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2007/10/09 00:08:46
(1OR9Y33Y)
ついさっきレンタルビデオ屋の帰りに、車を止めて電話をしていたら窓を叩く音。
見ると友人Hの彼女アユミが笑いながら手を振っていた。
この女、俺が知ってるだけでもHの友人5人と寝てる。
確かに可愛いが俺の好みじゃなかったので今までアプローチはしてなかった。
アユミ「かる君、良かったら家に送ってよ」
俺「いいよ、乗んな」
そんな感じで隣に乗ったアユミは白いミニのワンピース。おまけに雨に濡れて肌にくっついている。
彼女の家まで10分はほどの道のり。
軽い冗談を飛ばすと笑いながら俺の太ももに手を乗せてくる。
さっきまでエロDVDをチョイスしてた俺のペニスがスウェットの下で少し大きくなる。
アユミ「かる君Hだ~♪」
って笑いながらスウェットとパンツをめくって、運転中の俺のペニスを取り出してパクッとくわえた。これが滅茶苦茶うまいっ!
あまりの早い展開に驚きながらも、俺は近くの林の中に車を入れた。
後はシートを倒して、ワンピースをまくって可愛い水色のTバックをはかせたまま、横から生で挿入。
メチャメチャにキスしながら、最後は車から降りて小雨の中ボンネットの上でフィニッシュ。
こんなにいいなら、もっと早くにやっとけばよかった。
メアドはゲットしたし、明日の夜も会う約束はしたけどね。ちなみにアユミって実名です。
H君……ゴチッ!