1
2026/03/21 11:34:04
(1deXR5he)
みなさんお久しぶりです。里奈です。
前回の脱稿から進展がありましたのでご報告します。
塚田さんと取引相手を通り越して不倫関係になっていた私。それに気がついていた夫と大喧嘩した挙句、仲直りセックスみたいな展開になり夫とは和解。
そんな経緯を説明して塚田さんとは不倫関係を解消しました。
というところまでが前回のお話でした。ですが数日前、関係を解消させた塚田さんから久しぶりのLINE連絡があったのです。
塚田さんからのLINEメッセージを一文一句そのまま引用します。
「里奈さんお久しぶり。塚田です。突然連絡して申し訳ないんですが、前にお渡ししたバーバリーのトレンチコート、まだ持ってます??
実は家内が急にコートを捜索し始めて少しやばい状況に(汗をかく顔文字)
一度プレゼントしたものを返してくれというのも失礼なので、何万円か用意します。また連絡下さい」
でした。
このバーバリーのトレンチコートとは何か?なのですが私と塚田さんが不倫関係中に塚田さんからプレゼントされたものになります。
塚田さんは「ウチの家内が何年か前に買ったんだけど、ここ数年、着てもないから存在すら忘れてると思う。これから寒くなるし里奈さんにあげるよ」と頂いたものでした。
私は(なるほど、勝手に譲渡したことを奥さんにばれかけてるのか、、)と思いました。
私は塚田さんに「お金なんて大丈夫ですよ。コートはそんなに使ってないので綺麗な状態でお返しできます」と返事をしました。
そもそも。今回の関係って公正公平に見れば私の方が身勝手だと思えるふしがあるのです。いくら性的サービスの取引の対価として金品を受け取ってはいたものの、金額としては車のローンを完済できるくらいの大金でした。
それを一方的に夫にバレたので関係おわります。なんて身勝手すぎますよね。
そんな私が頂いたコートの返却にさらに代金とってたら私ってどこまで悪人ですか?っていうところです。
そんな背景があり、、昨日、私は塚田さんと久しぶりに会うことになりました。
会う方法としては不倫時代と同じ。私が車で「買い物にいく」と家を出て、塚田さん宅近くまで行く、それから塚田さんと合流し以前ならパンツの取引をしていた現場へと直行。ただ今回はコートの返却というのが目的でした。
道中、「旦那さんとはうまくいってる?」などの質問があり、私は今の旦那との関係は概ね良好である事、そして兼田さんと同様にパイプカットをした事を伝えました。すると塚田さんは「パイプカットしたら二ヶ月はセックスお預けでしょ?精液検査あるよね?でも検査終わって精子の確認がとれたら中出しセックスできるから楽しみじゃない?笑」と言ってきました。
私は「まぁそうですね、、w」と照れ笑いして答えました。そして紙袋に入れたコートを返却すると塚田さんは「なんだか以前の関係の時を彷彿させる状況だから興奮してきた笑 里奈さん、、よかったらアソコ舐めさせて、、、くれる、、、?もちろんちゃんと弾むよ♪」
私は「最後のセックスはしたじゃないですか、、」と言いましたが断り切れる自身はありませんでした。それは先ほどお伝えしたとおり「相当な金額を使わせた挙句、一方的に関係を解消させている」という負目があったからです。また塚田さんって単なる人妻熟女好きなだけの普通に紳士な方なのです(だからこそ関係解消してもLINEブロックなど子供じみた事をしなかった)
私は儀式的に「うーん、、ww」なんて困ったフリはしましたがこの展開はやむを得ないなぁ、、と思ってました。塚田さんも「ね、、ちょぅとだけだから♪」と子供みたいにねだられた事もあり、「舐めるだけですよぉ、、」と承諾したのです。
夫にもばれて一度は関係を解消した相手、そんな相手とまだ懲りずに関係を持とうとしている。これはこれで猛烈な興奮要素がありました。私はすでに(たぶんヤっちゃうだろうな)とこの先の展開を予想しつつスカートの足を広げていきました。
すると塚田さんのやりかたはいつもと同じで、、(もともと匂いを嗅ぐためにパンツを購入する人なので)クンクン、すはー、、クンクン!と激しくパンツごしにアソコの匂いを嗅がれました。
夫はこういう恥ずかしくさせて興奮させるという事をしてこないので、私はこの段階から「あぁん、、はぁ、、んっ!」と恥ずかしさにより感じ始めると塚田さんはパンツの一部をめくって「ペロン!」と濡れ始めていた左右の陰唇で閉じられた場所に舌を這わしてきたのです。
塚田さんは「パイパンだったけど、今は旦那さんともセックス待機中なのがよくわかるw元パイパンの子が軽く毛が生えてるのがいい感じだよ」などと極めて恥ずかしい事を言われたのです。
確かにそうです。私は塚田さんの要望でパイパンにしていました。それも不倫がばれた状況証拠の一つだったのですが、塚田さんとは関係解消したし、術後の夫とはセックスできない期間なのでアソコの毛を整える必要もないから放置していたのです。
そしてネチャネチャと音を立てながらのクンニが終わると中指を入れてきて、Gスポットをタッタッタッタッとリズミカルに指先を動かされて刺激されると、クチュ!クチュ!クチュ!と私のアソコが非常にやらしい音を立て始め、興奮してるのがバレバレの状態になったのです。
さらに言うなら塚田さんは言葉責めして恥ずかしがらせる事が本当に上手な人でした。「里奈さんのおま◯こ、、おち◯ち◯欲しい!って言ってるよ?旦那さんとの中出しセックス出来るまで我慢できないって?笑」「本当はご主人のモノしか入れてはいけない大切な場所なのに、、今、俺のを入れて欲しいと思ってるんでしょ?!」と言われた時には「はぁい、、そうです、、」と言ってしまいました。
私はあの時の4P調教されていた時のスイッチがはいってしまい、、「フェラは後でするから、、先に入れてぇ、、今すぐ欲しい、、!」と四つん這いになり塚田さんを求めました。すると塚田さんは「悪い子だw」と言いながらさらに指を2本入れてクチュクチュクチュ!!!!と派手に音を立ててくるので私も「指じゃなくておちんちんいれて!!」と本気で懇願してしまいました。
そして塚田さんはゴソゴソと準備をし始めて、、(そろそろくる、、!入れてもらえる、、!)と待ち構えていると、大きいものがズブゥ!!と一気にバックで入ってきて「あっはぁぁん!!!」と大声をあげてしまいました。
それからは「あんあんあんあんあんあん!!!!!!」と塚田さんの激しいピストンに体を委ねていると、塚田さんは「生だけどこっちも入れておくか!」と挿入口を数センチ移動させ、、バックアナルをしてきたのでした。
流石にバックアナルの時は一気にズポッ!!などはありませんでしたが、私の愛液を使って慎重に皮膚粘膜を傷つけないように入れてきて私は少しでも入れやすくするために力を解放しました。
すると奥まで入ってきてあとは小刻みに動くだけ。塚田さんは「くぅ、、!最高のシマリだ、、!このまま中出しするからね!」と言ってきたのです。私は「はい、、!」と答えるとアナルの中にそのまま中出しされていったのです、、、。
こうして私と塚田さんのバーバリーコートの返却は終わったのが昨日です。
夫の精液検査まで約一ヶ月。この先また塚田さんとズルズル関係していきそうで不安な里奈でした。以上。