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2007/06/12 09:52:23
(gib3YZc7)
力ぁ抜けゃ、おじさんは言うとお尻の穴に歯ブラシをゆっくり入れました。軽い痛みと、その後はさして抵抗もなくぬるぬる入る歯ブラシに自分自身の身体がこんなにまで変態に変わったことが恥ずかしかった。
ソファに座れと命令され片脚を下ろしました。お尻の穴の歯ブラシを抜かぬようヨロヨロとソファに座りました。
両足をそれぞれ手摺りに上げてM字開脚になりました。好き者じゃあね、おじさんは言いながら木彫りの男性シンボルにコンドームを被せました。
あんなに太い、木彫りのアレはあらためて見るとコーヒー缶程の太さはあり先はさらに太くなっていました。張り型ゃ気に入りましちゃがぁね、おじさんは愉しそうに電動歯ブラシのスイッチを入れました。ああ お尻の穴に伝わる振動が気持ち良くそれでいて穴の奥に感じる異物感に凄く興奮しました。おじさんが木彫りの先でアソコを撫でました。ビショビショの私のアソコからヌチュヌチュ濡れた音が立ちうっとりしました。入れるがぁや、おじさんは言い木彫りのアレが入りました。
あまりの太さにグイッと入口をこじ開けられるような感覚が少し怖かったけど、カリ首まで入るともう気持ち良くなりました。木彫りのクビレにはイボイボが彫ってありました、おじさんが木彫りをぐりぐり回すとイボイボが襞を擦り息が詰まる位気持ち良かった。
おじさんにズブズブ木彫りで責められました。
のけ反りソファにしがみつき、私は悶え狂いました。玩具を使い責められるセックスはおじさんが初めてです。あああんなにまで気持ち良いなんて凄いです。20cmはある木彫りがほとんどアソコに入っていました、グチュグチュとアソコから大きい音が立ちました。グリッと木彫りをアソコの中で回さると、ああ私の身体の中でお尻に入った歯ブラシと木彫りが当たるのが判りました。
いゃゃぁん!って叫びました。どんなに気持ち良くて悶えても、あんな身体の中で当たる感触は恥ずかし過ぎます。なのにおじさんは愉しそうに、
ケツの歯ブラシゃと当たるがぁやって言うなんて。木彫りで2、3度絶頂しました。その後おじさんの本物のアレを入れられました。クハァ エエ絞まり具合じゃがって言われました。太きゃぁ張り型で緩んじゃが思いりゃぁが、逆に具合が良ぉなっとるが、って言われました。おじさんの腰使いは激しく、ソファの上犯されるような体位でまた絶頂しました