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2004/01/06 12:35:05
(xDrVCccc)
先日カキコした保険や恵子の続きを書きます。30日の朝9時にアパートに来るよ
うに連絡すると0Kの返事。そしてこの前と同じ格好でアパート前に車を止め部屋
に上がってきた。今日は部屋でやる気はなかったので、とりあえずノーパンストッ
キング&スカート股下20センチ&ブラウスでノーブラこの格好で恵子さんの車に
乗りセルフスタンドに行きました。おばさん店員と娘さんでしょうか客なしの2人
しか人がいません。僕は車に残り恵子さんのひざを伸ばさせて腰を曲げさせ機械の
操作が分からないフリをさせるとすぐにおばさん店員が駆けつけ給油してくれまし
た。「おばさん店員のの裏に回りオナニーをして見せて」と指令を出すと指でクリ
をさすり始めました。ばれないように程よくやめさせ洗車マシンに車を突っ込んで
洗うことにしました。車から降りると娘さん店員が車を洗車機に運びスイッチを入
れ車を見てていいかと聞くと「かまいませんよ」の返事。僕は恵子さんの裏に周り
又窓からチンポを出すとスカートの後ろを少し上にずらし挿入した。ピストンはせ
ず腰を少しずつくねくねさせじらしました。恵子さんの前には機械を操作している
娘さん店員がいます。いたずら心が出てきて1回強く突いてみると「んぐっ!!」と
声を漏らし声にきずいたのか娘さん店員がこちらに向いて赤い顔をし、すぐ機械の
方に顔を向けました。コレに興奮した僕は4ピストン程度で絶頂を迎え、きずかれ
ないように娘さん店員のオシリめがけてピュッピュと射精。大量のザーメンがグレ
ーのスカートにつらら状態。コレでここは用済み。洗車を切り上げ暗くなってから
森林公園に行くことにしました。道中に僕はテコキしてもらい恵子さんのほっぺに
2発射精して拭かないで運転させました。到着して駐車場を見ると車はゼロ。自転
車が1台だけでした。車降りてとりあえず坂道を登り始めた。途中でランニングし
ているオタクっぽい学生が上から降りてきてすれ違いザマに恵子さんのほっぺのザ
ーメンに目が行き次にケツ付近をチラッと見て降りていった。しばらく歩くと案の
定さっきの男がついてきている。恵子さんも気づいているようでマタ付近のストッ
キングが誰が見てもわかるぐらい濡れている。頂上に展望台があるのを知っていた
のでソコまで歩かせ、ついてきている男のチンポを誘惑してしゃぶる用に命令し
た。少しトイレに行くフリをして観察すると手をつなぎ展望台にあがっていった。
僕もついていき上につくとすでにフェラをはじめていた。僕も混ざりダブルフェラ
開始。すぐに男は顔射した。すると恵子さんが「もう入れてほしい・・午前中から
我慢したのよ・・。」男に入れるように指示するとなかなか入らない、この男童貞
だったのだ。2人に全裸になる用に言った。そのとききずいたが、彼の持物にポカ
リがあった。恵子さんにウンコをするように頼むとすんなり脱糞を見せてくれた。
ぶっとい糞を出し肛門がまだヒクヒク開いている。僕はポカリを手にもち恵子さん
のアナルにさっきのポカリのペットボトルを半分ほど刺し、すると「アウッ!ング
ッ!!前にも入れて・・もうじらさないで・・」こう言うので男のチンポを正上位で
導くように命令し無事に合体完了。割とスムーズに男はピストンしている。恵子さ
んもオレのチンポをさすりながら「コレ・・後ろに・・おねがい・・アン、アァ
ァ」というので3人で川の字になり僕は恵子さんのアナルに刺してあるペットボト
ルを抜いて一気にぶち込んだ。すごいしまりで思わず声を出すと「早く動いてヨ
ン」って言ってくるのでピストン開始。よく男を見ると入れずにマンコを見てい
る。「クンニしていいぞ」というと男は上下に激しく舐めだした。完全に恵子さん
は言ってしまい気絶した。それでも僕はピストンを続けた。たまに男の舌が連結部
に触れる、これがまた気持ちいい。男はまた恵子さんの前に周り慣れたのかスムー
ズにチンポを入れた。恵子さんも目を覚ましアナルを締め付けてくる。たまらず1
番奥まで刺しこんで出した。僕は初めてのアナル体験だったのですぐに抜かず余韻
を楽しんだ。満足しチンポを抜いて汚れたので匂いが消えるまで恵子さんにフェラ
させた。隅々までなめ「もう臭いしないわよ」と恵子さんが言う。このやり取りに
興奮したのか男が「もう出ます」といったすぐに「中に出してー!」5秒後に突き
上げるようにして発射。男のチンポもよく掃除させ「帰りますか」と2人で車まで
全裸で駐車場に向かった。男は恵子さんのウンコでオナニーするため展望台に残っ
た。もちろん車でアナル舐め玉舐めをやらせマンコにも入れて男の制しつきチンポ
を丹念にしゃぶらせノドに直接注ぎ込んでやった。今度は何しようかな~。