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2004/03/10 17:58:26
(Y.wYzuSk)
私は、中3にしては胸が大きくFカップあります
そのせいで私は担任の先生に脅され、犯されました
先生は38歳の未婚で、ごく普通の教師です
ある日、私は先生に
「受験のことで話しがあるから放課後、生徒指導室に来るように」と言われました
私は素直に生徒指導室へ行きました
…それが間違いだったのです
部屋には誰もいなかったので、しかたなく待つことにしました
10分ぐらい経ったかな?
ようやく先生が来ましたが、先生は何故か鍵をかけました
その時は「まさかね」と思ってたら、そのまさかでした
最初は普通に受験の話しをしていました
「酒井(私の名字)の成績じゃ、この学校は…ちょっと難しいかもしれないよ」
私が少し困った表情をすると、先生はそこに付け入ってきたのです!
「そんなに行きたいなら…1つ提案するよ」
先生はそう言うと席を立ち、私の背後に立ちました
私が振り返りと先生がキスをしてきたの!
私は何がなんだか分からなくて、先生を突き放そうとしましたが、逆に身体を引き
寄せられちゃいました!
先生は制服の上から私のFカップの胸を揉んできます
私は嫌だったので身体をクネらせ、抵抗しましたが
「あの高校に行きたいんだろ?…大人しくしてれば、推薦してやるよ」
先生の言葉に私は抵抗を止めました
「いい子だ…」
そう言うと、今度は上制服の中に左手を入れてきて、ブラをずらされ胸を触ってき
たのです!!
「酒井…やっぱでかいなぁ…」
私は恥ずかしくて、顔は真っ赤だったと思います(///;)
乳首を摘まれたり、ひっぱられたり…
「んはっ!!」
思わず声が出てしまった…
私は乳首が弱いみたいで…立っていられず座り込んでしまった
先生は私の声に少し興奮したみたいで、今度は上制服を脱がされ…胸が丸だしで
す…
先生は私の胸にしゃぶりついてきた
舌を使ったテク、すでにイキそうでした…
嫌なハズなのに、私の身体は素直に反応してしまう…
その時、スカートに手を入れてきました
さすがに私は抵抗しました!
私「いやっ」
先生「…足開けよ」
私「…いや…」
先生「…拒否していーのかな?」
私は黙ったまま俯き首を横に降り続けた
すると、先生は無理矢理私を押し倒してきたのです!!
倒された拍子に足が開いてしまい、先生の指が私のおまんこに入れられました
「酒井のまんこ、ぐちょくちょだよ…聞こえるか?」
先生はわざと聞こえるように音を立てる
部屋中に響くイヤラシイ音
「はぁ…や…やめてよ…せ、先生ぇ…」
私はついに泣き出しまいした…
だって、ホント嫌だったんだもん(-_-;)
私のイヤラシイ顔に先生は興奮してしまったみたいで、自分のアレを出してきまし
た!
私は初めて見る男の人のおちんぽに恐怖を覚えました
「お前が悪いんだよ…おっぱいでかいから!…いつか犯してやろうとずっと考えて
た」
私はあまりの恐さに声が出ませんでした…
先生は私の口に、ちんぽを押し込めてきた
「舐めれよ」
その時私は言うことを聞くしかありませんでした
「ちゅぱ…ちゅぱ…くちゅ…」
先生は絶頂を迎えたらしく、私の口に射精しました
私は気持ちが悪くて、吐き出しました…
「今度は酒井の番だな」
そう言うと、両足を掴み思いっきり開かれ、先生は私のおまんこを舐め始めたので
す!
「酒井はいやらしい身体だな、綺麗に舐めてもまたすぐ濡れ濡れだからキリが無
い…そんな淫乱な子にはお仕置きが必要だな」
先生は私のまんこに、ちんぽを当ててきて…思いっきり挿してきました
「…うあ…ぁ…ぁ…い…い…やぁ」
恐いと声って出なくなるもんなんですね…
濡れたまんこは、すんなりちんぽを受け入れました
先生はピストン運動を始めました
「…はぁ!…あん…あんっ…いやぁん…はぁ…んひぁ…ん!」
私は嫌だったハズなのに…感じてしまい、恥じらいも捨て、ただ喘いでました
続きはまた今度★