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2004/03/08 17:24:01
(Yu1l037k)
2~3年前の話です。
特別いい女では無いのに、通勤電車でよく痴漢に遭っていた私は、いつしか
その行為に感じるようになってしまい、わざとミニで電車に乗るまでになっ
ていました。ある平日休みの日、無性に痴漢されたくなった私はいつもに電
車に乗りました。すると、早くも前後から男性の手が・・・。2人にされる
なんて始めてで、自分がどうなってしまうのかと期待から自然とあそこが熱
くなっていました。4本の手で両乳首、クリトリス、膣を責められあっとい
う間にいきそうになった途端、全ての手がサッと引いてしまったのです。
「もう少しでイケそうだったのに・・・」
そう思い体の火照りが引き始めた頃、また4本の手が私を弄り始めました。
今度はイカちゃう・・・その瞬間、また手が引いてしまったのです。そん
な・・・そしてまた少したつと弄られまたイク瞬間に止められてしまうとい
う拷問が続きました。そんな状態のまま、電車は無常にも駅に着いてしまっ
たのです。
仕方なく折り返しの電車で帰ろうかと、電車を降りると、後ろから「そんな
状態のまま帰るんですか?」と声をかけられました。振り返ると、私服姿の
男性が2人。そう、さっきの痴漢です。
「あの・・・」驚きに声が出ない私に
「以前からあなたを見ていました。辱められるのがお好きなようですね。も
し時間があるなら、さっきの続き、イカせてさしあげますよ。大丈夫、恐い
事なんてありませんから。それに、自分で慰めるより僕達が慰めた方が気持
ちいいはずですよ」その言葉の魔法にかかってしまった私は、恐さなど忘れ
2人についていってしまったのです。
何処にいくのだろう?駅を出ると、人もほとんどいなくなった駐輪場の奥に
入って行きました。壁で死角が沢山あるその場所で立ち止まると、一人が私
に向かって言います。
「ここでブラとパンティを脱いで。」何言ってるのこの人!「嫌、こんなと
ころで!」
「出来ないならこのまま帰るよ?いいの?」
いやらしく火照った体には逆らえません。誰が来るかわからないところで、
私はブラとパンティを脱ぎました。するとその場で乳首を、もう一人がクリ
を弄りだしました。「君は乳首とクリが性感帯みたいだね。オナニーばっか
りしてる人が感じる場所なんだよ。毎日自分でいぎってるんだろ?」
「そんな事ないです・・・嫌、こんな場所で止めてください。誰か来ちゃ
う!ああん!」
「だめだ、自分の性感帯と、オナニーで弄る場所言いなさい。」
「ああ・・あの・・・クリが・・・」
「聞こえないよ」なおも、弄りながら言葉で私を責めます。
「クリが・・・イヤ、あん・・性感帯で・・・オナニーでも・・・弄ってま
す。乳首も・・・弄ります・・・恥ずかしい・・」
「よし、じゃ今日は大好きなクリ責めだな。縛られて、バイブやローターで
いかされまくるんだぞ。うれしいだろ」
やっとその場から開放され、近くのホテルへ・・・。
服を脱がされ、両手は万歳の格好で、オッパイは搾り出すように、両足はM
字状態で縛られました。男達はパンツ姿になると、それぞれ手にローターと
バイブを持っています。まず乳首に軽い振動でローターが当てられました。
「あああ・・いや・・・」
「このでかいオッパイのサイズを言いなさい。」
「あああ・・・99の・・・Gカップです・・・」
「すげーいやらしいサイズだな」
その瞬間クリにも振動が
「あーだめー!!」あっけなく、いってしまったのです。
「まだ、最弱なんだよ。これからだんだん強くしていくからな。」
そんな話の最中にも乳首にはローターが、クリにはバイブのベロの部分が当
てられ続けるどころか、徐々に強くされていきました。
「いや~もうだめ~・・ああ、いっちゃう・・・・ああ、おかしくなちゃ
う・・・ああいや!だめまた・・・いやいく!!!」
そんな言葉を何回繰り返したでしょう。何度もいかされ続け尿意を模様して
しまったのです。
「お願い・・・トイレ・・・」
「おしっこか?ここでしてもいいんだぞ(笑)」
「そんな・・・嫌です・・・ああ止めて!」
突然、尿道を弄りながらお腹を押すのです。
「じゃあ風呂場でしろ、立ったままマ*コ突き出して立ちしょんだぞ。嫌な
らここで出させるからな」
「・・・わかりました・・・お風呂場でします・・・」
脚を解かれお風呂場に向かう私のアソコから愛液が流れ出してきます。
いざ風呂場にきたものの立ったままということと、2人の男に見られている
羞恥心からなかなか出ません。すると一人が私に近づき綿棒で、尿道を弄り
だしました。
「やめて、お願い!やだ見ないで!!」とうとう2人の目の前で・・・今ま
でにない羞恥心が私を襲いました。でも、おしっこをしながらも私のアソコ
からは喜んでいるかのようにあふれ出てくるものがありました。
その後ベットに戻ると、膣にもバイブが挿入され乳首、クリと共に責められ
続けいかされ続けます。
「もう限界です・・・許して・・・」
「まだだめだ、俺たちが挿入してないからな。今までに無い気持ちよさ味わ
えるぞ」
すると彼らは鞄からキャップが着いた刷毛のようなものを3つ出し、私の両
乳首とむき出したクリに装着しスイッチを・・・「きゃ~~!」キャップに
吸引された性感帯を刷毛がもの凄いスピードで刺激するそれは、凄いもので
した。その責めと同時にとうとう、膣に男のものが!今まで挿入で気持ち良
いなどと思ったことがない私でしたが、初めて経験する本当の絶頂。たった
1日で2人の男に挿入で絶頂教え込まれてしまったのです。
全ての責めが終わると2人は優しく私の体を洗ってくれました。
「いつでも僕達に連絡して。時間作って、またいろんな事してあげるよ。」
しかし、冷静になった私は突然恐くなり、連絡先のメモも捨ててしまい、路
線も変えてしまったのです。
あれから、数年たった今時々あの頃を思い出しては、アソコが自然に熱く
なってしまいます。また、悪い虫が顔を覗かせはじめたみたいです・・・。
長く下手な文章お許しください