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家計の助けになればと思い

投稿者:りなりな
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2026/03/03 07:24:24 (iFISS16H)
正直、本業だけでは食べていけない

私(37)里奈はとある通信系会社の派遣社員をやってます。夫は運送業をやっています。夫婦2人合わせて月収は約手取り45万円。そこから住宅ローン、光熱費、通信費、食費、消耗品費、車のローン、燃料代、子供の学費、お稽古事、そしてカード会社からの借入金、etc、、、、を全てやりくりしていると45万円ではたりません。

コロナ前までは夫の仕事も順調だったのでその頃に家を買い、車を買ったのですが今となってはかなりの足枷。かといって郊外に住んでるので車も手放す訳にもいかず、子供の事を考えて簡単に転居する訳にもいかず、、。ここ数年は月末になればカード会社に借入し、給料がはいったら返済。また月末になれば借入の自転車操業の繰り返しです。

そして一年前くらいに私、じわりじわりとのしかかるストレスに限界を感じて、夫に夫婦喧嘩の傍ら、言ったことがあります。「もう私が風俗で働こうか?」と。すると流石に夫も「バカなこというな」と言ってきたのですが、、、。それから舌の根も乾かぬ数週間後。

「なぁ里奈?ちょっと小遣い稼ぎしてみないか?」と夫の方から言ってきたのです。その内容は夫の知り合い(多分、夫の同僚)で人妻熟女フェチの人が居て、その人とたまたま飲んでた時に下ネタトークとなり、夫は酒の勢いで「うちの家内のパンツ売ってやろうか?笑」などと発言したそうです。
すると相手は「買いますよ!もし本当に奥さんであるものなら最低でも1万円出します!」と答えてきたらしいのです。

夫はあくまで変わったヤツがいるだろ笑というネタで話している体裁を保っていましたが私にはすぐにわかりました。本当に私のパンツを売ってお金にしたいんだろうなという魂胆が。

しかし物事は考えようでした。パンツなんていっても実質、500円〜2000円くいのものしか持ってません。それがもし1万円で買取してもらえるなら純粋な利益はとても魅力的。
だけど「家内のパンツであることを証明する」つまり夫が適当に通販などで購入したものを手渡し詐欺をしていないという証明。これをどうするのか?
実際にはこんなことはしない。あくまで想定という体裁を私もとったのです。

すると夫はどのように証明をすればいいか?を本人に聞いてみるよといって数日が過ぎたのです。
すると夫は「やっぱ予想通りだったよ。着用してる時の写真とセットか、もしくは直接目の前で脱いで手渡す、どっちかだって」と言ってきたのです。

そこからさらに夫婦で話し合いました。
写真を撮る時のメリットは、会わなくていい。デメリットは証拠が残る。
直接手渡す時のデメリットは会わなければならない。メリットは証拠は残らない。(DNA鑑定でもしないと「私のもの」であることが証明できない)

結局、バカバカしいよな、、と受け流す方針で夫は相手に断りをいれたのですが、すると相手は「なら2万円だしますよ」と言ってきた事で話は急展開。もし毎月パンツを一枚販売したら年間24万円を獲得できる訳です。これは、、非常に大きな家計の助けになる金額でした。

それからまた真剣に夫と2人で話し合い、最終的な結論は最初はキツイけど会って渡した方がいいという結論に達しました。結局、写真でも対面でも顔を見られるという事には変わりません。ですが写真の場合は後に残るわけなので、相手次第では写真付きで転売されることもあり得る訳です。

そして、やるなら対面で渡す。という話が纏まりました。具体的な方法としては販売以上の事をしない。という監視する名目で手渡しの場に夫も同伴する事。そしてなるべく、お互いのプライベートを尊重し、対面とはいえど極力素顔を出さない方針となりました。(ちゃんと本人が着用しているとの証明さてとれればオッケー)

やりかたはこうでした。夫の運転する車の後部座席に私がのる→約束の場所へ移動→約束の場所で夫の知人が助手席に乗ってくる→私が後部座席で脱いで背後から手渡す。こうすればちゃんと本物である証明もとれるし極力、顔を合わさなくても大丈夫という判断でした。

そして約束の日の数日前、夫のとの時間のやりとりをしてい中、相手はこう言ってきたそうです。「変に気を使って使用済みとはいえ、新しいものとか用意されるより、たった今、奥さんが履いてるパンツを持ってきて欲しい」と。

そして夫のはどうやってたった今のものと証明するんだ?と聞いたところ、「顔は映さなくていいのでたった今の奥さんの履いてる姿の写真だけ送ってくれないか?」とのことでした。

夫は私に、こんな事言ってきたけどどうする?ときいてきましたが、私は「乗り掛かった船なんだから仕方ないじゃん」と証拠撮影に応じる事にしました。
流石に夫に撮影されるというのは抵抗があったので、夫のスマホを持って鏡台の前にたち、スカートをめくって鏡に映る私の首から下の姿を撮影しました。

パンツはその時は偶然、普通の白に少しレースの装飾がついた無難なデザイン。そしてスカートやブラウスも写ってるので当日も同じ服を着ていけばより真実味が増すだろうと思いました。

そして当日。

ながくなったので区切ります。
 
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16
投稿者:ナリー
2026/03/05 11:54:59    (rsB6445i)
脱稿お疲れ様でした、同時にこれで終わってしまうのが大変残念ですが…
意外な展開でしたねー、てっきり複数やサンドイッチの良さにハマって、それ以来なん度も…というありがちな展開かと思いきや。紆余曲折ありながらも旦那さんと仲直りとは。その後仲直りした旦那とのセックスの旦那のシリコン入前と後の気持ちよさの違いなんかまたエロく描いてもらえたらと思いました。
気が向いたらお願いします。
15
2026/03/04 16:12:50    (75c.Z6BA)
これは名作ですね!

