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2004/01/05 14:49:45
(mZEAEV/H)
チャットで知り合った子と会ってきました。彼女の名前は奈緒ちゃん。ホテルの
部屋に入ってすぐ、僕と奈緒ちゃんはベッドに腰を掛け、ディープキスをしまし
た。ミニスカートの中に手を差し込みました。パンティの上から少し愛撫してい
ると、段々とオマンコの部分が濡れてくるのがわかりました。「僕のも触って」
と言うと、片手で器用にスボンの前を開け、トランクスの上から勃起したチンポ
を触ってくれました。そのうち、パンティとトランクスも下げ、お互いのものを
直に触り合いました。 しばらくそんなことを続けていると、突然、奈緒ちゃん
は僕のチンポに顔を近付け、パクリと咥えました。すぐに気持ちよさで頭の中は
一杯になりました。とにかく上手なフェラで、かなり遊んでいるなという感じで
した。そのまま続けてもらっていると我慢できなく発射してしまいそうな感じだ
ったので、僕は「とりあえず裸になろうよ」と言いました。自分の服を脱ぎつつ、
奈緒ちゃんの服も脱がせました。ミニスカートとTシャツ、その下はブラだけの
薄着なので、楽に脱がせられました。かなり色白という感じでした。体形は中肉
中背でしたが、胸はそこそこ大きいほうでした。二人で抱きあって横になり、ま
たキスをしたり、軽く愛撫をして時間を稼ぎました。さっきのフェラの上手さに、
そのまま挿入しては、すぐに発射してしまいそうでしたので。そこそこチンポも
落ち着いてきたところで、僕は奈緒ちゃんから体を離し、コンドームを用意して
装着しようとしました。すると、奈緒ちゃんは「そんなのいいよ・・・早く続き
をしよう」と言いだしました。「え? でも・・・」と僕が言うと「たぶん今日
は大丈夫だから。普段はちゃんと使ってもらってるんだけどね」と答えました。
続きを早くしたいのでついついそう言ってしまった感じでした。もちろん僕は断
わるはずもなく、奈緒ちゃんの上に体を重ね、オマンコの入口にチンポを当てが
いました。すでにヌルヌルで準備OKのオマンコに、まるで吸い込まれるように
亀頭が入りました。「あ・・・」と奈緒ちゃんが小さく漏らす声を聞きながら、
僕はゆっくりとチンポを膣の奥へと進めました。スムーズに挿入でき、締るとい
う感じではなかったのですが、直に粘膜の触れ合う温かさと、膣の吸いつくよう
な感触は、生の経験が皆無に近い僕とっては、それだけでも最高の気持ちよさで
した。根元まで挿入したところでチンポの動きを止め、キスをしたり、胸を愛撫
したりと、また時間稼ぎ。そのままピストンを始めていたら、一分ともたない気
がしました。それでも奈緒ちゃんの膣の中は、ピストンを催促するかのように、
時おりクニュクニュと微妙な動きを伝えてきました。覚悟を決めてピストンを開
始すると、奈緒ちゃんも待ってましたというようなすごい反応。声を上げて、自
分からも腰を使ってきたりしました。かなり我慢してがんばったつもりですが、
挿入前の絶妙のフェラ、生の感触、挿入後の積極的な動きに、ほんの数分ほどで
限界になってしまいました。おもいっきり奈緒ちゃんを抱きしめて、結合部分を
密着させ、膣の一番奥へと精液をたっぷり注き込みました。奈緒ちゃんも発射さ
れたのを感じたらしく「いい・・・気持ちいいよ」と呟きました。でも、奈緒ち
ゃんはまだまだイッてない様子でした。「ごめんね。あんまり気持ちよかったか
ら・・・」と謝ると、奈緒ちゃんは笑って「いいよ、いいよ。わたしも気持ちよ
かった。」中にいれたまましばらくして体力も回復したところで、二回戦に突入
しました。膣内にはたっぷり精液が注入されていることもあって、ピストンをは
じめると精液が押し出され、溢れ出し、愛液と混じってシーツに大きな染みにな
って広がってました。一発出した後もあり、今度は僕にも余裕もでて、奈緒ちゃ
んを先にイカせることに集中できました。それでも、二発目の発射まで二十五分
ほどでした。あれこれ愛撫をしつつピストンを繰り返し、必死で奈緒ちゃんを感
じさせるよう努力しました。努力のかいもあって、僕の限界よりも先に「あと少
しでイキそう・・・」と奈緒ちゃんが言ってくれました。そこで、奈緒ちゃんの
好きだと言う体位、騎上位に体を入れ変えて、ラストスパート。奈緒ちゃんの腰
の動きに合せ、僕もたまに下から突き上げてやると「あ・・・」と、可愛い声を
漏らす。下から見上げる、胸がユサユサと揺れる光景もなかなかでした。体位を
変えてから数分、またも僕が先にヤバくなってきたところで、幸いにも奈緒ちゃ
んの「イク・・・もうイク」の声。そのまま体を前に倒し、僕に体重をあずけて
きました。キュッと膣の締め付ける感触。続けて、ヒクヒクとリズミカルな膣の
収縮が伝わってきました。奈緒ちゃんがイッてくれたと感じ、僕も下から二、三
度軽く腰を押し上げて、二発目の中出し。めでたく、ほぼ同時にイクことができ
ました。しばらく性器を結合させたまま、奈緒ちゃんは僕の体の上でグッタリし
ていました。荒かった息が落ち着いてきたところで、奈緒ちゃんは体を起こし、
ゆっくりと腰を浮かせて、僕のチンポを自分の膣から抜いていきました。プルン
という感触で、亀頭も膣から完全に抜け出ました。その様子を眺めていると、僕
の腰を跨いで開いている奈緒ちゃんの脚の間からは、トロリと糸を引いて粘っこ
い精液が流れ落ちていました。僕の陰毛のあたり一杯に、騎上位ピストンで付い
たらしい精液と愛液で、すっかりベトベトに濡れてました。「うわぁ、すごいね
!」と笑いながら、奈緒ちゃんはそれをティッシュで拭いてくれました。その後、
二人一緒にバスルームに入り、精液が固まらない程度のぬるま湯でシャワーを浴
びました。じゃれ合いながら、お互いの体を洗っていると、またムラムラしてき
ました。しかし、なるべく早く家に帰りたい様子なので、三発目は我慢しました。
バスルームから出て、服を着る奈緒ちゃんに、僕の連絡先を教えようとしました。
「ごめん、たぶん連絡しないと思うから。今は決まった人と付き合う気はな
いし。」という返事でした。僕も仕方ないなと諦めて「そうだね」と答えました。