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2004/03/01 15:27:40
(qBGOrUGE)
バイトから帰る電車の中そこえ二人の3〇代の女が乗り込んできた。運良く、二人
では俺の座席と迎え合わせに。もちろん俺はパンチラが目的である。向かって右の
千鳥柄のスカートにレザーのブーツの女は車内にもかかわらず脚を軽くくずして座
り話しに夢中である。俺はケータイを操作するふりをしてスカートの奥を除いてい
た。そこは薄暗く、奥が見えそうで見えないでいた。生脚の色っぽい脚をチラ見
し、自分の降りる駅へと着き最後の望みをたくし階段のパンチラを成功させるため
充分な距離をとりヒラヒラと膝上15cmくらいの千鳥スカートに目を向けて後ろ
歩いた。が、これも失敗あきらめてそのままの距離をたもちたまたま方向が同じだ
ったので一服しながら歩いていた。途中で女は駐車上に着きカギをとりだしリモコ
ンキーでワゴンのドアを解除し車にのりこまずそのまま腕を組、俺が通るのを待ち
話しかけてきた。ねぇ、電車でスカートの中覗いてたわよね?…えっ?えっじゃな
くて。いや…。女は後ろのドアを開け俺の手を引き中へつれこんだ。中はイスがた
たまっており、ガランとしていた。ふふっ!これでしょ?女スカートを捲り、この
パンティー昨日勝ったのよ。オレンジの派手なパンティーだった。黙ってないで、
これからどうしたいの?い、いやぁ…。しょうがないわねぇ…、女はパンティー一
枚になり…早くぬぎなさい、といい俺の服を脱がせた。あらっ!なかなかのオチン
チンねおばさんうれしいわ。ふふっ!私の体はどうぉ?イヤシイです…。ありがと
う、チュッ! さぁ、好きにしていいわよ…俺は胸を揉み舐めだすと…アンっ、D
よ!どうかしら?柔らかい…。もっと気持ちよくしてぇ…乳首を責め、激しく舐め
てやると、いいわぁおばさん感じちゃうわぁ~。四つん這いになって。こうかし
ら。パンティーを食い込ませ尻を揉みながら割れ目を見るためルーム灯つけた。い
やぁん、みちゃ駄目よ。俺は割れ目を何度もなでながら質問した、おばさんいく
つ?32よ。何でこんなこと?電車の中からとぉってもしたかったの。お尻叩い
て。パチンッ!アンッ!恥ずかしいくて感じちゃうわぁ~。おばさん名前は?パチ
ンッ!はぁん和美よ!和美さんぐしょぐしょ~!早く直にしてぇ~おばさんたまら
ないわぁ~。いいけどおばさんじゃなくて和美って言って!それからゆうくんって
よんで欲しいな。わかったわぁ、和美のおまんこ直にいじってちょうだいゆうく
ん。