こういう展開とか背景描写、心理描写、文章表現!
やっぱり惹かれてしまいますね^_^
14
投稿者:りなりな
2026/03/04 15:49:59    (rScJu7ag)
読んでくれている皆さん、本当にありがとうございます。励みになります。

ここからは趣向をかえて、、、

タイトル「夫にレイプされました」の話をして締めくくりたいと思います。


実は今年の2月半ばまで塚田さんとの関係は続いていました。
夫は私が「副業」で稼いでいる事には気が付いていましたが、結局はキッカケを作ったのは自分。そして私の「副業」のおかげで車のローンを完済したりと一方的に私を悪く言えないのが弱い夫の立場でした。

私の身なりも初めてのパンツ取引をした頃とは大きく変化しており、安物のジャンプーとリンスだけでケアしていたダメージヘアは、今では艶のあるストレートになり、近所のスーパーやコンビニにいく程度だった普段着は今風のオシャレなものへとグレードアップ。ケータイも一眼カメラのものが三眼カメラになったり、塚田さん様々であらゆる面の生活水準は向上していきました。

同時に夫とは自然とセックスレス状態にもなりました。きっとお互い、後ろめたかった。それが理由だと思います。
ただ家庭内の雰囲気は子供が中心なのでそこまで悪くはなかったです。ただ臭いものに蓋をする。見て見ぬ振りをする。それをずっと続けていました。

そして。2月の半ば、ある事件が起きました。朝の9時、私は子供を学校行事があるのでお弁当を作って見送った後、シャワーを浴びて塚田さんとデートする為にベッドルームのクローゼットの前で着ていく服を選んでいた時です。

昨夜、2時くらいまで友人と飲んでた夫が二日酔いの姿でベッドルームに現れ、不機嫌そうに「なんだ今日も塚田と会うのか!?」と絡んできたのです。
私は何度か夫が酒を飲んだ翌日にイライラしているのを知ってたし、「別に?」とだけ答えてスルーしようとしました。

夫「いい加減、いつまでこんな事続けるつもりなんだ?」
私「こんな事とは?」
夫「塚田からまだ金もらってるんだろ?」
私「そのおかげで、、あなたの無駄に高い車のローン払えたんじゃない?」
夫「そう言う事いってんじゃねーよ。明らかにおかしいだろ?限度ってものがあるだろうが」
私「キッカケを作ったのもあなたでしょ。今度はリミットとかまでいうの?笑」
夫「いつまで続けるのかって聞いてんだよ」
私「さぁ。あなたの収入がよくなれば?笑 そしたら私も楽できます」
夫「テメー!」

収入がよくなれば。この一言でカチンときたみたいです。夫はテメー!と言いながら私に襲い掛かり、ベッドにそのまま押し倒してきました。

夫「こんなパンツ持ってなかっただろ!」
私「あなたにパンツの管理なんてしてもらった覚えはありません。離してよ!」
夫「どうせこれも塚田に売るんだろ!脱げ!コラァ」
私「やめてよ!あなたに関係ないじゃん!!」

そしてみっともない、大の大人の夫婦の滑稽な乱闘が始まりました。
夫はパンツをひき脱がそうと引っ張り、私は脱がされまいと抵抗する。
パンツがピリリ!と音を立てながら伸び広げられ、、、、

夫「コイツ、、、!なんでパイパンなんだよ!お前、まさか塚田のためにやってるんだろ!」(正解)
私「別に関係ないでしょ!」
夫「あいつパイパンの人妻どうこうって前から言ってたからな。絶対に今日は生かせないからな」
私「今更何言ってんの?大丈夫?酔ってるの?」
夫「酔ってねーよ!いつか言おうと思ってたんだよ」
私「酒臭いイキかけないでよ!」(鼻を扇であおぐジェスチャーをする)

すると「なんだよ今のジェスチャーは!?なめてんのか!」(よほど腹がたったみたい)
それから夫は私を全裸にすれば外出出来ないと簡単な判断で、伸び切ったパンツを本気でちぎり、ブラも引きちぎってホックがパチン!と弾け飛びました。

ちぎれたブラとパンツの切れ端で乳首とアソコを隠し、「なんで二日酔いでイライラして絡んでくんのよ!」と言いますが、夫は自分が引きちぎったパンツのクロッチ部が濡れてと思ったのででしょうか、「なんで湿ってんだよ?今日、塚田とヤルから濡れてるたのか?」と聞いてきて「知らないわよ!」と答えると、また押し倒してきて残されたブラの切れ端とパンツの切れ端まで奪い捨てられたのです。

私「結局なに?ヤリたいの?溜まってるの?正直言えば?ヤリたいって」
夫「そういう態度がムカつくんだよ!ヤリたくてウズウズしてんのはテメーだろ!」

そういうと夫は私をまんぐり返しの状態にしてきました。夫は身長180の80キロ。下手なレスラーより大きいです。その点、私は華奢な方。体格差でまともに夫とは戦えませんでした。

