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2004/01/15 17:06:27
(4ETmT6OW)
かずやはいつも気まぐれにエッチしたくなると電話してきます。その日はめずらしくあたしからカラオケに行こうと誘い友達も含めて何人かで飲みながらしばらく歌い、あたしのアパートで飲み直し、友達も帰り男3女はあたし1人です。かずやは先にあたしの布団で寝てしまい「はる姉、早くおまんこ舐めさせてぇ」っと、言ってます。隣に布団をもぉ一枚敷き、やすたかを寝かせました。今日のあたしの狙いは彼。
とりあえず、かすやの布団に入りました。「早くぅ~しゃぶってぇ」と、お尻にギンギンに
なったオチンチンをこすりつけておまんこを触ってぐちょぐちょに掻き回してきます。「な
んだぁはる姉もぐちょぐちょじゃん?ね?しゃぶって?」と、頭を抑えて下に導きあたしも
自然と手が伸びました。久しぶりの男の、しかも23歳の若いニオイにおかしくなりそうでし
た。カチカチになったチンチンにむしゃぶりつきました。となりにやすたかが居るのもわす
れて。でも、となりから「俺もぉたまらんよぉ、次俺ともしてね!」っとやすたかがいって
ます。
とりあえずかずやとしようと、かずやの大好きなアナル舐め。足を自分でもち上げあたしが
穴の奥までペロペロして、オチンチンを手でしごいたり、唾液と、かずやの我慢汁でべちゃ
べちゃにして舐めまくると、「あっっ あぁん… は はる姉ぇ だめだぁ あぁんっっ」と、
女の子みたいに喘ぎます。その声に興奮してあたしは自分からかずやにまたぎ、オチンチン
の先をおまんこにこすり付けてぐにゅぐにゅしました。かずやが入れたがって腰を動かして
も「まぁだ。やす君が居る前でしようとしたおしおき!」
亀頭だけを出したり入れたり… クリにこすり付けたり。かずやは「もぉだめだ… はる姉ん
中入れてよぉ」ゴムを自分で付けてあたしが跨ぎます
やっぱりたまんないんです… 自然と「あぁ… んっっ」と声が漏れてしまいました。ふっと
、隣が気になって見ると、やす君が「あっ あっ あぁっっ」と、オナニーしてるんです。さ
らにそれで興奮しちゃって… 騎乗位で、腰振りまくっちゃいました。かずやもさ すがに興
奮したのか、「や やばい でちゃうっ…はる姉 やばいよぉ」っといいながら正常位に。
かずやはもぉイキたいからがんがん突き上げてくるんです。「あっ あぁっっ んっ か かず
やぁんっぁっ」と 声が… あたしもいきそうになって腰に脚をからめてあたしが腰を上下、
左右にぐぃんぐぃんすると、「あっ あっ だめぇ い いっちゃう… でちゃうよ だすよ あ
ぁっ あっ あっ あっ あ あ ぁぁ」かずやはいってしまいました。「ごめん俺最低だぁ 先
いっちゃって…お姉やすたかにいっぱいしてもらってよ。あいつかなりでかいから」