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2026/03/06 22:40:12
(Nh/kaENO)
こんにちは
こちらの板へは、はじめての投稿です。
45年前の高校時代の青春の話。
学校は共学で、二年生になると一学年下の彼女が出来た。
放課後、公舎の隅の人気のないところでいつも一緒にいた。
最初は、勉強をしたり、話をしたり、カセットテープで
音楽を聴いていた。
しばらくすると、抱き合ったり、キスをするようになった。
さらに、だんだんとエスカレートしておっぱいを揉んだり
しているうちに、おマ〇コを弄るようになった。
彼女が嫌がらないので、クリを弄ってあげると凄く感じて
かなり気持ちが良くなっていった。
当時は、子供だったのであまり過激なことはヤバいと思って
ほどほどにしていたけれど。
ある日、彼女が激しく痙攣してイってしまった。
彼女も初めてのことで、しばらく放心状態だった。
その日以来、生理の間以外は毎日学校でイかせていた。
彼女がイくときに激しくあえぐので、その声が校内に響いて
バレて噂になってしまった。
先生から呼び出されて怒られるのかと思ったけど
幸いに卒業まで、それはなかった。
男子からは、やり方を教えてくれと言われて、同級生の
何人かに教えてあげた。
そして、女子からは意外にお自分にもして欲しいと言われた。
卒業までの一年位で先輩、同級生、後輩の女子30人位を
イかせてあげた。
それでも卒業まで同じ彼女とは別れずにいたが、
お互いに大学生になると別々の道に進んで
それぞれ結婚をして、生活していた。
その彼女とSNSで再会して、30年ぶりくらいに電話で話した。
彼女から「毎日イかされて高校時代の思い出がそれしかない!」
と言われて、申し訳ない気持ちになった。