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2004/01/19 17:02:08
(QyYGlvaB)
憧れの先生とついにしちゃいましたしかも会議室。私はいつも数学を聞きに言って
て、いつもは廊下のデスクで教えて貰うんだけど、その日は会議室が空いてたから移動
したんです。暫く勉強してたら先生が「なんでお前はいつも聞きにくるんだ?」って聞
いてきたんです。私は「なんでだと思います?」って聞き返したら先生は「ったく、お前
は。しょうがないな」って言って笑いました。今告白してしまおうと思ったので「真面
目に考えて」と言ったら先生は考えて「数学が好きだから」と答えました。私は「好きな
のは数学じゃなくて先生だょ…」と言うと、先生は黙ってしまいました。私は「ちゃん
と答えて」と迫ると「ゴメン…。お前は生徒だし、そんなふうにはできない」と言われて
しまいました。でも諦められないので「そんなふうにできなくても、あたしすぐに大人
になるから!!」「でも関係が変わるわけじゃないし許されないんだよ」「じゃあ、許さ
れたら?」先生は「それは…」と困ってしまいました。「先生はどうしたいの?」「俺
は……お前が好きだ…けど出来ない」「あたしが好きなら受け止めてよ…」と泣いてし
まったら、ギュッと抱き締めてくれて「抑えられなくなるんだ…」という言葉に嬉しく
なって「あたしも…」と言うと先生がいきなり強いキスをしてきました。 ビックリしたけ
ど2人はお互い激しいキスをしました。机の上に倒れこんで、そのまま先生は制服を脱が
しはじめました。ブラウスの上から胸を激しく揉み、思わず「あっ…」と声を洩らしてし
まいました。「成美…」先生は手を下の方に伸ばしてスカートの中に入れました。そして下
着のうえからまさぐりはじめました。「あっ…あぁん…あぁっ…」ブラウスを脱がされ、
ブラも外されて乳房が露になると先生は一気にむさぼりつきました。乳首を舌で舐め
回したり吸いついたり…「ぁん!…はぁっ…」下ではパンティを膝まで下げてクリトリスをい
じりはじめました。「っあぁぁん!!…ぁあっ!!…あっはぁっ…んっ」 先生はクリトリスを
いじり回しながら指を2本膣中に入れかき回しました「ひあぁぁぁっ!!ダメぇっ!!お
かしくなっちゃうよぉーっ!!」体がビクビクっとしてついに私は達してしまいました。
「成美…可愛いょ…もしかしたら初めて?凄い指がキツイ…」「…うん…」「ゴメン…つい…
激しくなっちゃって…」「いいの…なんか嬉しかった…」「じゃあここからは優しく
ね…」そう言うと先生は私の上にまたがり、前にゆっくり倒れこみました。先生のペニ
スはもうはち切れんばかりにそそり発っていました。そして私の髪を撫でながら「大丈
夫だから怖がらないで…」と言いながら、ゆっくりなぞりながら私の膣内に先生の
猛々しいペニスが挿入されていきました。「ひあぁぁっ!!先生ぇ!!痛ィよぉっ!!くぅぅ
っ…」「大丈夫だから、今だけだから…くっ…」クチュッグチュンッ「あぁぁぁ!!ダメぇ!!
痛ィィ!!あはぁっ…」グチュッズチュッ「だんだんと良くなるから…ぁくっ…」先生が私の頭
を撫でていてくれたので、その度に痛みが和らいでいく気がしました。ズチュッズチュンッ
「センセ…慣れてき、ぁあン!!…大…丈夫…かも、アはぁンっ…」ズチュンップチュッブチュンッ「成
美…好きだょ…はぁっ…」グチュンップチュッ「先生…あンっあたしも…はぁっ…」ズチュッブ
チュンッ「成美…いいか?…もう…イキそ…」「先生…一緒にイこ?…あぁ!!」 「成美…!!くぅ
っ!!」「先生ぇ…!!中にィ…出してぇぇ!!ぁ、あ!!ひゃあああぁぁ!!!」ズチュッズビュピュ
――ッ!!「ぁ…ぁぁ…はぁ…」「成美…気持ち良かった…?」「…うん…先生は…??」「最
高(笑)…」――この日から付き合い始めてデートもHもいっぱいしてます