するとジュルルル!!と激しくアソコを舐めてきて「やっぱ濡れてるじゃねーか」と言ってくるのです。力で敵わないならもう口で。罵声罵倒は女の得意技です。

私「ふふっ毛がないから舐めやすいでしょ?笑」と夫を挑発していきました。ですが夫はジュルルルと舐め回すのみ。私はさらに「はーだるっ。後何分?いい加減しんどいんどけど?塚田さんの場合は舐めさせてあげるだけで見返りあるけど、今回はタダか。損した気分」とさらに挑発。

すると夫はかなり激しいまんぐり返しをしてきて、私の背中はもう垂直状態になりました。そして、、、夫が私のアソコを触ってきたかと思うと、その指先についた愛液を滑走油につかって、、アナルにズボッ!!と中指の先端を入れられたのです。

夫「やっぱな。コッチもそうなってると思ったわ」
私「どこに指いれてるのよ!外してよ!」
夫「変な外出する前、ほぼ例外なく浣腸の容器捨ててただろ?今日も浣腸の容器あったからな。それでアナルアナルっていってる塚田のことだから、てっきりコッチも開拓済みだとは思ったが、、やっぱりな」
私「勝手な妄想膨らまさないでよ!」
夫「勝手な妄想だと!じゃなんでこんなに簡単に指入るんだよ!」

そして夫は入れた指の第二、第三関節までを入れて後にズブズブと上下させてきました。
私「あはっ、、!やめ、、!あはっ!!」
夫「さっきまでの威勢はどこいったんだよ?」
私「やめっ、、!アッ!動かさないで、、!」

アナルって精神的にかなりやられるんです。戦闘不能になるというか、、、お尻に指突っ込まれながらも戦闘意欲を持ち続けれるほど鋼のメンタルではありませんでした。

私「ヤダっ、、アッ!やめて!!でちゃう、、!」(出ないのは分かってるけど本当に出そうになる)
夫「出るわけねーだろ。分かっててなにいってんだよ。そのために浣腸したんだろ」
私「ほんとに出るよ!」
さらに陰唇を広げてきた夫。
夫「なんだよコレ、マ◯コからダクダクと油たらしやがって。興奮してんじゃねーか」
私「女のお尻に指突き刺して興奮してるのアナタでしょ!」
夫「すげーな。まさかここまでとは。女って怖いわ」
私「アナルに入れたいんでょ?入れたいなら入れたいって言いなさいよ!」
夫「入れたいっていったら入れさせんのか?」
私「、、、、」
夫「入れたい、入れさせて?ほら言ったぞ?いらされろよ?」
私「す、好きにすれば?」

そういうと夫はコンドームをクローゼットから出してきました。余程初めてのアナル経験に興奮マシマシなのでしょう。特にフェラの補助が必要ないくらい硬くなっていました。

そしてコンドームをつけた夫、「入れてやるからケツむけろよ」と言ってきて、私はバックの体勢へ。でも下手くそでスムーズに入らないのです。「痛いってば!!」

そしてこの中途半端な状況に苛立ちを感じた私は「そっちが寝てよ!」と夫を寝かし、背面騎乗位の方向で自身の肛門へと受け入れていきました。

私「はぁっん!!」

膣もそうですが、やはり入れられる人が違えば感覚も違う。特に私は背面騎乗位で夫の顔を見ていないので、私の肌感覚では「今までにない新しい形状のもの」と認識され、塚田さんとはまた違う、夫独特のものを入れた事で感じてしまいました。

あとはベッドのマットレスのスプリングの跳躍力をつかって体を浮き沈みさせればズブズブと一番気持ちがいい肛門の入口が刺激されます。
また頭の片隅に、夫を不快にさせてやろうという気持ちが残っていたので、いつもよりも派手に「はぁん!気持ちぃ!はぁ!!アツい!!!」とベッドをギシギシ言わせながら乱れてやりました。

とくに塚田さんの時は長くゆっくりアナルプレイを楽しむために肛門の力は緩めて奥まで入る事を重視してするのですが、夫には嫉妬心を体験させるために肛門をめちゃくちゃ閉めながら動かしてやりました。
肛門をしめれば当然、快感も倍増しイクまでの時間が早くなります。また初めての夫では、こんなに気持ちいのか、塚田のやろう!と思わせる事ができます。

私「どう!?気持ちいでしょ!今まで経験した事ないでしょ!これも塚田さんがここまでしてくれたんだよ!」

夫は何も離しませんでした。想像を絶するアナルの締め付けに唖然としているのでしょう。そして、夫の太もも、ふくらはぎに鳥肌が出てきて(イク前のサイン)「くっ、、!」と射精しているのは明らかでした。

そして夫の射精を確認すると私はすぐに自身の放つ不快な匂いを最低限にするために夫のものをウェットティッシュで包み込み、同時にお尻も拭き取りました。

唖然と硬直している夫のコンドームを手慣れた手つきで包みながら処理し、まるで介護のように陰部を拭きとり、、、

私も長々と夫と後ろめたい関係を続けるのも嫌なので、といえば建前に聞こえるかもしれませんが、私は夫を許したわけではありませんがフェラをしました。

そして硬くなった後、「別に許したわけじゃないからね」と今度は夫の方を向いて正式な騎乗位、夫は躊躇なくテキパキと性的な処理して動く私の姿に驚いている様子でした。

私はそれから久しぶりに夫と一つになり、、私主導で腰を動かし、もうここまできたらどうにでもなれ、もう知らない!と「アン!やっぱコッチのほうが好き!ア、アン!!アン!!」と喘いでいきました。

