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2007/10/07 18:55:17
(SomtlnBs)
大学時代にバイト先で知り合った当時37歳の女性とエッチしました。
相手はバツイチで子供が一人いる人でしたが、スタイルは良かった。
夏場とかに胸元が緩い服を着てきて谷間がちらりと見えてたし、色っぽかった。
色々話して来てくれ家が歩いて数分な事が判明しました。
「近いんだったら今度飲みに行っていいかな?」と言われてO.K.したら訪れるようになった。
でも夏場はやっぱり胸が強調されてる感じで堪らないし、色も白いし。
思わず酔った勢いで押し倒してエッチをしようかと首筋とかを舐めると「ダメ!」と言われ「ガキは嫌なの?」と聞くと、「そうじゃないわよ、若い男の子とエッチなんてチャンスないし」と言われ、キャミを脱がすと見事な巨乳に吸い付いた。
「ダメ!」と言われ聞いたら「今日はだめな日だから」と止められ辞めると「ごめんね」と起き上がって来て気まずくなると「今日はダメって事だからね」と股間を触って笑うと「鎮めてあげる」とチャックを開けてパクッと咥えて来てフェラチオして貰った。
「アッ…凄いカチカチ」と丁寧ながらも絶妙なフェラチオに堪らず口の中で射精しました。 飲み干され「ご馳走さま」と笑うと「今度来るときはタップリエッチしようね」って言われ、二週間が過ぎた頃に連絡が来て部屋に入るなりいきなり近付いてキスされて「この間不完全燃焼だったでしょ」と股間を触って来て俺も胸を揉んでそのままベットで獣みたいなセックスをしました。 柔らか胸を触って吸って股間はもうヌルっとしてて、フェラチオして貰ったらいきなり騎乗された。
「アッ…凄い!」と腰をグイグイ動かされ揺れる胸を掴んで任せてると「アツ!イクッ!」とガクッガクッとさせて疲れてるようすで、逆に寝かせて入って押し込んで突き上げてると「アツ!イクッイクッ!」とすぐにイキ、中はトロトロ。 「やすひさ君もイキたいならいいわよ!」と言われ激しく突くと、上り詰めて柔らかい身体に押し込んで発射しました。
「アツ!アンッ!」と流し込む度に喘ぎ、おれはぐったりしてると、「凄いよ…おばさんクタクタ」と笑いながら話してた。
それから一年位ずっとエッチして大人の女のテクに溺れてしまいました。
「出す時の苦しそうな声が可愛い」と言われました。
あのテクは後には誰も居ないな、