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2004/02/08 04:10:46
(beF8QVT7)
私24結婚3年、子供無しOL、旦那も同会社勤務26。勤務先社長36、その奥さん専務24。旦那は外回り。私は社長に一目ボレ、モーションかける前に口説かれ、勤務時間後に週2ラブホ、社内でも二人きりになる場面では欲望むき出しで愛し合う。お茶碗洗ってる最中に後ろから突然「麻美…」と荒々しく胸を揉みしだきウナジにキス。「あ…社長…だ、だめ…お茶碗…」既に感じてる。水流れたまま私はスポンジ片手にスカートたくしあげられパンストずり下げられパンティの中に手、指でまさぐられ「もう濡れてるのかお前イヤらしいな。入れて欲しいだろ?ん?」といきなりズボッ立ちバック。「あ、イヤ…誰かきたら…あぁん…」バレないよう声を押し殺さなくてはならないのも快感…声が激しくなりかけると社長は片手を後ろから私の口へ、指を入れてきて噛ませる。激しいピストンで一緒に「イクぅ~」何事も無かったような顔で二人とも任務に戻る。真っ昼間の社長室、呼ばれて入る。諸連絡が済み部屋を出ようと背を向けると、ブラインドがしまり急に薄暗くなる。「麻美…明日のホテルまで待てないよ…」彼はスタスタッと歩き部屋の鍵をかけるが「でも…」内心と裏腹な私…。ブラインドのわずかな隙間からは隣りの建物の部屋。「イヤ…見られちゃう…」「見えやしないよ」彼178cmガタイがよく私152cm華奢でスキなく獣のように私を抱きかかえデスクにあお向けにされハイヒールは片方ぬげたまま、ブラウスはだかれブラを無理にずらしDカップの胸をわしずかみ乳首に吸い付かれ「やめて…机いたい…社長だめ…あ…お願いもっと…感じる…」そしてスカートの中、下着をずらし「麻美は淫乱だなぁ」指を入れかきまぜてくる「あぁだめ!…もっと…」「シャブってくれるか」早く欲しくて夢中でフェラ。「うぅ、出ちゃいそうだよ」「まだだめ…」ズボッと入れてくれる。「あぁ…あん…んん…」彼は私の声を抑えるため彼の指や激しいキスで舌を絡めあいながらフィニッシュ。互いの配偶者も勤める場での私と社長の日常。むしろラブホより燃える。奥さんは外見も育ちもお嬢様、Fカップ巨乳で体型は私と同じ小柄で細身だけどセックスさせてくれないそうだ。顔や雰囲気も私と似ているとよく言われる。社長は体格が旦那と似てるが性格が反対、なかなかの男で惚れた。それにしてもやめられないこの秘め事。奥さん!妻業もしっかりしてあげなきゃね。