

「ああ‥気持ち良かった‥」
「今度は、私も‥」
「私もしたいの‥」
「村井先輩ぃ~!」
「へへっ‥」
「三人でするぅ~?」
「私一番!」
浅田ちゃんは、にこにこしながら、またがった
「二人供、全部脱いでよ」
「は~い」
全裸にナースキャップ‥マリは肉付きがいい。浅田さんは、スレンダ‥
「入るトコ見ててぇ」
マリは覗き込んだ‥僕はマリのオシリから手を回して、くちゃくちゃと‥吸い付く
様なアソコに指を二本挿入‥あ!浅田さんのワレメに入っていくぅ~
「あっあっ!固いわぁ~!」
「私‥変な気持ちぃ~‥」
「ああ!浅田さんの中に入ってく」
「あ!‥みくって呼んでぇ」
「マリのクリも舐めてぇ~!」
マリの股間が僕の顔の上に‥びしょびしょに濡れてる‥舌が大活躍‥ヒダの裏表を
ベロベロと‥
「アレ?マリのクリがないぞ?手でむき出しにして」
言われた通りに‥
「暗くて解らないから、これで照らして」
懐中電灯を渡す。光を受けて怪しく真珠色に光る。舌で転がす。みくは、上下に腰
を打ち付けてる
「あああ~!最高ぉ~!」
僕は指でマリのオシリの穴も刺激してるし、膣の中に舌を差し込み、鼻の頭にクリ
が当たってる
「ああっ!私はいくわぁぁ~!超気持ち好い!」
「待ってぇ~私ももうすぐぅ~!」
みくの腰の動きが早くなってきた
「ああ!僕もだぁ~!でそうだぁ」
「ああ!いくぅ~!いくいくぅ~」
「ああ!私堪らないわぁ~お腹がぁ~ああ!これがいくって事ぉ~!あああああ‥」
静な病院にしては、大声すぎぃ~

三人で川の字に
「はあはあ‥私‥初めていったの‥未だ、ぼーっとしてる‥最高だったわ」
みくは、赤い顔‥
「もっとしたいわ‥ちゅっ‥ちゅうぅ」
マリはDキス。みくは、僕の体を舐め始めた
「あんな大声出したら、病院中に聞こえちゃうぞ」
「この部屋は完全防音なの‥だからぁ‥」
男なら、一度はしてみたい3P。最高だった‥
あの後、みくにフェラされながら、マリは僕の全身を舌と指先で愛撫して貰った。
マリは背中を舐めながら、乳首に指先が‥微妙な愛撫‥下にはフェラ中のみく‥思
わず声がでてしまう‥
「さ!前立線を刺激してあげるね」
みくは、僕のをくわえたまま、体を回してきた。目の前に花園が‥ゴム手袋をはめ
たマリは僕の足を持ち上げて‥ああ~!堪らず一分も持たずに射精
「みく?全部飲むのよ」
みくは喉を鳴らして飲み込んだ‥
レズプレイもしてくれたし‥最高の四日間だった

なんてね
 
レスはありません。
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