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2007/08/05 11:57:21
(gEuwUO6V)
誘われるといやと言えない私は昨夜も飲み屋で知り合った人に抱かれてしまいました。
服を剥ぎ取るように脱がされ、胸にむしゃぶりつかれました。
両手で揉みながらベロベロと舐め回し、乳首に吸い付きます。
「感じてるの?でっかい乳首をこんなに立たせて!こっちはどうかな?」
と足の間を割って顔を埋めました。舌先で淫豆をタッピングしたり、溝に沿わせるように舌を這わせたりされました。
「豆がもう充血して立ってるよ。スケベな臭いがぷんぷんしてるよ。」
そして、入り口を広げ
「ぐっちょぐちょのスケベまんこ、奥まで見えてるよ。こんなにひくつかせて何が欲しいの?」
広げながらまた舐めたり、舌を奥まで突っ込んだりされました。そして指を二本差し込み、かき回されました。
「どんどん溢れるなぁ。あぁ、すごい締め付けてる。」
「ちょうだい、ちょうだい」
「入れるよ、お前の好きなちんぽこ、奥まで」
ズブズブと入ってきたそれは太くて長いものでした。濡れていてもすんなりとは入らずめりこむような感じでした。どこまで入るの、と思うほど奥をどんどん突かれ、中がいっぱいになり子宮にあたる痺れるような痛みを感じながらアクメに達しました。