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2004/01/26 15:16:24
(OT2YVuHm)
会社を辞め新しい職を探す間にまだ持っていない免許を取得しようと教習所へ通い
出した…その教習所は女性の教官が多く、よく女性の教官に指導を受けた。元々前
職で営業だったせいもあるが気さくに話しかけ教官達とも仲良くなったが、その中
の一人29歳の「恵美」とは特に仲良くなり教習中は必ずと言って良いほど、彼女の
愚痴を聞き…人間関係のアドバイス等してやっていた。路上教習何時間目かで彼女
に当たり、いつも通りに話しながら教習を受けていたのだか住宅街のひと気の無い
道にさしかかった時、彼女が急に俺の股間に手を延ばして来た。「車を停めると他
の教習車にばれるから…」と言うので車を走らせながら約40分間弄られ続けた。ま
だ彼女を弄るほどの余裕がない俺は教習所に戻って来て降車時に「君とは今度いつ
当たるのかな?」と訪ねてみたところ、彼女は教習所の終わる時間…「8時にまた来
てほしい」と言うので指定の時間に行った。教習所は凄い!教官も生徒も時間にな
ると、とっとと帰宅して行ってしまう。20分も過ぎれば電気も消され周りは真っ暗
になってしまう。恵美が出て来て…俺達は真っ暗な教習所内のコースを歩き、教習
用の大型トラックが停めてある所まで行くと恵美が持っていた鍵でトラックのドア
を開けた。二人で乗り込み座席の後の仮眠スペースの所で彼女を抱いた。始めは暖
房をつけたくなるほど寒かったがエンジンを始動させ近所にばれてもマズイので二
人共我慢していたが逆にそれが良かった。彼女の上半身を裸にさせると寒さのせい
か?乳首が起っていて「嫌らしい女だな! もう乳首が起ってるぞ。」と言うだけで
「あぁ…見ないで…」と自ら乳首を俺の口元に持って来て吸わせる始末。下にも手
を延ばし調べてやるとアソコは準備OKの状態なのですぐに挿入してやったのだが
寒さに気が取られイケない俺とは対象的に俺の物で何回も絶頂を迎える彼女…よう
やく俺がイケた時には車の窓ガラスはすっかり白くなり外も確認出来ない状態だっ
た。その後彼女が配車係りの女の子も巻き込み…俺の教習は彼女がよく当たる様に
なったので楽しみながら卒業することが出来たが結婚している俺はそれ以来彼女と
はメールだけのやり取りになってしまっている。今度は大型免許やバイクの免許を
取りに行くかと考えている…