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2004/01/31 19:08:37
(Csdbd2LE)
僕はコンビニで万引きしていた少女を奥の事務所へ連れ込んだ。「おっ‥お
願いです…もうしません…許して下さい…」「なんだ、深く帽子をかぶって
たから分からなかったが、宮崎あおいじゃないか。」「お願い!誰にも言わ
ないでっ!」「そうか、言わないでいて欲しいか。」僕はあおいを後ろから
抱きかかえるとソファの上に腰をおろした。「いやっ!やめてっ!」「じゃ
あ、家と学校に連絡しようか?」「えっ…それは…」僕はあおいの胸をセー
ターの上から揉みしだいた。「お願い…やめて下さい…」あおいの目から大
粒の涙がこぼれた。「そんなに嫌なのか?じゃあ、一回だけチャンスをやろ
う。」僕はあおいのセーターとシャツを引き裂いた。「いやーっ!」僕は構
わずにブラジャーも引きちぎった。「やめてっ!お願いっ!」あおいは胸を
両手で隠した。「今からお前の乳首を5分間だけいじらせてもらう。その間に
乳首が堅くならなかったら、本当に嫌だということで帰してあげよう。だけ
ど、乳首が堅くなった時は…」「えっ…そんなの…」僕はあおいの両手を取
り、乳房から剥がすと可愛らしいピンク色をした乳首を指で摘んだ。「あっ
…だめっ…」「なんだ、感じてるのか?」「うっ…かっ…感じてなんかっ…
ないっ…」あおいはギュッと目をつぶり、口唇を噛みしめた。「そうか、
じゃあ、たっぷり楽しませてもらうぞ。」僕はあおいの乳首を指先でころが
した。「んっ…んんっ…」あおいは呻き声をあげた。僕は優しくあおいの乳
首を指先でなでまわした。「うっ…ううっ…」僕はあおいの柔らかい乳房を
手のひらで揉みながら、指先で可憐な乳首を刺激した。「んっ…んうっ…う
うっ…」あおいは拳をグッと握り締め、必死になって感じないようにしてい
たが、乳首はだんだんしこり立ってきた。「気持ち良くなってきたか?」
「うっ…んうっ…」あおいは眉間にシワを寄せ、苦悶の表情で首を横に振っ
た。僕をあおいの乳首をクリクリとこねくりまわした。「うっ…ううっ…
あっ…」あおいは喘ぎ声が出そうになるのを必死にこらえていた。「乳首は
どんどん堅くなっていくぞ。気持ちイイんだろ?」あおいは真っ赤な顔をし
て激しく首を横に振った。「我慢は良くないぞ。」僕はあおいの乳首を摘む
とプルプルと震わせた。「あっ…いやーっ…だめっ…あっ…はあっ…やめ
てっ…ああっ…」あおいの乳首は堅くなり、ビンビンに立っていた。「なん
だ、まだ2分しかたってないぞ。こんなに乳首を堅くしやがって。そんなにシ
テ欲しいのか?」「いっ…いやっ…身体が…勝手に…」「何言ってやがる。
まあ、約束だからな。」「いやっ!やめてっ!お願いっ!しないでっ!」
あおいは涙をポロポロこぼしながら、泣き叫んだ。「そんなに嫌か?なら
もう一度だけチャンスをやろう。」僕はあおいのスカートをまくりあげた。
「いっ…いやっ…」「お前のアソコをパンティの上から5分間だけ擦る。その
間にパンティにシミができなかったら許してやろう。でも、もしシミができ
たら…」「いっ…いやっ…もう…やめてっ…」「何がやめてだ。もうチャンスはい
らないのか?そんなに挿れて欲しいか?」「いやーっ!チャ‥チャンスを下さい。
お願いします。」僕はあおいのアソコにパンティの上から指を這わせた。「なん
だ、
もう湿ってるじゃないか?乳首さわられてオマンコを濡らしてんのか、このスケベ
娘が!