結局、それが仲直りのセックスのような状態となり、付き合ってた時、新婚の時のような激しいキスを絡めてのセックスとなりました。
そして夫の最も得意とする、若かった頃にやってた超高速ピストン正常位を数年ぶりに駆使され、私は「あはぁぁ!!あん!気持ちいい!!だめぇ!リョウ君!いっ、イッチャウぅ!!!」と乱れに乱れました。

そしてその時は愛深まり過ぎて中出し。。
終わったら後、塚田さんには「ごめんなさい、急に生理始まって、、」と嘘をいってドタキャンしました。

結果、二日酔いで夫が絡んできた事が原因でなんとか仲直り。そして塚田さんには夫バレしたという理由で関係を解消。もちろんお別れの最後のセックスの日は夫も複雑な思いを噛み締めながら終わった後、駅まで迎えにきてもらいました。

私は夫の「どうだった?」との問いに「最後だからって言ったらちゃんと了承してくれたよ」といいました。すると夫は「それはわかってるけど、、何してきたんだ?」とプレイ内容が気になったそうです。

私は悪魔心で夫を嫉妬させてやるのもありかと思い、、「うーん、フェラ、69、アナル、挿入、だいたい全部は♪」と答えました。夫は「そうか、、」とだけ答えました。

そしてしばらく車を走らせた後、夫は言ってきました。「もつ普通のセックスじゃ物足りないんじゃないのか?」と。私は「そうかもね」と答えたのです。

どうする?と2人で相談し、、「いろいろやろうよ♪」と前向きに考えていきました。そして私が提案したのは、、大人のオモチャとか外道とか言わずにそういうのも使っていこうと提案し、(擬似2穴のために)またアナルプレイを日常セックスの中に導入。そして、、(私の中では兼田さんのパイプカット、シリコンボールがめっちゃ良かったので)夫にメンズクリニックに行ってもらい、パイプカットとシリコンボールを入れてもらうように言いました。

そして、、三月4日現在、もうすぐ夫はパイプカット手術の日がやってくる、、という感じです。

はい。これが私たち夫婦の顛末でした。

読んでいただき本当にありがとうございました。以上となります。!
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投稿者:ナリー
2026/03/04 12:10:53    (66G9kInR)
リアルで臨場感溢れる文体と生々しい表現で却って下手な官能小説より全然興奮しました。
続きやその後、新たな発展などありましたら是非お願いします。
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投稿者:りなりな
2026/03/03 18:49:08    (DI66Qpyd)
一気にロングの話行きます。






今回のメインのお客さんは兼田さんと伊藤さんでした。塚田さんはあくまで2人のサポートという形で待機し、前半はほとんど兼田さんと伊藤さんとの絡みでした。

急にここでお金の話ですが、兼田さんは塚田さんに相応の額を紹介料として渡しており、塚田さんは紹介料の大部分をのちに私に手渡してきました。(自分は罪悪感があるのか中間マージンをほとんど取ってない)

とにかくアブノーマルであると感じたのは、、いきなり3Pからスタートしたことです。
普段はというより、通常、セックスなんて一対一でしかしたことがありません。

それがいきなり2人同時に相手をしなければならないのです。最初、私はとにかく忙しいな、、と感じました。
まだ冷静だった前半部分なので明瞭に覚えているのですが、最初は兼田さんと伊藤さんに挟まれていきなり左右交互にフェラからスタート。そして行為自体はランダムに、胸を揉まれたり、お尻を撫でられたり、キスをされたり、、とにかく2人を相手に前座をして感じてる暇もなく忙しかったです。

そして兼田さんが「せっかくの4Pだから塚田さんも入りなさいよ」と言い出したところで私は攻めるというより、ここからは一方的に攻められるという立場になりました。
最初の2人の時はなんとか二つのモノを追いかけて私も動き回りましたが、これが3本となれば、もう追いかけるより勝手に入れて?という感じになるものなのです。

それから約2、3時間くらい4Pをしたのですが、その時間のほとんどは、私は常に誰かしらに口にモノを突っ込まれていました。
口に入れられた以上、私も動かさないといげせん。口に入れられてるのにボーっとしてる訳にはいかないのです。

ですから私にとっての4Pとは、とにかく終わるまで常に誰かしらのモノを咥えている。それが基本設定でした。

そして、残りの2名がおのおの好きな部位を舐めたり刺激したり指を入れたりする、私はその快感に負けない様にフェラに集中する。そしてフェラをする相手が交代していく。前半はこんな感じでした。

すると兼田さんは「そろそろ入れさせてもらおうかな」と言い出し、生で入れてこようとしたのです。私は思わず、「え、ゴムは、、?」というと塚田さんが「大丈夫。兼田さんカット済みだから笑」と言ってきたのです。
私はすぐにパイプカットのことだろうと理解しましたし、、またあのフェラをしているときの兼田さんの亀頭の下にある粒々、あれは俗にいうシリコンボールなんだとそのとき理解できました。

