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2004/01/20 16:53:05
(EJrkyrXL)
「ねえ貴方抱いてくださらない」朝1年前に別れたみさ子が電話し3てき
た。午後逢うなりモーテルに直行」する。「今日はうんと可愛がってね」と
キスを求めてきた。舌を貪りながら乳房を柔らかく揉みしだいた。「貴方
オマンコもよ!」俺の手をとって、そこに導き、太腿を左右に開いた。小淫
唇や膣口を軽く押さえたり、撫でたりするうち、艶やかな透明な愛液が滲み
でてきた。サネの表皮を捲り指先で転がすと「たまんない」と言って、勃起
している俺のペニスを握りしごき始めた。「貴方いきそう、はやく嵌めて」
勃起した男根でサネの辺りを三四度擦ってから赤く充血した膣口に男根をあ
てがう。みさ子は俺の尻を抱え、腰を持ち上げてきた。その刹那、俺の赤黒
く勃起したペニスは熱い泥沼のようなみさ子の膣穴に深ぶか入りこむ。みさ
子は目を閉じ、恍惚とした表情をしていた。腰を使ってペニスを出し入れす
ると美しい顔に苦しい表情を浮かべ泣き声を出してきた。それにつれみさ子
の女陰の奥の肉が痙攣し、俺のペニスを締め付けてきた。急激に快感が股間
に沸き起こって、耐え切れなくなってみさ子の女陰の奥深くに激しく射精し
ていた。その後みさ子はビデで女陰に射精された俺の性液を洗い流してい
た。