1
2004/03/05 13:58:30
(nuJnebk5)
二年前の秋、成績が下がり気味だった沙里衣にママが家庭教師をつけた。高2だっ
た沙里衣は、友達と遊びたかったし、家庭教師なんていらないって思ってた。け
ど、初めて家庭教師の先生に会った日、沙里衣はとっても驚いた。沙里衣の家庭教
師の先生は、高校時代ずっと好きだったH先輩だった。
沙里衣の部屋に行き、沙里衣とH先輩は2人きりになった。
「H先輩…沙里衣の事覚えてますか?」
するとH先輩は、突然沙里衣にKISSをしてきた。
「…ずっと沙里衣が好きだった…。だからこのバイトを受けたんだ。」
H先輩は沙里衣をベッドに押し倒し、制服のボタンを乱暴に外し沙里衣のDカップ
の胸を揉みはじめた。処女だった沙里衣はどうしていいかわからなくて、H先輩に
されるがままに…
H先輩は沙里衣のパンツを脱がし、クリをたくさんいじってきた。
「あんっ」
沙里衣は思わず声を出してしまった。するとH先輩の手と舌はだんだんやらしくな
ってきて、エッチな音が部屋中に響いていた。H先輩は、オマ○コに指を入れ、激
しく動かした。
「あんっ、あっ、ああぁン…あっ、んっ」
「沙里衣、今度はお前が俺のを舐める番だ。」
そういってH先輩はおっきいおちん○んを沙里衣の前に出した。沙里衣は夢中でH
先輩のを舐めた。
「沙里衣、気持ちいいぞ、…そう、上手だ…」
H先輩は沙里衣の頭を撫でてくれた。
そして、H先輩は「挿れるぞ」と言い、おっきいおちん○んを沙里衣の中に挿れ
た。H先輩は、沙里衣の肩を押さえ、ガンガン突いてきた。
「沙里衣、気持ちいいか?」
「あっ、あっ、あんっ、んんっ、あああっ」
沙里衣はエッチな声しか出せなかった。
すると、H先輩は体位を変え、バックで前よりもガンガン突いてきた。
「あああぁっ、ああっ、あんっ、ああああああああぁっ、気持ちいいよぉ…」
沙里衣はH先輩に何度も何度もイカされた。H先輩も沙里衣の中にたくさん精子を
だした。