ですからこうしたアブノーマルな遊びにも慣れてる人なんだなと思ったのです。すると兼田さんは「単に入れても仕方ないから、塚田くん、見てるだけじゃなくて後ろから里奈さんの足抱えて広げてあげてよ。そのほうが複数でやってる感でるだろ?」と言い出すのです。

すると「こうですか?」と塚田さんが私の背後に回ると、そのまま両膝を背後から広げられ、自分の意思ではなく、他人によって足を開脚されてる感を演出してきたのです。

すると伊藤さんは「俺は咥えてもらおうかな」と口に突っ込まれて、私が「んぐっ!!」とフェラを始めると塚田さんによって広げられた足の中央にある部分に兼田さんが入れてきました。

兼田さんは「1人にとりおさえられ、もう1人に口に突っ込まれている女性に容赦なく入れる。これが支配欲ってのかな笑」みたいな事をいってました。伊藤さんは「兼さんは相変わらず詩人ですね」なんて返事をしていました。

それから兼田さんは亀頭部分で膣口の溝を前後に擦って愛液を先端につけると、そのままググっとシリコンボール入りの生ペ◯スを入れてきました。

まるでバイアグラでも飲んでいるのか、アソコはカチカチで強くなっており私は演技でもなんでもなく、本気で「はぁん!!」と声を出してしまいました。
それから腰を前後にゆすられるとシリコンボールの凹凸が膣壁を擦りながら前後に動き、情けない事に私も「はぁっ!きもちいっ!ハァッ!」と派手な声をあげてしまいました。

伊藤さんは「兼さんが攻めるからフェラが滞ってしまいましたよ笑」というので、なんとか快感に耐えて伊藤さんをフェラして行ったのです。

兼田さんは「シリコンボール入りの生挿入はやばいでしょ。初体験した女の子はみんな同じ反応するんだよ笑」塚田「そうなんすね笑」「とくにある程度経験してる子は特にね。なんせ過去と比べれるからさ」「なるほど、変に経験浅かったりすればセックスってこんな感じなのかってシリコンボールのありがたさが伝わらないというか?」「そうそう」
こんな会話をしていました。

事実、私にとって過去最大の挿入による快感でした。私はどちらかというと挿入されながら男性の付け根部分の肌でクリを擦られたりするのが好きな方なのですが、この時はクリへの刺激が必要ないくらい挿入だけで十分過ぎるほど声を出してしまう展開となったのです。特に、自分の意思での開脚ではなく、塚田さんから開脚させられているので、開脚度数が普段より広く、かなり奥まで入ってきた感じがありました。

そして兼田さんに正常位をされながら伊藤さんのモノを咥えて、塚田さんからはクリトリスを触れられたり、本格的な4Pへと突き進んでいったのです。

すると兼田さんは相当、こうした遊びに慣れてるのが、、、「女の子は実はな、短時間で交代されて入れ続けられる方が興奮するんだぞ?」「そうなんすか?」などと言い出し、すると伊藤さんは兼田さんが何をしようとしてるのか察知したのか、「この場合は目隠ししたほうが盛り上がるよ」と、さっきまで首に巻いてたネクタイで私を目隠ししてきたのです。


目隠しされてそのまま形は普通の正常位なのですが、まずは兼田さんが30秒くらい挿入して腰を振る。そして次に伊藤さんに即交代。伊藤さんも30秒くらいこしを振る、すると塚田さんに即交代。そして塚田さんも30秒くらい挿入してまた腰を振る。するとまた兼田さんに交代をくりかえされたのです。

形状はそれぞれ似たようなものでもシリコンボール入りの兼田さんだけは、すぐにわかりました。
兼田さん→シリコンボールで膣壁を掻きむしってくる
多分伊藤さん→ソリが強く、Gスポットを擦りまくり
多分塚田さん→長いのか子宮口をガンガン突いてくる
これが暗闇の中での私の判断でした。

もしこれがレイプなら、最低最悪の展開だと思います。ですが、今回は合意の上でやっているので、最悪の展開どころか最高の展開・・・とも言えなくもありません。1分間で3人の男性器を受け入れるなんてそうないことでしょう。

ですが快感のあまり下半身が麻痺してくると、そのうち今、誰が入れてるのかわからなくなり、私は3人の交互に質感の違うモノが入っては出てを繰り返される事でまるで10人くらいの人に輪姦されてる奇妙な錯覚に襲われました。

その頃になると私も何か吹っ切れており「次ばバックで、、、」と自分から姿勢を変える様になってました。そしてまたバックで短時間交代で挿入。この3人による目隠し連続交代ピストンは私の中でとても興奮したシーンです。

そして、、メインの行事がやってきました。私のアナルバージンの喪失する瞬間です。
そこには兼田さんの丁寧なレクチャーがあり、詳しくは覚えてませんが「基本的にはウ◯チより細いものが入るから体に無理はかけていない、ローションを使うから滑りはいいから、ただ緊張してどうしても肛門を閉めてしまうから、そこだけは気持ちを開放したらいい、入って仕舞えば案外きもちいものだから」と言われました。

