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2007/11/19 01:13:14
(2ucmHfC1)
彼とは行きつけのバーで知り合いました。何度か話をするうちに、足をくっつけてきたり、膝を撫でられたりするようになりました。飲んでるせいもあり、拒否することもなく、だんだんとエスカレートしていったんです。お尻を撫でたり、スカートの中に手を入れてきたり。感じやすい私はすぐに反応してしまいます。そうされることを期待してしまうスケベな私は、ガーターにTバックで触られやすいミニのフレアースカートや前が全部ボタンのスカートを履くようになりました。そんな私に彼はある日、トイレで下着をとるように言ってきたのです。初めてのノーパンにドキドキしていました。当然、彼の指が私の股間をまさぐります。いつも以上に濡れてしまい、指を動かされるたびにまわりに聞こえないか心配でした。
別の日には、トイレで待ち伏せのようにされて個室に引き込まれ、彼のペニスをしゃぶらされたりもしました。
そのうちに、帰りに呼び止められて店の陰でしゃぶらされたり、セックスをしたり、私もおかしくなって期待と興奮の毎日でした。
彼の言うことには逆らえなくなり、今では性奴隷、とまではいきませんが、それに近い感じです。
下着をつけずに待ち合わせては乳首を弄られ、乳首を立たせて買い物や食事に行ったり、知らない土地では乳輪が見えるほど胸元の開いた服にお尻が見えるくらいのミニで、お店の中で弄られたりしました。四人掛けの席に不自然に隣に座り、胸もあそこも弄られるのです。時にはローターを入れられた事もあります。
ホテルでのセックスも、自分であそこを開いて彼がクリをいじったり、ひくひく動くのをおもしろがられたり、かなり羞恥責めを受けています。
そういえば、外での浣腸プレイはすごく恥ずかしいのに、すごく感じてしまいました。浣腸器に牛乳を入れ、アヌスに注がれ、我慢の限界で恥ずかしい音と排泄、彼の言葉責めを受けながら、だらだらといやらしい汁が流れ出ていました。
乳首への執拗な愛撫に敏感さが増し、ひとりで弄ると早く彼に激しくしてもらいたくなります。潰されるくらいきつく摘まれたり、噛まれたり、乳首でいくことを覚えてしまいました。
アナルもすっかり開発をされ、いつでも受け入れられます。アナルにバイブを入れたまま前にペニスを入れたり、その逆もあります。こんな快感を覚えてしまい、毎日彼とのセックスを考えています。仕事中も自分で乳首やあそこを弄りながら彼のことを思います。愛とかではないのですが、今は離れられません。