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2007/08/12 01:57:28
(nrpD6rLx)
これは俺の経験談、あるローカル線で地方の町役場に願書を取りに行ったときの話。その日はものすごく暑くなんかおかしな気分だった。町役場での用件を済ませ駅に向かう途中、前を今時珍しく髪は三つ編み、メガネでスカートも長め、いかにも真面目そうな子が駅に向かっていた。
よく見ると夏服の前は張り裂けんばかりの爆乳、お尻も程よい大きさ、一時後を付けるとその子も駅に行くようだった。
駅について時刻表をみると、次の電車が2時間後その子もがっかりした様子でベンチに座っていた。俺もその子の近くに座って横目で彼女の体を観察していた。一時すると彼女がトイレに行った。俺はチャンスと思い後を付けトイレの前で彼女が出てくるのを待った。そして彼女が出てきたところを後ろから羽交い締めにし障害者用途入れに連れ込んだ。彼女は恐怖で声が出せないらしい。俺はまず爆乳を必死に揉みまくる。そこで彼女も状況が把握できたらしく声を上げようとしたので腹を思いっきり殴ってやった。一発入れてまだ叫ぼうとしてたので次は膝で蹴り上げる。「痛い思いしたくなかったら黙ってろ」と脅しを入れた。すると涙を流しながら小さくうなずいた。やっと大人しくなったんで、夏服のボタンを外しあらわになった爆乳、それを覆うスポーツブラこれをまくし上げると真っ白の乳房、真ん中にピンクの乳輪と乳首が現れた。俺はすぐに乳首にしゃぶりついた。汗の味で少ししょっぱくて舌で乳首を転がすと徐々に固くなっていく、これはと思いスカートに手を入れてみると案の定、パンツが少し湿っている。ならばと指を彼女の秘部に滑らせる。指でいじるとクリは勃起して固くなっている。愛液の大洪水状態、ではと思い俺もズボンを下げいきり立った棍棒を彼女の陰部に滑り込ませる彼女を四つん這いにしてケツの穴を眺めながら、突き上げる。彼女も感じているのか、かすかに吐息がもれてきた。今度は彼女をたたせて前から挿れる。爆乳を楽しみ一心不乱に腰を動かす。俺も最後の時が近づく。中出しはかわいそうだと思ったがもう止まらない。最後はもう一度床に手を突かせ後ろから突き上げ中に精子を注ぎ込んで上げた。彼女は泣いていた。まだ一発出しても元気な肉棒を泣き顔に押しつけくわえさせた。涙を流し何度も餌付きながらくわえる彼女の表情をみてるとすぐに逝ってしまった。
最後に彼女の生徒手帳と携帯番号を聞きその日は終了。それから何度も脅していっぱいたのしませてもらった。