そして私は3穴同時を再現するために、まずは騎乗位で伊藤さんを受け入れていきました。そして兼田さんの指示で「そのまま体を前の伊藤さん側に上半身を倒して」と言われて、その通りにすると、お尻の穴がむき出しの状態になって行ったのです。お尻の穴を兼田さん、塚田さんの二人に見られ、塚田さんは恥ずかしそうにする私に「大丈夫だから。リラックスリラックス」といいながら優しく乱れた髪をといてくれたりしました。

そして兼田さんはローションをアナル周辺と少し奥まで指を詰めて塗りつけていき、自身のモノにもまんべんなく塗りつけてコーティングしていきました。

「じゃ入れていくよ」との合図のもと、私の肛門に柔らかい異物が触れ、、そして異物は容赦なくグググググと力強く中に押し入ろうとしたのです。そこで本能的に肛門をしめてしまうと、「リラークス」と兼田さんがまるで馬を調教するように声をかけて、、私はすこしリラックス、、、とその瞬間!ヌプッ!!と一気に亀頭部分の塊が入ってきたのです。

思わず「うぁっ、、、」と声を出すと兼田さんは「安心して。先端だけ入ったらあとは余裕だから」と言いながら、ゆっくりとズプゥ〜と奥まで押し込んできました。
異物によって肛門を360度広げられる感覚、、汚い話ですが、感覚といえばウ◯チがでる瞬間で時間が止まってるような、、そんな不思議な感覚でした。

兼田さんは「じゃゆっくりいこか」というと、その時初めて私はすでに伊藤さんにも入れられている事を思い出し、、自分の下半身に2本の棒が入ってると言う極めて興奮要素の高い、そして背徳的な感覚に襲われました。

その間も兼田さんは「さすがバージンアナルは最高だわ」伊藤「次、交代してね笑」みたいな会話もしていました。

そこから伊藤さんの騎乗位からの軽い突き上げ、そして異次元の排便だけど排便じゃないような未知の快感。それが複雑に交わって塚田さんと兼田さんのモノで同時に今まで体験したことのない部分の刺激を感じさせられました。

兼田さんは「どう?初めてのアナルは?案外気持ちいいでしょ?」と聞いてきました。私は「はい、、、」と答えていきました。そして兼田さん、伊藤さんに奥まで挿入されていき、私は2穴の快感を知ったのです。そして、、、動きが安定してきた頃に塚田さんが口の中にモノを突っ込んできて3穴同時が成立。

私は(こ、こんな世界があっただなんて、、)と3穴の威力に屈服していました。
口に肉ぼう、膣に肉ぼう、お尻に肉ぼう、私はふと、こんな展開が私の人生に待っていただなんて・・・と人生の摩訶不思議を感じてしまいました。

そして10分、15分くらい3人は無言で動作をし、、静寂な和室には私の「アッ・・アッ・・ング。。ジュル、、ング、、、あっ・・・」という声だけが響いていました。

そして同じ体勢ばかりしてたら辛くなるのは当然です。「チェンジしようか」と兼田さんが言い出し、兼田さんは一旦退場して衛生面からシャワールームで念入りに洗ってきてくれたそうです。(私もウェットテッシュでしっかりとお尻をふきました)

ーーーーーーーーー

そしてお茶をのんで小休止したあと第二ラウンドの始まり。3人が川の字になって寝ているところを、順番に私は69しつつ移動して3人全員を勃起させると、今度は伊藤さんが寝転がり、2人に左右で手伝ってもらいながら背面騎乗位の形でアナルに入れられました。バックの時のアナルはミサイル。背面騎乗位でのアナルはロケット。今思えばそう感じます。

そして完全にアナルに伊藤さんのモノが入り切ると、今度は背中を後ろの伊藤さん側に倒されていき、剥き出しになって左右に広がる陰唇に塚田さんに正常位で入れられました。入って行く途中の姿を兼田さんに観察され、、「入って行く瞬間、カパぁって広がって行くのがエロいよな」なんて言われました。また伊藤さんからは、「里奈さん、結構痩せ型なのに剛毛なのが俺は好きだわ」とも言われ、私は少し恥ずかしくもなりました。


伊藤さんからの突き上げアナル、塚田さんからの正常位、さらに兼田さんから用意してきた電マをクリに当てられていきました。
もう、、、正直いうと異次元の快感でした。この時の感覚を文字で表現できるか試してみたいと思います。

①アナルに異物を挿入される背徳感
②アナルから抜き出される時の排便感
③膣のGスポットをこすられる快感
④子宮口を叩かれる快感
⑤二つの肉棒に挟まれた部位の熱を帯びた異常な快感
⑥肛門を緩めると同時に尿道もゆるみ軽く排尿しながらW挿入される快感
⑦ここまで①〜⑥までが複雑に絡み合って精神的に狂ってしまいそうなメンタル崩壊快感
さらに
⑧電マを兼田さんに当てられる振動によるクリトリス麻痺
⑨両胸を伊藤さんに揉みほぐされたときの乳房から腰に響く電流
⑩口に突っ込まれて3穴同時が成立し自分自身が谷底まで堕ちていく快感

ここで私も初めて知ったことなのですが、3穴同時プレイは2パターンの体位しか出来ないそうです。
ひとつは、背面騎乗位アナル+正常位+フェラ
もうひとつは前のめり騎乗位+アナルバック+フェラのふたつです。

