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2004/03/11 14:03:47
(yzBHuOcR)
主人の会社の先輩(といっても年下)の男の人二人が昼過ぎに家にきました。近
くまで仕事に来た帰りというので、家にあげてあげました。最初冗談なんかで盛り
上がったんですけど、だんだんセックスの話題になってしまって、、、。いきな
り、奥さんってすげえいい体してるよなぁ、っていいながら両側にまわってきたん
です。一瞬恥ずかくてうつむいたのが、彼らにはオーケーサインにとられてしまっ
たみたいで、、、、。まずひとりが胸をもみだしました。両手でその手を外そうと
していると、もう一人がすかさず股間を揉んできます。同時に上と下揉まれて、私
は真っ赤になりました。彼らはどんどんエスカレートしてきます。最初からこれが
目的だったみたいです。
ブラウスのボタンを外され、ブラをずらしておっぱいを引っ張り出されました。
すでに乳首がビーンと立っていたおっぱいを鷲掴みで絞るように揉みしだきます。
下半身を撫で回しているエッチな手はジッパーを下ろし、パンティーごと一気にず
り下げてきます。黒いアンダーヘアーが彼らの興奮をエスカレートさせてみたい
で、ヘアーを掻き分けてクリトリスを剥き、指で摘みます。すでに濡れてたわたし
のおマンコに指2本挿して出し入れを始めています。もう、、、だめ、、、、。ど
うにでもして、、、。
主人に内緒の約束で彼らに体を預けることにしました。初めて経験する3P
にわたしの中の何かが目覚めました。ビデオでしか見たことがなかった、ちんちん
フェラさせられながら、バックからはガンガン突きまくられました、。5回はイカ
されました。
その後はきっぱりと彼らの欲望の処理女になるのを拒否していました。
も、、、。
年末の夫婦同伴忘年会旅行で、彼らと再会する羽目になったのです。浴衣での酒
宴の席はだんだんエロエロトークで盛り上がるのはしょうがありませんね。主人と
いえば上司達とホテル内のスナックにいきました。もう、部屋に戻るのは、夜中の
2時3時になるのは間違いありません。
絶対彼らは私を狙ってる、、。予想通り、いつの間にか私の両脇にあぐらをかい
て話しかけます。周りに聞こえないように、
「奥さん。浴衣姿が色っつぽいなー」
「おっぱいさわりてー」
「俺たちの部屋行かない?」
2回やった女には直接的です。話し掛けてくるだけなら、笑って適当に相槌打って
いれば良かったのだけれど、気づかれないようにタッチし始めたのです。お尻をな
でられた時、これ以上、ここにいたら回りにばれちゃうと思って、彼らの部屋に行
くことにしました。勿論、話を付けるためです。、、でも。
部屋に連れて行かれて、鍵を閉めたらもう彼らの餌食です。久々の奴隷調教開始
です。立たされたまま、浴衣の上からいやらしく揉んできます。上も下も、、、。
すぐに全裸にされました。ディープキスされて、乳首を強く引っ張るみたいに吸わ
れて、、。下はクリトリス攻撃の手を緩めることはありません。そして、、、攻撃
は手マンに変わり、、、なんでこんなに上手いの、、、。あーん、、もう、、わた
し、、。わたしは立ったままで2度いかされました。
正座して彼らの大事なとこをしゃぶらされました。亀頭だけじゃなく、初めて金
玉(恥ずかしい)も口に含みました。「奥さんやっぱりいい口マンコだ」。そし
て、、いやだったけどお風呂上りだからって、、アナルも舐めました。
「いいぞーいい子だー」
「よーし、よしよし」、、。
「ほうら、四つん這いになりな!オラ!」、、。
バックからガンガンに突いてきます。一突きされる度、わたしはただのメス犬にな
っていきます。
「あんあーん、いやん、あんあん」
いろんな体位が続きます。ためしているのね。駅弁ファックは恥ずかしかったわ。
今回のフィニッシュは、騎上位で下からオマンコをすごく突かれながら、もう一人
には頭を押さえつけられて強制フェラです。
上と下、同時にピストン運動が激しくなります。
「もう、だめー。いかせて下さい。」
「まだ、いくなよ、オラオラ!」
「あはーん、ああーん、イヤーンあーん、イきそう!」
「イ、イク、イッチャウー。」、、、
中出しされて顔もオマンコも精子まみれです。、あーん気持ちよかった。 またし
ばらく彼らの奴隷になりそうです。今回のセックスも実はわたしが密かに望んでい
たのかもしれませんね。、、あ?くしゃみでちゃう、
フィ、フィ、フィックション!!!