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2007/10/26 23:02:30
(qaGMjfsc)
今から五年前の話しになります。
その当時は、もっぱら出会い系で遊んでいた。
いくつものサイトに登録して、迷惑メールもじゃんじゃん来ていて、いい加減 出会い系を止めようと思っていた時に、一通のメールが来た。
「友達になろう!」の一言と共に携帯アド付きでっ!
逆援のお誘いばかりのサクラメールに飽きてた私は妙に惹かれてメールを返した。
即、直接のメールが始まり27歳の人妻だという。
当時22歳だった私には5歳年上だった。
仮に名前はKとしておきます。
メールを始めてから3日後に、いきなり「今週末に会おう」と言われた。
正直美人局かとも疑ったが、(先に誘ったのはKだ!)言い聞かせて待ち合わせ先に向かった。
写メで顔を見ていたものの写メは嘘つきとの思いがあったためヤッバイのが来たらどうしようと不安だらけだった。(とりあえず結婚出来ない程のブスではないハズだ)自分に言い聞かせて待った。
現れたのは彼女は、「万が一の事があるとヤバいから普通の普段着で行くから」と言ってたのだが、その言葉どうりの
上はダボついたパーカーにローライズジーンズ姿の超美人さんだった!身長160位のスリムではあるが、決してガリガリではなく、ジーンズ姿の似合う女性で当時の私には大人の色気に一目惚れだった!(神様ありがとう!ありがとう!)何度も心で呟いた。
会ったらすぐにホテルに行く予定にしてたので、勃起しながらホテルに向かった。
部屋に入るなり、必死に大人ぶって余裕の表情を取り繕った。ソファーに座り「ピザでもたべようか」って聞いた時にKは「ジーンズだと苦しいから脱いで来る」と言い、影に消えた。その間に私は一応仮性包茎のチン○ンの皮を剥いておいたのは言うまでもない(^_^;)
すぐに戻って来たKは本当にジーンズを脱いだだけだった。まだ、それ以上を期待していた訳ではなかったが、ダボついたパーカーがワンピース代わりになり、パーカーに生足という妙にエロチックな姿で戻って来た。
対面に座りピザを選ぶKの見えそうで見えないパンツを気にしながらも必死にピザを選んだ!
頼み終えてから束の間談笑があり、勃起していた私のチン○ンに悲劇が…
コッソリと剥いておいたのはいいが、談笑の間に縮んだチン○ンが毛を巻き込んで被りやがったっ!(マジ痛い)
何とか隙をついて、再度剥いた。
多少馴染んできた頃に、Kはソファーから離れ私の座ってるソファーの前にじかに座りだした。