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2007/10/24 20:11:53
(Bfjre6pz)
横浜の、中華街近くのアパートに住んでた頃の話です。
急いで部屋を探していたときに、不動産屋で見つけた安い物件に飛び付きました。
駅から近いわりに、古いせいかエレベーターがないせいか家賃が安かったのです。
引っ越した晩に、金縛りになりました。
疲れすぎていたこともあり、そのまま寝そうになったときに 何かを感じました。
それは、太ももの内側を舌が舐めるような感じでした。
怖くなり確かめたくても、金縛りで動けません。
その舌で舐められてるような感覚は、しだいに私のアソコに近づいてきました。
割れ目の両脇をねっとり舐め続けられ、怖いと思いながらも 私のアソコは濡れすぎるほど濡れてしまいました。
その、見えない舌はチロチロとクリに届きました。
クリを優しく優しく舐められてる感覚で、頭は痺れ、怖い気持ちは消えてしまい「もっと、もっとして~中に入れて」と心の中で叫びました。
見えない舌は、私のクリを舐め回しながら 今度は太い堅い何かが無理矢理アソコの中に割り入ってきました。
今まで経験したことない程の太くて堅いそれは、腕ぐらいの太さのようでした。
見えない舌にクリを舐め回されながら、太くて堅いそれは 激しく私を突き続けました。
朝までに私は、何度も何度もエクスタシーを感じてしまい潮を吹いてしまいました。
仕事の関係で香港に移住するまで、その部屋に住み続けました。
後から聞いた話では、以前 その部屋には黒人男性が住んでいて、事故でなくなったそうです。