そして兼田さんが途中に「交代してくれ」と塚田さんにいい、兼田さんが入れて今度は塚田さんは私の口に突っ込んできました。

そして一番先に出してきたのが、兼田さん。もちろんパイプカットしてるので中出しです。
私は妊娠しないとはわかっていても本能的に夫以外の男性の精液を注がれることに精神的な抵抗があり、兼田さんが「そろそろイクぞ!イク!!!」と言い出した時に思わず「いやっ、、!」といってしまいました。

ですが容赦なく兼田さんは子宮の奥深くまで精液を突入させ、私の下腹部にあきらかに自分の体温とはちがう分泌物が広がっていくのを感じました。

そして中出しされてる私の姿に興奮した伊藤さんが「次は俺も!」と背面騎乗位からのアナル突き上げを早め、、コンドームごしでしたが、、「うっくっ、、、めちゃシマリがいい、、!」と言いながら腸内で射精。

最後は「僕もイカせてもらいます!」とまだ兼田さん、伊藤さんが、「くぅ、、、」とか射精の余韻に浸ってる中、塚田さんはたまらず自分でしごきだし、最初の二、三発を顔にかけたあと、すぐに咥えてなおさせて口内発射してきました。
私は口、膣、アナルの3箇所でほぼ同時に3人の精液を注入され背徳感と興奮の極地に到達したのです。

ーーーーーー

そして第二ラウンドが終わると、身体中、とくに私はベタベタなので一旦、全員がシャワーを浴びる事になりました。そして小休止を挟んだあと、兼田さんは「一通りうまくいったね。里奈さんはラスト、どんなプレイしたい?4Pなんてそうできる事じゃないから思う存分楽しんだらいいよ」と言われました。

私は「そうですねぇ、、、」と暫く沈黙したのち正直に言いました。「3穴同時でもいいのですが、私は目隠し連続が良かったですね、、」と答えました。

そして計画されたのが、目隠しした上で、ランダムで入れ続けるという行為でのフィニッシュが纏まりました。

そして目隠ししたまま、1人をフェラして勃たせると勃った人から先に入れて、入れられながら2番目の人をフェラし、そして2番目の人がフェラをして勃ったら次は3人目をフェラ。そして全員が勃つとあとは30秒?いや勃起継続のこともあるので15秒交代で連続で入れ続けられ、目隠ししてるのでわかりませんが、およそ15秒間隔でかなり長い時間、3本の棒を入れ続けられました。

私は興奮し尽くし、自分から「次はお尻にも、!!!」とバックの体勢をとってしまいました。
この頃になるとアナルの挿入もスムーズで、簡単に力を抜いて受け入れる事ができていました。
またアナルは膣ほど激しくなかったですが、ここも丁寧にローションつけて交代しながらの連続挿入。

そして、、最後のフィナーレ。ここで主役は膣になりました。

もうゴムをつけてるとか、つけてないとかどうでもよくなり、3人全員、生のまま今度は「射精するまで挿入」で膣に入れられ、引き続き連続挿入されました。
そして、、兼田が顔射、次に伊藤も顔射、最後に塚田も顔射撃、、、で、射精を伴う行為はなんとか終わったのです。

そしてフィニッシュ後、3人とも射精しつくして疲れてしまい、勃起してないのに、まだクンニしたりクリトリス攻めをしていました。
きっと彼らの中でも4Pなんてそうそうあることではないので骨の髄までしゃぶりつくそうという算段なのだと思いました。

私は兼田さんが入れてくれた紅茶を飲みながら、足だけは広げて「里奈ちゃんのアソコ美味しいねぇ」と伊藤さんに舐めさせてあげたり、、兼田さんの「そういやパイズリだけしてなかったな笑」といいだして貧乳パイズリしてあげたり。

とくに射精を伴わない遊びみたいな絡みが続きました。

結局、私は1000年分のセックスの快感をこの数時間で消化し、もう終わった頃には息も絶え絶えでした。ですが、やりきった、、、という変な満足感に満たされていました。

ーーーーーー

そしてその日の報酬は、、もう想像にお任せします。数万円ではないことだけお伝えしたいと思います。
11
投稿者:クンニ好き
2026/03/03 18:23:51    (sXk1yiVT)
決断の早さ素晴らしいですね
非日常的なセックスに満たされ始めたんですね
続き楽しみに待ってます
10
投稿者:りなりな
2026/03/03 17:55:33    (hI3D4jqB)
それから私と塚田さんはセフレとなり、いわゆる、、、不倫状態となりました。

不倫といっても月1回の取引ありきの関係であり、毎月2万〜5万はつぎ込んでくれる関係が続きました。
とはいってもあくまで夫にはパンツ取引はもうやってないという形をとっているので相変わらず生活は厳しい雰囲気を演じながら、ですが確実に塚田さんからの売り上げで見えない部分での生活は向上していきました(買い替えを渋っていたものを普通に買い換えれるようになった)

また塚田さんとの取引内容も、パンツはもうその時の気分によるオプション。メインは性行為になっていました。
場所は普段通りの人気のない場所、そしてカーセックスがメインです。
それから何度か塚田さんと関係をもってしばらくした後、3Pの話を持ちかけられたのです。(実は3Pではなかったのですが、それはその後にご説明します)

塚田さんがいうには、「知り合いの信用できる人。変な人じゃない。それなりに社会的な立場もある人だから無茶はしない。あとお礼は、、「かなり」弾む予定」
もうここまで聞いたら私の心はほぼ決まってました。

