1
2004/01/05 19:07:13
(ckDKFkca)
ワシは内科医師兼女子高の保健担当。
生徒を頂き続けて早5年。転任0回。犠牲者13人。これは驚くべき快挙です。
次のターゲットは1-Dの村上美紀が丁度良い、こっちに来るし。
「あー、村上。放課後に保健室に来い」とワシが煽る。
「え?はぁ、はい。」
苦い顔で「美紀、何かやらかしたの?」と級友が聞く。
「何って、保健室の先生に呼び出される事って何?」不思議そうに美紀がぼやく。
放課後、保健室にワシが1人、美紀を待つ。「失礼します。」ドアの叩く音と同時
に美紀のやるせない声がする。
「どうぞ。」
美紀は何か堅そうな面持ちだった。
「あのぅ、何か…?」
「あまり体調は良くないだろ?」
「…!」
分かりにくい話は不信感を持たせるので簡潔に。美紀の家は経済的にはかなり低
く、父親の死後は良くない暮らしをしているらしい。
「子宮に腫瘍が出来ている可能性がある。」適当に語呂を並べるのも難しい。
「-と言いますと」
「早い内に手を打っておこう。放って置くわけにはいかない。ワシが施せば治療費
はいらない。どうするかな?」美紀を横目で不安『そうに』見つめる。
「お金がかからないなら-。」
交渉成立。
「そこに寝て。」
美紀は言われた通りに寝転がる。
「ちょっと失礼する。」ワシはスカートをひょいと捲る。
「せ、先生!?」美紀が驚いて跳ね起きる。
「村上さん。子宮はドコにあるか知ってるのか?」呆れ顔で跳ね返す。美紀は理解
したのか再度寝転がる。
ワシはパンティを脱がせる。縦筋一本。
処女だ。
金属へらで陰唇部を優しく広げる。綿棒でつついたり、クリトリスの皮を剥いたり
して楽しむ。
「先生、どうですか…?」突然、美紀が話しかけてきた。
「あ!?ああ、ちょっと手遅れに近いかな。」いきなり話しかけてくるな。
今日中に薬剤を投与したほうが良いと勧める。
『結構痛い』と伝えたが、何と快くOKしてくれた。
フィクションですよ。もちろん。