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2007/08/12 21:32:07
(ft8XDvJ.)
男にまたがり、自分で胸を揉みながら腰を打ち付けている私。
何人もがまわりを取り囲み、その輪の中で男に辱められながら肉の喜びにわななく私。男たちが入れ代わり、気付くと梁に吊られ目隠しをされて、弄ばれている私。
「ははは。こんなことされてるのに、ここをぷっくりさせてる淫乱女だ!」
「ここまピンコ立ちですよ。」
「淫らな汁が垂れてますよ」
私に話し掛けてるわけではなく、私をいじりながら会話をきている。
「道具は触って確かめないとな。」
「そうですね。こっちはなかなか使い易そうですよ」
「ここはどうだろうねぇ」
指が入り込む。
「一緒に確かめてみるか?」
「そうですか。じゃぁ、お言葉に甘えて」
脇から日本目が入り込む。
「おっ、結構しまりますねぇ。」
「じゃあ、僕はこっちを」
アナルにも。
「あ~、これはどちらの指ですが?両方から擦ってみむさか?」
ペニスが入ってくることはなく、何時間もいじられ、遊ばれるだけの私。