1
2007/10/31 01:08:08
(9gvKLJ/P)
前に書いた話しの後日談になります。
因みに人妻Kの情報です。興奮材料になればと思い一応書いて置きます。
Kとは長い間の関係になるので、後に知った事も含めて書きます。
27歳で結婚5年目、子供無し。
身長は160位でスリムな体系、胸はCカップでウエストは計った事なくわかりませんが、26インチのジーンズを履いていて、ヒップはパツンパツンでした。
盛りマンで毛は毛深い方でした。もちろんきちんと処理はされていましたが。
初めて会った日に私は頑張って四回戦までしました。
それが功をそうしたのか、後日にまた会うことになりました。
待ち合わせ場所で待っていると、前回のジーンズ姿とは違い白いタイトスカートがよく似合ってる上品ないでたちでした。
落ち合ってから私の車に乗せてラブホに向かう途中、Kは運転中の私のチ○コをさすり続けてくれました。 さすられて勃起したチ○コに喜びながら、私の反応を楽しむように私を覗き込んできます。小悪魔的な感じでもありますが、痴女的でもありました。
ホテルに着いて、煙草を吸ってるとKは私の視界の範囲内でスカートを脱ぎ始めました。キャミソールに黒いパンスト姿です。パンスト越しに見えるパンティは黒の Tバックではないけど、ヒップを包む部分が小さいツルツルのパンティでした。
そんな姿でお風呂を沸かしに行ったり、コーヒーをいれてくれたりと、私の周りをうろうろされるので勃起しまくりです。
Kは一段落すると、私の隣りに座り勃起してるのかを確かめるように、股間に手を入れてきて玉袋からチ○コの先に向けて撫でまわします。
勃起してる事を確認すると、ズボンのジッパーを下ろし手を中に忍ばせてきました。ギンギンに勃起してるチ○コを握りながら親指で先っちょを撫で回してます。
しばらくして私の息使いが乱れてきた事を確認すると、手を抜き私を見ながらKはガマン汁で汚れた親指を舌で綺麗にしていました。
Kは「もう、こんなにしちゃって」と言うと、カチャカチャと私のベルトを外しズボンとパンツを脱がされました。
Kは勃起してるチ○コを握るとゆっくりと上下にしごきます。 尿道にあるガマン汁を搾りだすように…
再び先から溢れるガマン汁を見ると、キツくチ○コを握りKは舌を出し、舌先で汁を亀頭全体にのばすように舌を動かしました。
亀頭がガマン汁ですっかり覆われると、Kは「凄い、ガマン汁だねっ!」と微笑み、一気にチ○コをくわえました。