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2004/02/28 13:22:34
(BfmTf97N)
俺が学生のころの話です。家の2階にある自分の部屋から見えるところに
アパートがあり、そこに20代前半の二人の姉妹が住んでいました。
俺の部屋からは、部屋の入口とその左側にある浴室の窓、入口の右側には
和室が手に取るように見え、(双眼鏡でのぞいてたんだけどね)
お風呂上りの裸でつんととんがったおっぱいや、アソコの黒々とした毛などを
みて興奮していました。ある夏の夕方も友達に借りたビデオで風呂上りを
撮影していると、どうも見つかったようです。やばいっと思いそこで撮影は
終わったのですが、しばらくして玄関にその姉妹がやってきました。
家には俺しかいなかったので出ないわけにもいかず、玄関にでると、
いきなり「ビデオとってたでしょ?カメラ持ってきなさい!」
と怒りの口調です。仕方なく俺はカメラを持ってきてテープだけ
渡そうとしたのですが、カメラをひったくられてしまい、
そのまま持ち去られました。借り物のカメラなので俺は仕方なく
取り戻すべく姉妹の部屋に謝りに行きました。部屋の前で
「すみません。カメラを返してください」というと、中に入るように言われ、
ビデオを再生するように言われました。仕方なく再生すると、
ばっちり裸が写っています。「ひどーい!いつも見てたんでしょ?」といわれ、
「いいえ、今日が初めてです」と言い訳をしましたが、許してもらえるわけも
無く、「私たちの裸を見たんだから、あなたも見せなさいよ!」といわれ、
え?と思っているうちに、姉妹にTシャツを脱がされ、ジーパンも
トランクスと一緒に脱がされてしまいました。俺はち○ぽを押さえながら
座り込んでいると、「全部、ちゃんとみせるのよ!」と手を引き剥がされました。
俺のち○ぽは、ビデオをみて半起ち状態でしたが、妹(夕紀)の方にちょっと
触られただけで、むくむくとおっきくなり、かちかちのびんびんになってしまい
ました。姉(美紀)は息を呑んだように「すごい。。。」
といいながら触ってきます。夕紀も「おっきくなってる。。。」といいながら
うっとりした表情で触ったり、しごいたりしてきます。そのうち夕紀がさおを
握ったまま舌を這わせ始めました。美紀は「ずるい~、うちも舐めたいよ~」
といいながら、たまたまをもみながら夕紀と一緒に舐め始めます。
俺は意外な展開に戸惑いながらもめっちゃ気持ちよくて「あぁ。。」と
情ない声を出したりしていました。俺は仰向けに寝て上半身を起こした状態で、
美紀は俺の脚の間に、夕紀は俺の左側にいて俺のち○ぽを舐めながら自分で
ショートパンツのすそから指を入れて触っていました。俺は覚悟を決めて
夕紀の股間を触り始めると、「あぁん。。」といいながらショートパンツを
脱ぎ始め、パンツも一緒に脱いでしまいました。俺はもうぐちょぐちょになった
夕紀のクリを指ではじいたり転がしたりすると、「あぁ。。だめぇ。。くぅ。。」
かなり感じている様子で俺の上半身をまたいで69の体制になります。
俺は遠慮なく、クリを舐め、舌でつつきながらお○こに指を2本入れてかき回して
やりました。「あぁぁぁ。。だめぇ~~。。気持ちいいよ~。。、」と俺の顔に
お○こを押し付けてきます。そのとき、俺のち○ぽはぬるっとして暖かく、
気持ちよく締め付けるものに包まれたのです。そう、美紀が我慢できずまたがって
きたのでした。美紀は「あぁぁ。。いい~。。入ってくるぅ~~。。
奥まで入ってくるの。。」そういって腰をゆすっています。夕紀は
「おねえちゃん、ずるい~。」と言って美紀のおっぱいを舐めながらクリを
触っているようです。「あっあっ。。だ、だめぇ~~。。いくっ。。いくぅ
ぅ。。」といい、美紀は俺のち○ぽをぎゅっと締め付けながらイッてしまった
ようです。夕紀は「おねえちゃん、交代だよ」といって美紀の体をどかし、
俺にまたがってきました。夕紀は姉の美紀と違ってお○こが狭くてきつく、
奥のほうから、入口にかけて絞りこむように締め付けてきます。俺は危うく
イキそうになったのですが、ぐっと我慢して、下から強弱をつけて突き上げて
やると、「んっ。。あん。。あっ。。あぁ。。」「あぅっ……はぁ、はぁ……ぁ
あん…」とかなり感じている様子。そのうち、「あっ、あっ、あぅっ、あぅ
っ。。。あぁ~っ。。あんっ、あんっ、あんっ、いくっ、いくいくいくいくっ。。
あはああああああああああああ~~~んっ、いっっ。。。。」
と夕紀は激しく腰を振りながらイッてしまいました。俺は何とか踏みとどまって
いましたが、すぐまた美紀が俺のち○ぽを口できれいにした後、またがってきて
先ほどとは打って変わって激しく腰を動かします。俺は下から突き上げながら
我慢ができなくなり、「あっ、やばいっ、イキそうやっ・・・」といいながら
腰を止めると、美紀はもっと、もっと、きてぇ、もっと、突いてぇっ、もっと、
ぁぁん、」と腰を振るのをやめません。「あは~んっ、あんっ、あんっ、あんっ、
いくっ、イクッ、いっしょにイッてぇっ、・・いくいくいくいくっ・・・
あはああああああああああああ~~~んっ、」と美紀が言ったとき、
俺は美紀の中で激しく爆発してしまい、美紀も俺の上で白目をむいてイキながら
倒れこんで来ました。若かった俺は、その後朝方まで美紀と夕紀の中にそれぞれ
2回づつ吐き出しました。その後、この姉妹が引越しするまでの半年間、
いろいろなプレイでずっと楽しませてもらいました。
その話はまた後日にでも。。。。