ただ不安だったのが、、「3Pの1番の醍醐味である、2穴同時はやろうね?そこがメインだから」といわれたのは不安でした。アナルプレイ、、、古くからの友人はしたことがあるという人もいましたが、、、。でもそもそも3Pする時点で異常な行為をしているんだから今更アナルに驚いても、、という気持ちもありました。ですから私はオッケーを出したのです。

そして3Pの約束をした日、私は夫には大学時代の友人と女子会があるから。と嘘をいって帰るのは夜になると言って出ました。
それから電車で少し離れた隣の隣町くらいまで行き、塚田さんと合流。そして私たちはもう1人の相手、兼田さんの自宅へと向かったのです。

降りた駅が駅だけに、まさかおかねもち?と思ってましたが予想は当たっていました。家には「兼田」と大理石に彫刻を施した表札に豪華な門扉があって、中を通るとちゃんと庭師に手入れされた庭を通ってしっかりとした作りの和風建築の家だったのです。

そして出てきたのは50才前くらいのいかにとお金もち風の男性があらわれ、腕の金時計、少し古臭いですが喜平の金のネックレスをしている方でさた(ヤ◯ザとかではない)

どうやら兼田さんのご家族は全員、旅行に行ってるみたいで「誰もいないからゆっくりしていいから」と和室へと案内されました。

和室には大きな角テーブルと彫刻の入ったらんま、上質な襖、風景画の掛け軸、そして茶道で使う様な花瓶がおいてました。まさにお金持ちという環境です。

ですが想定外なのが、、、伊藤さんという兼田さんと同じ50前後の富裕層っぽい方がいて、、(あれ、、3Pってきいてたけど、、)と不可解に思いました。これは塚田さんも同じで予期せぬ人物に「ご友人の方もいらしてたのですね」と少し戸惑いながら取り繕ってました。

そして兼田さんは予め寿司を出前でとっていたらしく、桶に入った寿司5、6人前と瓶ビールを取り出し、まずは昼食という流れで4人で寿司を囲んだのです。

私も詳しくは知らないのですが、どうやら塚田さんからみて兼田さんは仕事上のお得意様、、ということしかわかりませんでした。またその伊藤さんという人物は謎のまま。

そして兼田さんは塚田さんと何気ない世間話をした後、私にいくつか質問してきました。「お子さんは?何歳?へー大変な時期だね、学費もかかるでしょう、うちはもう手が離れてるからその点は楽でね、、」みたいなどこにでもある会話でした。

そして兼田さんが時計を見た後、「じゃそろそろ本題はいりますか、、、」と言い出したのです。すると助けに船ではありませんが、塚田さんが「今日は3人では??」とたまりかねて兼田さんに聞いたのです。

すると兼田さんは「1人くらい増えても問題ないでしょ?あっちのほうも上乗せするから」とあっけらかんと言われ、ここで兼田さんと塚田さんのパワーバランスがはっきりした瞬間でもあったのです。(塚田さんは従う側)

塚田さんは「突然だけど里奈さんいける??」と不安そうに聞いてきましたが、私は「大丈夫です。ここまできたら、、」と返事をしました。

そして移動したのが和室、そこには敷布団がひいており、いかにも、、って感じの雰囲気でした。
すると塚田さんが「じゃ、人数は増えて驚いてるかもしれないけど、いちおう予定通りに、、。これ、、先にトイレ済ませてきて」と渡されたのがイチジク浣腸だったのです。

私は(やっぱアナルは絶対にするんだ、、、)と思いました。そしてトイレを貸してもらい、スカートを腰に巻いてパンツをおろし、イチジク浣腸の袋を破って小さなキャップを回して開けていきました。

そして硬い先端をキュッとお尻の穴に刺してプチュと丸い容器を押すと冷たい感覚がお尻の中に広がって行ったのです。
私も便秘症なので何度かこういうものを使いますが、この時は不思議な感覚でした。自分の家ではないところでの浣腸だからです。

そして便座に座ってスマホをみていると便意がすぐに上がってきて、、汚い話なので詳しくは書きませんが、、朝の分と浣腸の分で、ほぼ腸の中はキレイになった気がしました。

そしてウォシュレットで念入りに洗い、、、「お待たせしました」と和室に戻ると兼田さん塚田さん伊藤さんはTシャツにボクサーパンツという姿で雑談をしている光景だったのです。
兼田さんは「じゃ今日は4人で本格的に楽しんでいこう」と言ったのがスタートの合図でした。
9
投稿者:(無名)
2026/03/03 15:49:28    (hgKWOxDu)
かなり楽しく読ませてもらいました。
是非その後の事も教えてもらえませんか。
彼との事、夫婦間の事等…
8
投稿者:クンニ好き
2026/03/03 15:16:37    (sXk1yiVT)
最高です!!
行くとこまで行っちゃって、セフレになっちゃったんですね。文面からするともう、3Pもご経験のような。
それ以降のお手当はいただいているのですか?
続き楽しみにしています
カカオで良ければID ero6919 です
よろしくお願いします
7
投稿者:cdcar465 ◆1/XJ8jhxfs   cdcar13132
2026/03/03 15:15:44    (4Vpac61A)
ありがとうございます。
これはとても素敵なお話です。
これからも楽しみにしています。
更新を続けるか、メールをください。
ありがとうございます。
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