今日遂に教え子で欲望を満たしました。図書館の椅子に掛けた彼。床にひざまずきベルトとジッパーを下ろしパンツ越に爪で亀頭を掻きます。ピクッとし一気に勃起、白いパンツにシミが拡がります。パンツをずらしピンクの棒を握り彼の目を見ながら裏筋に舌を這わせます。舌の裏で尿道口を左右に刺激するとお腹がヒクヒクしてます。根元を指で締め付けより膨らんだ亀頭を含み吸いながら舌を回転させました。本能か彼は私の頭を押さえ付け果てます。飲み込んですぐに首を振り喉までくわえ卑猥な音を立てると立ち上がった彼は腰を振り二度目を噴出してくれました。次はきっと。