」「あっ…そっ…そんなこと…ないっ…」僕はパンティの上からあおいのクリトリ
スを優しく撫で回した。「うっ…ううっ…うあっ…ああっ…」あおいの口からは
喘ぎ声が洩れた。「気持ちイイか?」「違うっ!」あおいは目をギュッと閉じ
口唇を噛みしめた。「また、感じないふりか。我慢は良くないぞ。」
僕はあおいのクリトリスにパンティの上から指を押しつけ、プルプルと細かく震わ
せた。
「うっ…んうっ…ううっ…」あおいのクリトリスはだんだん大きくなってきた。
「クリちゃんが大きくなってきたぞ。感じてるのか?」「んっ…んんっ…」
あおいは激しく首を横に振った。「そうか。」
僕はあおいのクリトリスをパンティの上から摘み、指先でこねくり回した。
「うっ…んっ…んんっ…ううーっ…うっ…」あおいの身体がプルプルと震え始め
た。
僕はあおいのクリトリスを摘んだ指を擦り合わせた。「あっ…だめっ…あんっ…い
やっ…うっ…ああっ」あおいの口が半開きになり、喘ぎ声が洩れ始めた。僕は更に
激しく指を動かした。「いやっ…あんっ…やめてっ…あっ…あんっ…だめっ…あん
っ…」あおいのパンティには小さなシミができ、それがだんだん拡がっていった。
僕は構わずにあおいのクリトリスを責め続けた。「あんっ…はあっ…やだっ…あん
っ…あんっ…」あおいの身体がピクピクと痙攣し始めた。僕の指はあおいのクリト
リスを執拗に責め続けた。「いやーっ…だめっ…あっ…あっ…あんっ…」
あおいの背筋がグッグッとのけ反った。「あーっ…だめっ…あっ…あああああっ…
」あおいは身体をガクガクと震わせ、グッタリとした。「なんだ、イッちまったの
か。おっ、ちょうど5分たったな。シミができたかどうか見てみようか?」僕はあお
い
のパンティを一気にずりおろした。「いっ…いやーっ…」あおいは力無く太腿
を閉じ合わせた。僕はあおいの目の前にパンティを持っていった。「このパンティ
にはシミがついてるか?」「つっ…ついてません…」あおいは消え入りそうな声で
答えた。僕はパンティをひろげてあおいに見せつけた。
「本当についてないのか?」「ついていません…」あおいは下を向いてしまった。
僕はあおいの顔に愛液のシミついたパンティをなすりつけた。「じゃあ、このパン
ティはなんで濡れているんだ。」「そっ…それは…」僕はパンティについた愛液を
あおいの顔に塗りつけた。「お願いっ!もっ…もう許してっ!わああん…」あおい
は泣き崩れてしまった。「シミがついてるのは認めるんだな。」あおいは泣きなが
らコクッと頷いた。「嘘つきの万引き娘にはおしおきだな。」僕は後ろからあおい
の膝を抱えるとそのまま持ち上げた。「いやーっ!やめてっ!」
僕はあおいの剥き出しになったオマンコをビンビンにそそり立つペニスの上に持っ
てきた。「いやっ!挿れないでっ!お願いっ!」あおいは身体をよじって嫌がった
が、一度イッた身体には力が入らないようだ。僕はゆっくりとあおいの身体をおろ
していった。メリッ…メリメリッ…あおいのオマンコを引き裂くように亀頭がのめ
り込んだ。「あうっ!いっ…いやぁぁぁーっ!」僕はあおいの身体をグイッと一気
におろした。ズブッ…ズブズブッ…あおいのオマンコの極太のペニスが根元まで突
き刺さった。「あっ…いっ…痛いっ!はぁんっ…ああんっ…」
「ほら、目の前の鏡を見てみろ。お前のいやらしいオマンコがオチンチンをくわえ
こんでるぞ。」「いっ…いやっ…はあっ…抜いてっ…お願いっ…はぁんっ…ああっ
…」「何言ってやがる。これはおしおきだからな。お前が反省するまでやめられな
いんだよ。」僕はあおいのクリトリスに指を這わせ、クリクリと擦りつけた。「あ
あっ…やめてえっ…はあっ…さっ…触らないでえっ…あっ…だめっ…はあっ…ああ
んっ…」あおいのオマンコはヒクヒクと蠢き、ペニスをキュンキュンと締めつけて
きた。僕はあおいのクリトリスを摘み、コリコリと擦りあげた。
「ひゃあっ…だ…だめっ…あっ…ああんっ…やめてっ…ああっ…」ペニスの突き刺
さったあおいのオマンコからは愛液がポタポタと溢れだし、ソファに大きなシミを
作っていった。僕はあおいのクリトリスを責め続けた。「ひぃ…だめっ…あっ…い
やっ…あっ…ああんっ…やめてっ…ああっ…ヘンになっちゃうぅ…あっ…ああんっ
…」あおいの太腿がプルプルとわななき始めた。「あっ…だめっ…あっ…あっ…あ
っ…」あおいの身体がグググッとのけ反った。「あっ…イクッ…イクッ…ああっ…
イッちゃうぅ~っ…あああぁぁ~っ…」
あおいはガクガクと身体を震わせ、グッタリと僕は寄りかかってきた。「はあっ…
ああっ…はあっ…はあっ…」「なんだ、また、イッちまいやがって!このスケベ娘
が!」僕はあおいのオマンコにペニスを突き刺したまま、あおいの身体をクルッと
回し、自分の方を向かせた。あおいのオマンコの中でペニスが捻れて激しく擦れた
。「ひゃあっ…やっ…いっ…痛いっ…や~っ…」僕はあおいをソファの上に仰向け
に寝かせるとゆっくりと腰を動かした。「いっ…痛いっ…うっ…動かさないでっ…
やっ…いや~っ…」あおいは眉間にシワを寄せ、苦悶の表情を浮かべた。
「こんなにオマンコを濡らして何が動かさないでっだ。すぐ気持ち良くなるに決ま
ってんだろ!」僕はキュッキュッと締めつけてくる感触を味わいながら、腰をグラ
インドさせ、あおいをオマンコをペニスでかき回した。「ひゃあっ…だっ…だめっ
…やめてっ…抜いてっ…お願いっ…ああっ…」あおいは首すじをのけ反らせ、白い
喉をヒクヒクとさせた。「どうだ、気持ち良くなってきただろ?」「やっ…やめて
っ…気持ち良くなんかっ…ないっ…あっ…ああっ…」「喘ぎながら何言ってんだ!
