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新しい感覚

投稿者:かずみ
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2004/01/14 14:10:05 (Kk2SYbMY)
大学時代からの友人(女性)の誘いで、養老センターにてヘルパーのバイト兼勉強を
先週の金曜日から始める事になりました。始めは少し戸惑いもありましたが、主人
が意外にも快く承諾してくれたのでそれも手伝ってかという感じです。
 初日は友人の仕事を軽く手伝いながら見て覚えていく状態でしたが、だんだんと
自分から動くようになり少しだけやりがいを感じてきた時でした。
 午後からの仕事は83歳になるおじいさんでしたが、友人が動くたびにずっと眼
で彼女の身体を仰向けで寝ている状態から下目ずかいで見ています。何かその眼が
妙にいやらしく感じてしまい私は少しゾクゾクしてきました。そして彼女が脚の方
をタオルで拭いていると震える右手をお尻の方に伸ばし手のひらで撫で始めまた。
「こらあ、OOさんだめねぇ」と彼女は馴れた手つきで払いのけるとそのまま何食
わぬ表情でまた拭き始めます。私は後ろの方でずっと見ているだけでしたが、あそ
こが少し熱くなってくるのが感じました。おじいさんは、「あうう、あうう」とし
か言えないので、何となく子供のように見えたきたのです。少したつとまたおじい
さんは、彼女のお尻を触り始めたのです。「もーう」と彼女は呆れた声をだすとそ
の状態で払いのける事も無く拭き続けていたのです。私はおじいさんの手の動きに
釘付けです。全体を震える手で撫で、やがて彼女の浮き出たパンティのラインに沿
って撫で、そしてあそこの辺りを小刻みに上から下へ触り始めました。両膝をつい
て身体を脚に向けているのでお尻は突き出た状態です。彼女のあそこにはおじいさ
んの手が触れられています。おじいさんは後ろで見ている私には全く関心が無いか
のように気にしていません。正座している私のあそこは、もう濡れに濡れていまし
た。(ああ・・触られている・・・あそこに指が・・)私はたまらなくなり、上か
らさりげなくぎゅっと押してみましました。少し声が漏れそうでした。すると彼女
が「かずみさん、ちょっと起こすの手伝ってもらえる?」と言って助けを求めてき
ました。私、頭がぼーっとしてしまい立ち上がるときに少しふらついてしまいまし
た。彼女は「OOさん。元気もほどほどにしてください」と少しキツイ言い方で言
いましたがおじいさんは上をむいたまま何も答えませんでした。彼女の顔をチラッ
と見ると、少し赤くなってます。その表情にまた異常に興奮してしまいました。
 仕事が終わりセンター部屋へ戻る時に「ああいう人っていっぱいいるの。何歳に
なっても男の人って男だもんね、別に深い意味はないけどさっ」と彼女は私に言い
ました。私はまだドキドキしていました。眼の前で触られている女性を見たのが初
めてでしたし、まして白衣を着て仕事中に・・・というシュチエーションにAVビ
デオ的な見方をしていたからです。何か自分に少し反省しました。
 その後、何人かの人を世話して帰る時に、職員用のお風呂に誘われて、一緒に入
りました。「ココのお風呂は温泉並なのっ」と彼女は嬉しそうに話していた所で
す。湯船に浸かりながら介護について色々教えてもらいました。ちょっとのぼせて
きたので「私先、上がね」と言って脱衣所に向かい下着をはこうと思った時に変な
胸騒ぎと同時に「もしかして・・・」と思い、彼女の脱衣籠から白のパンティを取
り、どきどきしながら広げました。クロッチのところが完全に湿っていて鼻を近ず
けると、女性特有のあの臭いがしたのです。「ああ、あの人触られながら感じてい
たんだ・・・」そう思った私は裸のまま立った状態で、パンティを鼻に押し付けな
がら夢中であそこを触ってオナニーをしました。本当に今までに無い興奮でした。
(アタシのも触って・・さわってほしいのっ・・・お尻も見て・・あそこも・・)
来週の金曜日が少し待ちどうしくなっています・・・。



 
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