1
2004/03/04 07:31:33
(C3BNDM3F)
彼と同棲してます。事情があって彼の母親とも…
昨日、彼と出かけてから帰ると彼の母親が晩ご飯を作ってくれてました。
台所すぐに私たちの部屋があるのですが、部屋に入り私が家着に着替えるために紐パン一枚になると、いきなり彼が私の手を引いて押し倒し、がんじがらめに押さえつけキスしてきました…それだけで感じてしまう私ですが、すぐそばで家事をしている母親がいるので、感じながら『今はダメ‥』言い終わる前にキスをし、『帰ったらするって言ったろ?声出さなきゃいいんだよ』と乱暴に言いました。それに過剰に反応してしまう私はより一層息が荒くなり、力が抜け彼のなすがまま…私は普段はとても声が大きいので、抑えるのが精一杯…それを見て意地悪に乳首とクリを執拗に攻めてきた。声が出そうになるとキスで口をふさぎ、『こんなに濡らしておまえはホントにいやらしいなぁ~』とより一層クリを攻める手が早くなり、唾液を絡ませながらのキスをされ、私はすぐに痙攣を起こしイってしまいました…『黙ってイクなって言ってるだろう!声出すなよ』と言いながら、今度はマンコに指二本入れグチュグチュかき回され『ぁぁ…ん…ごめんなさいぃ』と普段の声とは明らかに違う声で謝ってしまいました。鏡台の椅子に座り、足を強引に広げられ、股間に顔を埋めクリをニュルニュルと下から上へ、左右、円を描き‥と吸いながら舌を動かし、私は後ろに手をつき、仰け反りながら、でも声が出るのを我慢しながら喘ぎまくりました…布団に寝かされ、横で腕枕してる指で乳首をこねくられ、キスをされながらクリとマンコを一度に刺激されながら『すげー濡れてるぞ、何回イった?』喘ぎながら『10回…かなぁ~んン』その後は彼を寝かせ、キスをしながらお互いの股間をまさぐり、私が上から乳首を差し出して舐めさせ、私も彼の乳首を舌で転がして、段々下に移り、私は自分の下半身を彼の足にまたがせ、乳首とともにこすりつけながら おちんちんを優しくくわえます…堅くなり我慢できなくなると、彼の上に乗り、おねだりしながらちんちんにまんこをなすりつけます。すると、先だけ私の入り口にこすりつけ『ほら、おねだりしろよ』と…たまらなくなって『おまんこに深く…お願い…』と、ずん!と差し込んでくれます。軽くイってから騎乗位、正常位、腕を足にかけ深く突かれ、後ろ手に引かれバック、最後は正常位で…体位を変えるごとに2回ずつはイっちゃいます。その頃には声はきっと外に漏れちゃうかなぁ