オマンコのやらしい音はなんだ!」ヌチャ…ヌチュ…ヌチョ…ヌプッ…
「あっ…そっ…そんなっ…あんっ…かっ…身体が勝手に…あっ…だっ…だめっ…抜
いてっ…ああんっ…」僕は大きなストロークでズンッズンッと力強くあおいの股間
に下半身を打ちつけた。「あんっ…だめっ…あんっ…やっ…あんっ…やめてっ…あ
んっ…抜いてっ…あんっ…お願いっ…あんっ…」ペニスが打ち込まれるたびにあお
いのオマンコからはズチャッ…ヌチャッ…ネチョッ…ズチョッと愛液が飛び散った
。「マンコ汁をこんなに垂らしやがって!この淫乱娘が!」「あんっ…お願いっ…
あんっ…許してっ…あんっ…いやっ…あんっ…もうやめてっ…あんっ…」
僕はあおいの腰をガッチリ掴むとオマンコにペニスを激しく突きたてた。「あっ…
やっ…だめっ…あっ…激しいっ…あっ…だめっ…こっ…壊れちゃうぅ…ああっ…」
「こんなにマンコ汁でグチョグチョになったオマンコが壊れるわけないだろ!この
濡れ濡れ娘が!」僕は更に激しく腰を動かした。「あっ…だめっ…あっ…やっ…イ
ッ…イッ…イクッ…ああっ…」あおいの背中がググッと浮き上がった。「あっ…だ
めっ…イクッ…イクッ…イッちゃうぅ…あああああ~っ…」あおいの身体はガクン
ガクンとのたうちまわった。「はぁっ…あぁっ…はあっ…はぁっ…」
「またイッちまったのか?このスケベ娘が!何回イケば気がすむんだ。まったく!
」僕はオマンコにペニスを突き刺したまま、あおいの上半身を起こし、自分は仰向
けになった。「はぁっ…お願いっ…もう許してっ…はぁっ…はあっ…」「何言って
やがる!自分ばっかりイキやがって!今度は僕をイカしてくれよ。ほらっ、腰を動
かしてっ!」あおいは恥ずかしそうに下を向き、ピクリッとも動かなくなった。「
‥‥‥」「ほらっ、どうした!」「いっ…いやっ…そんなことできないっ!お願い
っ!もう許してっ…」あおいの目からは大粒の涙がポロポロとこぼれた。
「泣けば済むと思ってるのか、このワガママ娘!自分だけイケばイイのか?」「そ
っ…そんなっ…好きでイッたわけじゃないっ…お願いっ…許してっ…」「何、寝言
いってんだ!この好きもんが!」「ひっ…ひどいっ…私っ…好きものじゃないのに
…もう…やめてっ…」「しょうがないなあ。」僕は上体を起こすとあおいの手を首
の後ろにまわさせ、お尻をギュッと掴むとスクッと立ち上がった。「あっ…なっ…
何っ?何するの?」僕は腰をユサユサと揺らしながらコンビニに通じるドアの方へ
歩いて行った。「あっ…あんっ…えっ…何っ…これっ…あっ…ああんっ…」
僕はコンビニに通じるドアのノブに手をかけた。「みんなにお前が犯されている姿
を見せてやろうか?」「いやーっ!やめてっ!お願いっ!何でも言うこと聞くから
っ!開けないでっ!」「聞くんだな?」あおいは必死になって首を縦に振った。僕
はソファに戻ると仰向けになり、あおいを下から貫いた。「ほらっ、動いてくれよ
。」僕は下からクイッと腰を突き上げた。「あっ…あんっ…」屈辱にまみれたあお
いは意を決したようにギュッと目をつむると腰を前後に動かした。「うっ…んうっ
…んあっ…うあっ…んんっ…」あおいは震える腰を必死に動かしていた